受講生の募集は終了致しました





冒頭からちょっと挨拶に困るところですが、一応「はじめまして」と言わせてください。


私はコピーライター宇崎恵吾氏の「師匠」という形で度々ご紹介頂いている者です。


この手紙をこうして読み始めている方の中には、宇崎さんの教材を介しての「スカイプコンサル」などで、直に私と言葉を交わした事がある方も、少なからずおられるかもしれません。


ですので、普通に名前を名乗って自己紹介をしてもいいのですが、一応、
徹底して名前を表に出さずに「無名のコピーライター」として結果を出していくというのが、私なりのスタイルになっているところがあります。


実際、私のそういうところ(実名を出さず、こっそりとコピーライターとして生計を立てる)に惹かれて、私達の教材や情報に目を通してくれている人も少なくは無いのが実状ですので、一応、そこは徹底させてください。


そんな諸事情的な話はさておき、ここからが本題です。


冒頭でもお伝えした通り、今回は私が主体となって「コピーライティングの教材」「セミナー」「コンサルティング」を併せた1つのプログラムを提案させて頂く為、この手紙を書かせて頂きました。


その上で、先ほど掲げた
「私はその答えを知っている」という言葉は、そのままの意味で捉えてください。


コピーライティングの神髄、本質、それを駆使した最適なビジネスモデル。


その原理原則や成果を上げる為の方法を「1つの答えとして知っている」という事です。


そして、おそらくですが、日本国内では5指には入るレベルで私はそれを知る事が出来ていると思います。


そう断言できる根拠は3つ。


1つ目はそれ相応の
「数字(実績)」を持っている事。

2つ目はそれに基づく
「経験」を持っている事。

3つ目はそれに伴う
「確固たるマーケティングデータを持っている」という点です。





今、この手紙を宇崎さんの何らかの教材を介して読まれているのであれば、もう私の「実績」について、その証明などはとくに不要かと思います。


少なくともこの手紙は「既に宇崎さんや私の事を知っている」という人に向けて書いてますので、もしも私の事を全く知らず、この手紙を機に私の事が気になられたようであれば「宇崎恵吾」さんの名前あたりから、色々調べてみてください。


おそらくですが個人の「コピーライター」として、年間ベース、トータルベースで私より数字(実績)を持っている人は「いない」と思います。


一応、私の場合は不本意ながらも世間的に公にされてしまっている「ごく一部のある実績」だけでも、
「年間にして5億円ほどを「売上」では無く「所得」ベースで稼いでいた事」が既にバレてしまっている状況です。(「嘘付け!」という人は、色々とググってみてください。)


この一部の実績を考慮しても、私の知る限りでは個人のコピーライターが、これくらいの「所得」を得ている、得ていたという話は、私の実績以外では聞いた事がありません。


ただ「稼いでいる金額だけ」なら、業種や職種を広げれば、私以上のお金を稼いでいる人は普通にいます。


情報業界やネットビジネス関係の人でも、裏では私くらい稼いでいる人もおそらく、いると思います。


それでも私が「その答えを誰よりも知っている」と言える根拠は、その数字(実績)よりも、それを作り出した「経験」の方にあるのです。


そしてその経験から得られた確固たる「マーケティングデータ」の数々。


これらが「私がその答えを誰よりも知っている」と断言できる「根拠」とその「要因」であるという事です。



一応、私がコピーライターとしてこれまで「セールスレター」なるものを世の中に公開してきた数は既に「200」はくだらない数になっています。


そのマーケティングの一貫で集客等に利用するブログの記事の原稿、そこから発信していくメールマガジンの原稿の数で言えば、3000以上。


ちなみに私が書くセールスレターの文字数は平均して5~6万文字ほど、ブログの記事やメールマガジンの原稿などでも5000文字前後というのはザラにあります。


そんなセールスレター、記事や原稿に書きおろしてきた文章の文字数をトータルすると、ザックリと計算しても「2500万文字」という計算になるのです。


原稿用紙1枚にびっしり文字を埋めて400文字と言われていますから、私が書いてきた文章量はおおよそ62500枚に相当する量という事になります。


ちなみにこんな感じのブ厚い国語辞典1冊のページ数がおおよそ1700ページ位の原稿数なのだとか。




つまり国語辞典の容量で言うと、私が書いてきた文章は国語辞典36冊分くらいの量に相当するようです。





原稿用紙100枚で10mm(1cm)くらいと計算しても、400文字ビッチリと埋めた計62500枚の原稿を積み上げた高さは約6m。


高さ的にはこれくらいになるらしいです(笑)





おおよそ私の活動期間は足かけ5年ほどですので「5年で2500万文字を書く」という事は1日平均13700文字ほどを、まさに「雨の日も雪の日も年柄年中書き続けなければ達成出来ない数字」です。


おそらくですが、ここまで「文章」を書いてきているコピーライターはほぼ「いない」と思います。


私は実際にそれをやってきて今に至っているわけですが、そのセールスレター、原稿の1つ1つで私は「反応」を見てきた「マーケティングデータ」を持っているわけです。







私が「誰よりもその答え知っている」と言った根拠も、誰よりもその実績を積み上げる事が出来ている要因も、元を正せばそれは全て「私が誰よりもそれをやってきたから」という結論以外に答えは無いと思います。


誰よりも文章の原則を学び、研究し、それを実践して文章を書き、誰よりもその1つ1つのコピーを検証してきた、その結果が今の私のスキル、実績に全て繋がっているわけです。


ただ私がそんな常識では考えられない程の「実践」と「検証」を重ねてこれたのは、他でも無くその過程の中でそれなりの「対価」を得る事が出来ていたから、、、です。


結果も付いてこない状態で毎日何万という文字を書き綴っていく事はまず出来なかったと思いますので、そこは「結果が付いてくるからこそ努力が出来た」という点に異論の余地はありません。


だからこそ、私は自分の実体験を踏まえて「知っている」わけです。


「結果が付いてこなければ、継続的な努力は出来ない」という事。


また
「結果が付いて来れば、傍から見れば変人に思える程の努力も平気で出来る」という事をですね。


少なくとも私はコピーライティングというスキルを徹底的に追及し始めて、最初の1年で5億円近い「キャッシュ」を得るほどの結果を出す事が出来ています。


言うなれば、その努力を始めた2カ月、3カ月目段階で既に数百万円、数千万円単位のお金を得られる結果を出す事が出来ていたわけです。


それはまさにパソコン1台、ゼロからのスタートに近い状況から、です。


コピーライティングというスキルには、そんな「普通では考えられない結果を出せてしまう力がある」という事ですね。


しかしこれは決して魔法でも何でもありません。


“ビジネスの世界に唯一存在する絶対的なスキル”


それが他でも無い、私が今も追及し続けている「コピーライティング」というスキルなわけです。







ちなみに今、「魔法」というキーワードに斜線を引いて「絶対的スキル」と書き直しているこちらのコピー。


これもコピーライティングのちょっとしたテクニックです。


そんな事を言ってしまうと見も蓋もないのですが、” 魔法  絶対的スキル”という書き方に「ん?」と思い、「反応」してしまったあなたは既に少なからず私の手中にハマっているわけです。


まあ、この書き方にどういう意味があり、どういう意図があるのかはここでは説明しません。


ですが、このような細かいテクニックで「反応」を上げていくのがコピーライティングというスキルなわけです。


そして私が「月収100万達成!」「年収1億稼ぎました!」とアホまる出しの根拠の無い収入自慢をしている人達を尻目に、


悠に8桁(億)を超える9桁(10億代)の収入をこうして手にする事が出来ているのは、脇目も振らずこのコピーライティングのスキルだけをひたすら追求してきたから


に他ならないと思います。


現に私は、これまでネットビジネスという市場を歩んでくる中の、そのほとんどの時間と労力をこのコピーライティングのスキルを追及する事にのみ、費やしてきたからです。


ネットビジネス業界への参入を決めた際、私が率直に思った事は
「結局、この業界は文章の力が全てなんだ」という極めてシンプルな「確信」だったのです。


ただ、そこに気付いた次の日には、私の部屋はコピーライティングの関連書籍は勿論、心理学書、人が物事を信じるメカニズムを説いた宗教学書、ストーリーテリングの書籍など、とにかく「文章と人間心理の法則を学ぶ為の書籍」がどっさりと転がってました。





そこには多くの人がネットビジネスに参入する際に勉強するであろう「SEO対策」やら「アフィリエイト入門」やら「初心者の為のパソコン講座」などの書籍は一冊も無く、その段階から私は
「パソコンの向こう側にいる”人”の心を読む勉強、その“人”を動かす文章の勉強のみ」に時間を費やしていったのです。





結局のところビジネスは「どこに時間と労力を費やすか」です。


資金力があればその時間と労力をお金で買い「お金でお金を生み出していく」という事も可能になりますが、多くの人はまずそのステージに立つ為に、まずは自分の労力と時間を「どこか」に割り当てます。


それが「会社務め」という形の人もいれば「コンビニのアルバイト」という人もいますが、実際のところその選択肢では決められた賃金以上のお金はまず手に入れる事は出来ません。


だからこそ今、あなたを含めて多くの人が「フルコミッション」(やればやっただけ)のネットビジネスという業界に注目し、そこで身を立てる事を考えているのだと思います。


ただそんなフルコミッションのビジネスこそ、自分自身が「どこ」に時間と労力を割いていくか。


その1分、1秒の使い方1つ、その積み重ね次第で、いざ実際に手に出来る「収入」は”0”にもなり”億”というお金にもなりえるわけです。


しかし残念ながら、大半の人はほぼ限りなくゼロに近い金額か、普通に働いた方がマシという程度のお金しか手に入れる事が出来ません。


理由は簡単です。


時間と労力の費やし方、使い方、その方向性そのものを完全に間違っているからです。


ネットビジネスやアフィリエイトなどのビジネスを始める際、「文章を書き事が苦手だから」と、その道を避けた時点で、もうその人は大きく道を踏み外しているとしか言えません。


このビジネスで最も重要なものは、紛れも無く
「文章で人を動かす力」だからです。


そこはもはや疑いようのない事実であり、揺らぐ事の無い「本質」だと思います。


まずはそこに気付き、そしてその「気付き」に沿った行動を取っていく事。


それが紛れも無い「成功への最短ルートである」という事です。









巷には色々な事を言っている自称「成功者」が溢れ、あなたは誰の言う事を信じていいかわからなくなる事もあると思います。


ただここでこうしてお伝えしたビジネス(ネットビジネス)の本質以上の確固たる論理を掲げている人がいるなら、是非、その人を私の目の前に連れて来てください。


仮にでもその方がこのネットビジネスという業界で「結果」を本当に出しているなら、その人も間違いなく私がここで主張した「本質」に沿ったビジネスを展開しているはずです。


そこで提供している情報、教材、コンテンツ等の質の良し悪しは別として、結果として「数字」を上げているなら、そこには間違いなく私が提唱する「コピーライティング」というスキルを駆使し、人の心を文章によって動かし、行動に導いているプロセスが存在すると思います。


今流行りのプロダクトロンチにおけるメールアドレスを収集する際、マーケティング動画等を再生させる際、何かの商品を売り込んでいく際、そこには必ず「文章による顧客誘導」という事を行っているのです。


そもそも多くの起業家が用いてる「メールマガジン」というもの自体が、ほぼ「文章」のみで構成されているものなのですから。


つまりこのネットビジネスの業界において
「文章によって人を動かす」というプロセスは、どのようなマーケティングを仕掛けていくにも、必要不可欠な要素だという事です。


ただこの業界でこの「コピーライティング」というスキルを、誰しもにほぼ100%の納得感を得られるレベルで、その原理原則を教示し「教える」という事が出来るような人は、実はほどんどいません。


何故か。


結局のところ大半のマーケッター、コピーライターは実際に「結果」を出せている人も含めて、自身のノウハウやコピーにおける原理原則を「人に教えられる程」しっかりと体系化出来ていないからです。


要するにその「論理」や「原則」を自分の中で組み立てられていないんですね。


だからこそ、そんな自称「成功者」さん達は、たかだか年収にして1億円程度しか稼ぐ事が出来ず、その「豪遊生活」を自慢するような事でしか自己ブランディングを図る事が出来ないんです。







そんな方々がたまにコピーライティング、マーケティングの教材をリリースしたかと思えば、大抵そのセールスレターは「コピーペーストで」「テンプレートのリライトで」と、初心者に媚びを売るような煽り文句を並べ、その内容もスカスカなものである事がほとんどです。


どこかの本や教材で書いてあったようなそれらしい事をそれらしくなぞっているだけ。


そんなレベルの教材にウン十万円という値段を付けたと思えば、次は「コンサルします。」などと謳い、ろくなコンサルもせず(出来ず)に高額なコンサル料だけをむしり取るようなビジネスで何とか年収1億円を維持する。


この業界はそんな「エセ成功者」で溢れています。


結局、そんな自称成功者達が提唱するノウハウ、教材、コンサルは多くの初心者層に媚びた謳い文句でそれらしいノウハウをそれらしく提供していくだけの「見せかけのノウハウ」でしか無いという事です。


もういい加減、そんな連中に大切なお金を投げ入れ、そんな教材のエセノウハウに貴重な時間と労力を割いていくのは辞めにしませんか?


少なくとも私はそんな「自称成功者達」の”自称収入”にさえ、ゼロを1つくらい足せるくらいの収入を得ていますが、私がこれまでにやってきた事は
「9割方、コピーライティングのスキルを高めてきただけ」です。


この言葉には何1つとして偽りはありません。


そのスキルを追及していく事で私が実際に稼いできたお金は「個人がただただパソコンに向かって一切のリスクを抱える事も無く稼いできた所得額」としては、間違いなく国内でも(もしかすると世界でも)トップクラスの金額になっていると思います。


世間一般的に言われる会社組織的なものを作る事も無く、現に私は「個人の能力だけ」で年間に数億単位の収入を稼ぎ続けているんです。


勿論、私よりも稼いでいるような人は世の中を見ればもっとたくさんいると思います。


ですが「私と同じ条件」で同じくらいのキャッシュを「ゼロから稼げる」という人はそうはいません。


まさに「ゼロの状態」になってしまったとしても、まずはコンビニのバイトでもしてパソコンを1台でも手に入れる事が出来れば、そこから1年以内に億というお金を稼ぐ事は容易に出来ると思います。


私には
「コピーライティグのスキルがあるから」です。





私の実績やノウハウを目の当たりにした人は、時に私が何か特別な才能があって今のスキルを身に付けているのだと思い込み、「天才ですね」というような事を言う人もいます。


でも、私に言わせれば、この結果は「誰よりもやってきた結果」に過ぎません。


ですので、もしもあなたが「天才が教える天才の文章術」のようなものを欲しているのであれば、私はそんなスキルは一切持ち合わせていません。


持っているのは
「努力と鍛錬と経験をひたすら積み重ねた上で手にしてきたスキルだけ」です。


ただ今、私が0から私以外の誰かにコピーライティングのスキルを叩き込むなら、私が費やしてきた10分の1、強いては100分の1以下の時間と労力で、極めて高いレベルのライティングスキルを身に付けさせる事が出来ます。


今の私のスキルを手に入れる為の最短距離、もしくは今の私に限りなく近いレベルのスキルを手に入れる原理原則を国語辞典36冊分のデータと経験を元に「知っている」からです。


それだけのマーケティングデータを積み重ね、何をどうすれば人が文章に反応するかを知っているわけですから、そんな文章を書く為の「最短ルート」を示せるのは当然の事かと思います。


要するに私は「私に近いレベルのコピーライティングのスキルをその時間と労力を限りなく短縮した形で、文字通りあなたの頭脳に叩き込む事が出来る」と、そう言っているのです。


ただ今回はそのコピーライティングというスキルのみを教示するのでは無く、そのスキルを実践的に活用した
「結果へと直結していく仕組み作り」に目的を定めて、その道筋を「直接指導」とも言える体制で先導させて頂きたいと思います。


“コピーライティングのスキルを身に着け、それを駆使してオートメーション化されたDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の仕組みを構築していく事。”


“その仕組みを意のままに幾つでも構築していけるスキルを身に着けて頂く事。”


これが今回の企画であなたと共に掲げたい「あなたと私、共通の目的」になります。




DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)は、


“見込み客のリストを集め、信頼関係を構築し、セールスをかけて商品を売り込む”


という、ネットビジネス業界では「メールマガジン」を駆使したものが基本とされている王道的なマーケティング戦略の1つです。


ただネットビジネスの市場におけるDRMは見込み客のリストを集めるのも文章、そこから信頼関係を構築していくのも文章、その後、セールスをかけていくのも文章と、頭からつま先まで全てのプロセスには「文章」を用いていく事が主となっています。


よって、コピーライティングのスキルを学び、活用し、結果を出していく上では
「DRMほどコピーライティングというスキルのポテンシャルを存分に引き出せる戦略は無い」のです。


何より私が「そのスキル以外の全てを失い、ゼロの状態からでも1年以内に億のキャッシュを稼ぎ出せる」と断言できるのは、この
「DRMという戦略があるから」と言っても過言ではありません。


事実、DRMは本当に何も無いゼロの状態からでも「最速」で結果を出していく事が出来る究極的なマーケティング戦略であり、現時点においてもこの仕組みを駆使したマーケティング網が私のビジネススキームのバックボーンになっていると言っても過言ではないものです。


まさに私が「全てがリセットされてゼロの状態になってしまったら、まず何をしますか?」と聞かれ、即答するのがこの「DRM」であるという事です。


よってその「可能性」を述べるなら、あなたが今日からコピーライティングのスキルを本格的に学び始めると共に、このDRMの仕組みを作り始めていけば、来年の今日という日までの間に「億」という収入を実際に稼ぎ出す事も決して不可能ではありません。


勿論、そこまでの結果を出すには「尋常ではない努力」を前提に、睡眠以外の時間を全てコピーライティングを駆使したマーケティング網の構築に充てるくらいのスケジューリングが必要になります。


ただ現実にそこまでの「死ぬ気レベル」の決意を固めて行動を伴っていけば、現実に1年で「億」という収入と「その収入を継続的に稼ぎ続けられる仕組み」を作り出す事も決して”不可能ではない”と言う事です



勿論、今だネットビジネス、アフィリエイトなどでまともな収入を得ていないような人にとっては、今から1年以内で億の収入を稼ぎ出し、それを継続させる仕組みを作り上げるなど「全くリアリティの無い話」に聞こえてしまうかもしれません。


ただ実際にコピーライティングのスキルをしっかりと身に着け、そのスキルを駆使したDRMというマーケティング戦略の原理原則をきちんと理解していけば、まずはその「イメージ」を極めて現実的に固められるようになります。


それが机上の空論でも夢物語でも無く、自らの労力の積み重ねの先にそれだけの収入、収入源の構築像が現実として見えてくるのです。


実際にその「道筋」が見えて来たなら、あとはその道をどれくらいのスピードで、どこまで進んでいくか。


そこからは、もはや「自分との闘い」が主となります。


道筋が見えていても、そこをゆっくりと進んでしまう人、途中で満足してしまい止まってしまう人、そこは本当に人それぞれですが、基本的にやればやっただけ、その速度を上げれば上げただけ、収入の桁はほぼ自分のさじ加減で十分に「コントロール」する事が可能になるのです。


実際に私は多くのインフォプレナー、アフィリエイターをそのステージに引き上げ、今も幾つかのコンサルティングプログラムでそのようなマーケッター、コピーライターを育成してきています。


ただ、これまで私が行ってきたコンサルティングプランの多くは、ほぼコピーライティングというスキル、それのみを特化して引き上げていく事を前提としているものが主でした。


そんな「本質的な基礎能力の向上」を重視していく事が長い目で見たそのクライアントにとっての「利」を最も大きなものに出来ると判断していた為です。


とくにその考えに今も変わりは無いのですが、今回のオファーではあえてその重要視するポイントを「基礎能力・スキルそのものの向上」では無く
「いち早く結果を出す事(出させる事)」とした上で、その為のカリキュラムを組ませて頂きました。


そのカリキュラムを「教材」「セミナー」「コンサルティング」という直接指導形式を含めた形であなたに叩き込ませて頂く実践的なプログラム。


それが今回のDRMに特化したコピーライティングの教育プログラムになります。





これまで、私は実際に多くのクライアントを抱え、多くのインフォプレナー、アフィリエイター、そしてマーケッター、コピーライターをコンサルし、教育してきました。


ただ、その中にはどうしても「目先の結果」を急いでしまうクライアントがいました。


基本、私は「目先の結果」よりもまずは本質的な基礎能力、スキルを高める事を優先していくべきという方針が根本にあり、「少なくともネットビジネスはその経過段階でも結果がついてくる」という特性もあったことから、これまでは強いて結果を優先するような形のプログラムやカリキュラムを組む事はしていませんでした。


多少、目先の結果が出るまでに時間をかかってしまうとしても「基礎能力・スキルの向上を優先していく為のコンサルティング、プログラムを組んでいた」という事です。


まさに私が監修し、宇崎恵吾さんが著作した教材「The Million Writing」などは、典型的にそのスキルの向上という一点のみにスポットを当てた教材になっていたかと思います。


>The Million Writing(ミリオンライティング)



そんな「The Million Writing」は今も多くの購入者様の支持を得て、今やコピーライティング教材としては異例のロングヒットを続けています。





また、この「The Million Writing」の購入者様限定で参加者を集っているこちらのコピーライター育成プログラム。


>コピーライティングアーカイブ



こちらもメインコンセプトとしては「基礎能力・スキルの向上」を優先した上で「セールスレターの共同制作」という形で実際にコピーライターを育成していっています。


現にこのようなプログラムを含め、私は実際にそのスキルの向上を優先する方針で、既に数多くのクライアントに結果を出させているという事です。


そして、その中には今や世間的にも「有名」と言われるようになったインフォプレナー、アフィリエイターも少なからずいます。


ただ、やはり現実的な経済事情などから、どうしても結果を優先せざるを得ない人や、先立つ結果が出てこそモチベーションを維持できる人など
「何よりも先に結果を求めたい」「現実的に求めざるを得ない」という人が多いというのが現実です。


そこで今回のプログラムでは「まず結果を出していく事」を優先し、その仕組み作りを実践的に行って頂く為、下記のような4つコピーライティング講座と、それらを踏まえた実践的なカリキュラムを組ませて頂きました。


・検索エンジン対策とその訪問者に視点を特化した“SEO対策の為のコピーライティング講座
・貴方・商品への「興味」や「関心」を膨張させる“オプトインの為のコピーライティング講座
・絶大な「信用」「信頼」を構築していく“ブランディングの為のコピーライティング講座
・衝動・感情を揺さぶり「行動」を引き起こす“セールスの為のコピーライティング講座


そして、これらのコピーライティングスキルを「実践的」に身に着けて頂けるように、


・そのライティングスキルを駆使したダイレクトレスポンスマーケティング
・そのマーケティング戦略のオートメーション化させる仕組みの構築



これらを完全に体系化した「教材」、その教材内容を徹底的に追及する少人数規模の「セミナー」、そして直接指導体制を前提とした「コンサルティング」。


これらのような体制で、上記の「全て」を徹底的に叩き込ませて頂きたいと思います。


つまり、こういう事です。





ダイレクトレスポンスマーケティングの基本、行うべき事は実質的に下記の4ステップです。


1、見込み客を集客する(集客)
2、読者リスト(メールアドレス)を集める(オプトイン)
3、読者と信頼関係を構築する(ブランディング)
4、読者に商品やサービスを売り込む(セールス)



この4段階のステップを「文章の力」で自在に行えるようになれば、基本的には「商品を売る事」や「お金を稼ぐ事」に困る事は無くなります。


その「仕組み作り」を徹底していく事が出来れば、実質的に「やればやっただけ」、その仕組みを作り上げていった分だけの収入を「継続的」に稼ぎ続ける事が出来るようになれるからです。


それが
「DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)のオートメーション化」というものであり、先ほどの4つの段階を自在に踏んでいく事が出来るコピーライティングスキルを持ってすれば、あらゆる市場、商品に対して自在にその仕掛けを作り上げていく事が可能になります。


その上で、今回のプログラムでは、まさに「結果を優先する」という方針から、各段階に特化したコピーライティングスキルを実践的に学び、その仕組みを実際に構築していきながらそのスキル、ノウハウの全てをしっかりと「体得」して頂きたいのです。


勿論、それぞれの段階に応じたコピーライティングスキルを体得していく仕組み作りの課程には、「メールアドレスを継続的に集め続ける仕掛け」も含まれていますので、俗に言われる「集客」という点においても、抜かりなくそのノウハウを身に着けて頂く事になります。


というより、このプログラムのカリキュラムに従ってその「仕組み」を作り上げていけば、「集客の流れ」そして「オプトイン(読者収集)の流れ」も、併せて構築していく事が出来てしまうのです。


つまり「コピーライティングスキルを高めていく」というプロセスの中で、圧倒的な集客の流れ、オプトインの流れを、その仕組みを構築する中で同時に作り上げていく事が出来るという事です。


現に私はそのようなプロセスで「コンサルティング」という形も含めて、悠に100媒体を超える仕掛けを1からこのネット上に構築し、現在のような売上実績を作り上げて来ているのです。







ハッキリ言いますが巷で「マーケティング」だ「集客戦略」だと言われている「SEO対策」やら「SNS集客」などは「人を引き付けられる文章」というものを書く事が出来ない弱者層の小手先戦略に過ぎません。


現実として、世の中の多くの人はそんな有効性、再現性に乏しいマーケティング戦略にただただ不毛なだけの労力を強いられ、「遠回り」をさせられています。


ただ、実際にコピーライティングのスキルを積み上げていけば、そんな小手先だけの集客戦略などには一切頼ることなく、その
「ライティング力をそのまま圧倒的な集客力に変えていく事も可能」になります。


それはまさに絶対的「強者」による”攻め”の集客戦術。


文章によって適切な情報を綴り「良質なコンテンツ」を作り上げていく事こそが最も強力な集客網の構築に繋がっていく事は、主要検索エンジンのサービス特性を考えれ誰の目にも明らかな事です。


検索エンジンはあくまでもその検索キーワードに対して最も「優良」なコンテンツを上位に表示したいわけですから、その原理原則を考えれば、そこに最も大きな比重を占めていくのは紛れも無く「文章」です。


あとはほんの少し「グーグルに好かれる文章(記事)の書き方、投稿の仕方」のポイントを押さえていけば、そのコンテンツはどんどん検索エンジンに拾われ、良質な見込み客を次々と集めてくれるようになります。


まさに多くの人が思い悩む「集客」という壁も、結局のところ
「ライティング(文章)の力こそが、その全て解決してくれる」という事です。







そして今回、このプログラムでは
「集客(SEO対策)」「リスト化(オプトイン)」「信頼(ブランディング)」「販売(セールス)」これら4つの分野におけるコピーライティングの原則、神髄の全てを詰め込んだライティング教材をそれぞれ提供させて頂きたいと思います。


もちろん、教材は全て「文章」によるテキストコンテンツとなっていますので「教育」という観点でも私の持ち得るコピーライティングのスキルを存分に発揮させて頂きました。


「コピーライティングの教材テキスト」としては、本当に
「世界レベルでもトップクラスの内容」に仕上げられたと思います。


例えば私が監修したコピーライティング教材では、宇崎恵吾さんを介して公開している先ほどもご紹介した「The Million Writing」がありますが、こちらでも実際にそれくらいの高い評価、賞賛のお声を実際に頂いています。


ただ今回書き下ろさせて頂いた教材は、この「The Million Writing」よりも、更に具体的であり、且つ実践的な内容として作り込みました。


もしもあなたが「The Million Writing」を手にし、その内容に納得感を覚え、価値を感じて頂けたのであれば、今回の教材には更に輪をかけて、そのスキルの1つ1つに絶対的な確信を感じて頂けるはずです。


以下は、その「ごく一部」になりますが、本プログラムにおける「4つのコピーライティング教材」であなたが実際に学び、体得していけるノウハウをこちらにご紹介させて頂きます。




SEO対策の為のコピーライティング講座「SEO Writing」








Module-0:Introduction
SEO Writing講座について

Module-1:Relationship   
SEO対策とコピーライティング
進化し続ける検索エンジンの本質的ロジック
Googleの評価=訪問者の評価という原則
その本質的評価を高める外部的要素

Module-2:Keyword  
検索者心理とキーワード
キーワード予測とその原則的視点
複合キーワードの考え方

Module-3:Contents title 
タイトルの重要性
検索者心理とタイトルキーワード
観覧者心理と訴求性
検索エンジンの特性とキーワードの優先順位

Module-4:SEO writing 
動機を引き出す意識段階
潜在意識と滞在の動機
潜在的判断と動作パターン
訴求点を「直感」させる冒頭構成
訴求点を「感覚的」に引き出す全体構成
滞在時間と巡回率
コンテンツキーワード
上位表示の指標

Module-5:Case Study
Case word:コピーライティング
Case word:ヒトラー×演説×テクニック
Case word:プロスペクト理論×損失回避の法則
Case word:架空請求×メール×文面

Module-6:Conclusion
SEO writing 総括

全153P<約84,000字>

4


7
11
12
15


23
25
28


37
41
44
47


53
56
59
60
65
84
101
103


111
114
130
137


152

 



この「SEO writing」は検索エンジンの上位対策(SEO対策)を意識した文章、その文章の書き方に重点を置いたコピーライティング講座である事から、文字通り

「SEO対策(検索エンジン集客)の為のコピーライティング講座」

と捉えて頂いて問題ありません。

本来、コピーライティングというスキルは、自身が書いた文章を目にしていく「読み手」を対象としていくものであり、その「心理」「その心の動き」を捉えていくものだと思います。

その上で、この「SEO Writing」は、そこに「検索エンジン」という要素を「もう1つの対象」として加えた上で、そのライティング面における理論、原則を提唱している教材であるという事です。

ただ、その理論、原則は決して「検索エンジンに好まれる文章を追及する」というものではありません。

厳密に言えば「そんなものは存在しないから」です。

仮に検索エンジンに好まれる文章というものがあるとすれば、それは「検索エンジンの利用者に好まれる文章」であり、やはりそれは「人の心理原則に沿った文章」に他なりません。

原則として検索エンジンは「利用者あってのもの」であり、検索エンジンが追及しているものは、他でも無く「利用者にとっての利用価値」です。

故に検索エンジンの上位表示対策は、何よりも
「利用者が検索エンジンを利用していく上でのその利用価値」を第一に捉えるべきであり、それを追及していけば、その答えはおのずと「コピーライティング」というスキルに行き着く事になります。

つまり、検索エンジンの上位表示対策においても「コピーライティング」というスキルは、極めて重要度の高いスキルであるという事です。

その上で、この「SEO writing」では、検索エンジン対策を前提として落とし込んだコピーライティング講座として以下のような内容を講義しています。

検索エンジンの上位対策において最も重要な事は、検索エンジン(Google)が追及している「方針」と「理念」に従う事。それらに「追従」する為に必要不可欠なコピーライティングと検索エンジンの共通原則。

多くの人が捉える「小手先レベルのSEO対策」が今後は更に通用しなくなり、コンテンツ至上の視点を追求するSEO対策だけが有効性を向上させていく現実を捉えた「本質のみ」を貫く検索エンジン対策の全容。

本書が提唱する「SEOに徹したライティングスキルを駆使して生成していったコンテンツ」の1つ1つが、決して検索エンジン(GooGle)に見逃される事なく、評価され、上位表示されていく理由と根拠。

検索エンジンが訪問者の「満足度」を図り、それを検索結果に反映しているロジックと、そのロジックを「合理的」且つ「効果的」に押さえていく事が出来るコンテンツ構成。

Google(検索エンジン)が指標としている「訪問者の満足度を高い水準で満たせるコンテンツ」を、コピーライティングのスキルを駆使して作るべくして作り込んでいく為の原則。

Googleからのアクセス時における観覧者の「動作」を最適化する為に意識するべき2つの指標と、その向上を図る為に徹底しなければならないコンテンツの構成要素。

Googleの進化によって、今はほぼ無意味に等しくなった人為的な被リンクを無益に増やし続ける行為とは「真逆」な視点で展開するGoogleの評価を高める為の本質的被リンク対策。

伝えるべき事を伝え、意図する反応や行動を読み手から引き出していくコピーライティングの原則に加え、検索エンジン集客を目的としたコンテンツの構築、作成において併せて捉えていく必要がある前提意識。

検索エンジン集客のパフォーマンスを各段に引き上げ、そのコンテンツの「内容」と「質」を大きく左右していく「ターゲット設定」と「キーワード選定」の原則的視点。

ターゲットの欲求、願望、悩みの全てを反映する「検索キーワード」を俯瞰的に捉え、「見込み客」を滞りなく集め続けられる「貴重な情報源」を並行して作り上げるアウトプット法。

どのようなジャンルの、どのようなターゲットにも共通して実用可能な、競合(ライバル)が少なく、すぐにでも上位表示を狙える即効性がありながら、極めて購買意欲の高い良質な見込み客を呼び込める「コア」なスモールキーワード戦略。

多くのサイト運営者が押さえられていない、検索ボリューム、競合の多さ以上に重視しなければならない「コンテンツの質」と、その「生成プロセス」そのものを飛躍的に向上させる為の「複合キーワード」の選定における重要な要素。

立ち上げたばかりのサイトでもたちまち良質な見込み客を呼び込める「即効性の高いキーワード」と並行して後発的に「ビッグキーワード」の上位表示も実現させていく「合理性」を追求したコンテンツ生成の段階戦略。

検索エンジン対策において最も重要度の高い「ページタイトル」を最適化する為に必要不可欠と言える「検索者心理」と「観覧者心理」を捉える前提原則。

検索エンジン対策における優位性を各段に引き上げる「ターゲット」「キーワード」「タイトル」そして「コンテンツ内容」を密接に関連付け、結び付ける4大要素の構成における鉄則。

検索者の直観的感覚に突き刺さる「タイトルコピー」を作り上げる為の、その「需要」と「心理」を押さえ込んでいく的確な「キーワード」の選択基準。

決して「集客」を目的として作成したわけではないコンテンツさえも含めて、サイト(ブログ)を構成していく「全てのコンテンツ」における、その「集客効果」を着実に高めていく為に、徹底して押さえていくべきたった1つの意識要因。

アルゴリズムが同じであるはずの主要検索エンジン「Yahoo!」と「Google」において、1点のみ明確な線引きを踏まえて意識していく必要がある「ページタイトル」における重要な要素。

多くのブログが犯している絶対にやってはならないSEO対策における効果を各段に下げてしまうタイトルの付け方と、それを180度プラス方向に改善してしまう「キーワード」を前提としたタイトル構成の鉄則。

検索結果の一覧情報を観覧する検索エンジン利用者の視線を釘付けにし、その検索需要をエグるように刺激し、一気に関心を引き付ける、訴求力の高いタイトルコピーの作り方。

検索エンジンからの集客を前提とするコンテンツにおいて、必ずクリアしなければならない「ハードル」と、その「土俵」に上がる為に必ず意識しておかなければならない「段階的」視点。

多くのサイト運営者、SEO対策の教材等でも、明らかに「疎か」にされている検索エンジンから呼び込んだ段階直後の訪問者の「意識」と「印象」を大きく左右するコンテンツの構成原則。

検索エンジンから飛び込んできた訪問者の「意欲」を、その冒頭段階から一気に高め上げ「読む動機」を即座に引き出す「コンテンツ冒頭」の構成要素。

そのメディアの「第一印象」を即座に決定付けてしまうサイトデザインよりもヘッダーデザインよりもサイトタイトル(ブログタイトル)よりも「最重要」と位置付けられる意識要因。

検索エンジンを利用する利用者の「深層意識」を、アクセスとほぼ同時に「無意識レベル」の強烈な訴求効果を作り出す事が出来るコンテンツ構成の原則。

検索エンジンからの訪問者の7~8割が辿る、サイト内、コンテンツ内を観覧していく際の「2つの動作パターン」とその両方の動作意識を的確に押さえていく2つの訴求要素。

キーワードに関連する情報を求めて訪問してくる訪問者が意識的に求めている「訴求点」を、ほぼそのまま「直観」させる購読率を各段に高められる冒頭文構成と、その「コンテンツ題材」に適した構成事例。

訪問者が「求めている情報」を決して単刀直入に「示してはならない題材」と、その題材を前提とするコンテンツに適した「求められる情報」を先延ばしにする事で反応を高める「情報開示の原則」とその事例。

爆発的な反応を生み出しているセールスレターと検索エンジンからの集客を目的とするコンテンツにおける意外な共通点と、その共通点を押さえていく為のコンテンツ作りの鉄則。

コンテンツ内における「小見出し」と「強調文字」によって、訪問者の「感覚」と「印象」を刺激し、その「意識」と「意欲」をグイグイと高め上げる「緩急の法則」とその実用事例。

自分が求めている情報以上の情報がそのコンテンツに示されているという「印象」とその「可能性」を感覚的に与え、その「観覧率」を各段に高める事が出来る検索エンジン対策に最適なライティングテクニック。

コンテンツ内容を思わず「2度見(2度読み)」させてしまうほどのインパクトと印象を植え付け、その「サイト滞在時間」を各段に引き延ばせる「依存性の強い文章」の作り方。

多くのサイト運営者が過剰に囚われている「検索エンジンからアクセスを呼び込むまで対策」に対して「検索エンジンからアクセスを呼び込んだ後の対策」を同時に徹底していく事で検索エンジンからの評価を「本質的」に高める2つの対策。

検索エンジンからの評価を長期的に大きく影響していく「コンテンツを読み進める時間の長さ=サイト内への滞在時間の長さ」を大きく左右する2つの要因と、その要因を押さえたコンテンツ構成の原則。

コンテンツボリュームを担う情報量、文章量を、そのまま訪問者の満足度と検索エンジンからの評価に「直結」させていく為の鉄則と、そのポイントを押さえたコンテンツ事例。

訪問者がどんどんその「続き」を読み進めたくなる、読み手の「心理」と「心の動き」を押さえ、その「流れ」に沿った文章を構成していく為のライティングにおけるポイントと、その原則を押さえた「起承転結」の作り方。

訪問者の「サイト巡回率」に直結する「他のコンテンツも読んでみたい」という意識、意欲を引き出すべくして引き出す「満足度の高いコンテンツ」の構成ポイントと、その構成事例。

狙ってキーワードにおける検索エンジン対策の「優位性」を着実に引き上げる、極めて「ロジカル」なコンテンツ対策とその対策事例。

例えどんな検索キーワードに対しても、その訪問者が求める「良質な情報」を「ネタ」として情報収集していく事が出来るコンテンツ作成に必要不可欠な「情報源」と、その効率的な活用法。

あなたが作成していくコンテンツが長期的に上位表示を勝ち取り、検索エンジンに評価され続けるものになっているか否かの明確な「指標」と、その指標をクリアしていく具体的な対策ポイント。

意外なキーワードとその組み合わせから、見込み客を掻き集め、コンテンツによって高い訴求性を作り出す「トリッキーなターゲット戦略」とそのキーワード&コンテンツ事例。

一目で興味を引き出す「突発的な訴求性」と、その「続きを読む動機」を併せて合理的に作り出せる、多くのコンテンツテーマに広く応用が可能な、極めてその実用性の高いコンテンツ冒頭文の「鉄板」構成とその実例。

どのような分野、テーマにも適応出来る「集客効果の高いキーワード」且つ「容易に高い満足度を引き出し易いコンテンツネタ」をザクザクとアウトプット出来るキーワード&コンテンツネタ発掘法とそのネタに適したコンテンツ展開の雛型事例。


現状「SEO対策を追及する為にコピーライティングのスキルを追及する」という考えを持ち、それを行動に移しているようなアフィリエイター、マーケッターは、SEO対策を生業とする業者を含めても、そう多くはありません。

しかし、そこに密接な関係性がある事は、現実として紛れも無い「事実」です。

故に、この「SEO Writing」で学ぶ事が出来る原理原則は、今現在の検索エンジン(Google)はもとより、今後における「未来の検索エンジン」さえも本質的に「攻略」し「対策」していく事が可能なものであると言えます。

つまりその「有効性」は、時を刻み、Googleという検索エンジンが「進化」していく事で、今後も更に高まっていくという事です。

少なくとも、インターネットユーザーのインターネットへの「入口(導線)」が、検索エンジンによるインターネット検索であり続ける限り、その有効性は決して廃れる事はないと思います。

そして、その「本質」は、多くのインターネットユーザーの求める情報を与えられる「質が高いコンテンツ」「価値のあるコンテンツ」を作り上げていく事であり、実質的にはそれが「全て」と言っても過言ではありません。

だからこそ、インターネット集客(=検索エンジン対策)においても「最も重要なスキル」と言えるものは、他でも無い「コピーライティング」なのです。

「検索エンジンからの圧倒的な集客力」さえも、今は「コピーライティング」というスキル1つで手に出来る時代になっているという事です。

そして、その「圧倒的な集客力」を『資産』として蓄積していく事を可能にするのが、見込み客を「リスト化」していくためのスキルであり、そのためのライティングスキルを追及したものが以下の
「オプトイン(見込み客のリスト化)を追及したライティング講座」になります。



オプトインの為のコピーライティング講座「Opt-in Writing」








Module-0:Introduction 
Opt-in Writing講座について

Module-1:Composition 
オプトインページの構成原則
フラットなターゲット層を意識したオプトインページの構成と事例
意欲的なターゲット層を意識したオプトインページの構成と事例

Module-2:LP writing - presume- 
LPの特性とヘッドコピーの構成原則
ターゲットの段階レベルとその意識設定
オプトイン行動とその動機作りの原則
興味材料のアウトプット

Module-3:Head copy - Specific - 
文章的なコピーとキャッチーなコピー
興味を引きつけるヘッドコピーを構成する5つの要素
ターゲッティグコピーについて
オファーの趣旨を明確にするコピーについて
ベネフィットをイメージさせるコピーについて
インパクトと共に注意を引き付けるコピーについて
ヘッドコピーにおけるシークレットポイントについて
最も訴求性を高めるべきコピーについて

Module-4:Head copy - Abstract - 
「ターゲットのニーズ」と「アピールの方向性」
「具体的なコピー」と「抽象的なコピー」
「インパクト」と「イメージ」
「根拠」と「イメージ」
「行動」と「動機」
「ヘッドコピー構成例」

Module-5:Body copy writing -Introduction-
ボディコピー導入部分のイメージとポイント
興味、関心を展開させる導入コピー
新たな興味を引き付ける導入コピー
ストーリー型の導入コピー

Module-6:Main copy(Body copy)
本題コピーの最適な展開と2つのアピールポイント
コンテンツアピールのポイントと注意点
ブレッドの重要性とその最適な作り方
自己アピールのポイントと注意点
サブヘッドコピーの役割とその構成

Module-7:Clothing copy 
付加的要素による価値の演出
意欲を引き出す付加価値の演出
訴求性を高める総括構成
期待値を高めるオプトイン構成
行動意欲を引き出す「追伸文」の構成

Module-8:Confirmation  
コピーを「確認」する客観的視点と俯瞰的視点
ヘッドコピーの自己分析
ヘッドコピーのブラッシュポイント
ボディコピーの自己分析
ボディコピーのブラッシュポイント

Module-9:Conclusion 
Opt-in Writing総括

全282P<約176,000字>

4


7
12
14


24
27
31
36


47
53
64
70
75
79
86
89


99
101
104
113
117
120


135
137
141
145


155
158
166
173
182


196
202
210
218
222


242
243
247
253
257


281


 



この「Opt-in writing(オプトインライティング)」では、その名の通り「オプトインの為のコピーライティングの原理原則」を講義しています。

DRMの展開においては「読者リストの収集」が不可欠であり、そして、リストの収集には「オプトイン(読者登録)の誘導」が必要不可欠です。

そして、DRMの展開における理想的なオプトインは、自らが「ターゲット」と定めた見込み客が
「あなたのメールマガジンを読みたい!」という「意思」と共に、そのメールアドレスを自主的に差し出してくるようなプロセスに他なりません。

この「オプトインライティング」では、そんな「理想的なオプトイン状況」を実現し、ターゲットとなる見込み客から、オプトインに伴う「意欲」「意識」を引き出すべくして引き出していく為の文章術を講義しているという事です。

文章によって、見込み客の興味・関心を引き、文章によってその意欲・意識を高め、文章によってオプトイン(読者登録)というアクション(行動)を起こさせる。

もちろん、今は「映像」などによっても、同様のプロセスを引き出していく事も可能な時代です。

ですが、私達コピーライターはその全ての感情、行動を「パソコンのキーボードを叩くだけで作り出せる文章(コピー)のみ」で引き出していく事が出来るのです。

そして、そんなライティングスキルを身につけて頂けるように、この「オプトインライティング」では、以下のようなライティングの原理原則、ポイントなどを講義しています。


見込み客から「あなたのメールマガジンを読みたい!」という高い意欲・意識と共に、その「オプトイン行動」を引き出していくオプトイン・ライティングの真髄と原則。

コピーライター、アフィリエイターとしてコピー、文章を作成していく上で、決して楽観視するべきではない、ターゲットの「心理」を限りなく「シビア」に捉えていく為の前提原則。

ほぼ「あなた」や「あなたのメールマガジン」に興味も関心も抱いていない、極めて「フラットな状態」にある見込み客を、ほぼ「ゼロ」の状態からオプトインさせる為のオプトインページに適した構成の原則。

既にある程度「あなた」や「あなたのメールマガジン」に興味や関心を持った見込み客を、よりその意識と意欲を高めた上でオプトインさせる為のオプトインページに適した構成の原則。

LP形式のオプトインページを構成する冒頭の「ヘッドコピー」において、その「オファー」そのものに興味・関心を集め、オプトインページそのものを「読む動機」を作り出す為の必須要素。

ただ「読者登録フォーム」をダイレクトに貼り付けているだけのオプトインページから「意識の高い読者」が次から次へと集まってくる、逆転発想のオプトイン戦略とそのマーケティング事例。

私のメルマガ読者の大半が人知れず「体験」させられている、気付けば「この人のメルマガを読んでみたい」という意欲が湧き上がり「オプトインページへのリンク」を探し求めてしまう緻密なブランディング&オプトイン戦略。

オプトインページの訴求性を高め、そのポテンシャルを最大限まで引き出す為に、そのライティング段階において必ず意識し、徹底していく必要がある冒頭構成の原則。

セールスを目的とするセールスレターのヘッドコピーとオプトインを目的とするオプトインページのヘッドコピー。それぞれの明確な原則的「違い」とオプトインページだからこそ有効となるヘッダー構成の具体事例。

あえて「興味本位レベルの登録者を」省き、意識の高い読者だけを集めていく事に徹していく量より質を重視した「教育型」のオプトインページの原則と構成。

オプトインページの冒頭構成そのものを大きく左右していく事になる「ターゲット設定」において「明確」にしていく必要がある、ターゲットにおける「意識設定」とそのプロセス。

多くのメルマガアフィリエイターがそのターゲット像設定を明確に出来ていない「ブログのターゲット設定」と「メールマガジンのターゲット設定」を繋ぎ合わせるオプトインページの「仲介」構成。

高い反応を望めるオプトインページを作成する為に、その「作成前」の段階で必ず明確にしなければならない「ターゲット」「その段階レベル」「教育前提」「訴求対象」と、その然るべき決定要因。

集客段階、オプトイン段階、メルマガ発行段階のターゲットレベルの「違い」「差」を的確に設定し、その「的確な設定」に応じた各メディア作り、オプトイン戦略の構成原則。

実質的な「リスク」の無い「オプトイン(メールアドレスの登録)」という行動を引き出す、その「ハードル」に見合った「意欲」「意識」を引き出す2つの原則要因。

オプトインオファーにおける「方針」として、たった1つその要素を加えるだけで、オプトイン行動を引き起こす事も可能な訴求要素と、その「動機」を強固なものに高めるテクニック。

オプトインページにおける「アピール材料になり得る要素」をあらゆる角度から書き出し、ターゲットに適した「訴求性の高いアピールポイント」を合理的に絞り込む訴求ポイントの厳選プロセス。

例え高いスキル、ノウハウ、実績等を一切持ち合わせていない状況からでも、魅力に溢れる「有益なオファー」を提唱、提案していく事が出来る「ゼロスタート」のハンデをモノともしないオプトインオファーの作り方。

コピーにおいて「注意を引く事」と「興味を引く事」の段階的な違いを認識し、意識していく事で「衝動的関心」と「意識的関心」を相乗的に引き出す事を可能にする扇動ライティングの真髄。

コピーに注意を引き、オファーに興味を引く。「注意」と「興味」の心理段階を押さえた上でインスピレーションから始まる、読み手の心理動向を合理的に導いていく為のオプトイン・ライティングの原則。

「意識」で読まれるコピーと「感覚」で読まれるコピーの明確な「線引き」とその「違い」を踏まえた、そのコピーの「読まれ方」を前提に捉えていく「訴求力の高いコピー」の作り方。

ほぼ「感覚」で捉えられるコピーにおいて極めて重要なポイントとなる「キャッチーなコピー」を作成する為に必要不可欠な「主語」「述語」「語尾」「接続詞と接続助詞」の構成原則。

どのような意識、角度、視点から読まれても「高い訴求性」に繋がるヘッドコピーを構成していく為に「全てのコピー」「全てのフレーズ」において例外なくクリアしなければならない解消要因。

そのオファーにおける「訴求ポイント」をヘッドコピーを構成する全てのコピー、全てのフレーズに備わせる為の構成テクニックとその具体例。

その一点のみで強烈な「注意」と「興味」を瞬発的に引き付ける事が出来る「インパクト型のヘッドコピー」と「シークレット型のヘッドコピー」それぞれの作り方とその構成原則

「ターゲットの明確性」「オファーの明確性」「ベネフィットのイメージ」の3点構成によって意識的な興味を引き付けるべくして引き付ける「三位一体型のヘッドコピー」の作り方とその構成原則。

特定のターゲットのみを強烈に訴求すると共に「この手紙は自分に宛てて書かれているものな気がする」というイメージを直観的に認識させる「ターゲッティングコピー」の作り方。

大物政治家の「街頭演説」のように、道行く人の足を止め、その訴えに耳を傾けさせてしまうような反応を「視覚に訴えるコピー」によって自在に引き起こしていく、饒舌な街頭演説とコピーライティングの共通原則。

問い・疑問への無意識レベルの反応を有効に活用し「あなた」という代名詞と併せた「問いかけ」によって訴求性を各段に高めていく、瞬発的な訴求性を求められるヘッドコピーに極めて有効なライティングテクニック。

各コピーの「相互関係」を前提に、その「接点」と「関連性」を明確に示していく事で、その「反応」を相乗的に高めていく事が出来る「相関性」を活用する連動コピーの作り方。

多くのコピー、コピーライターが「訴求性」とは真逆な効果を引き出してしまっている「ベネフィットを示すコピーの過ち」を改善し、その効果を180度反転させる「ベネフィットの示し方」の原則とその具体例。

そのオファーを決して無視できなくなる未来像、将来的なメリットの「イメージ」を鮮明に引き出し、そこに高い「信憑性」と「リアリティ」を感じさせていく「キャッチコピー」の生成原則。

コピーを目にする読み手側の「猜疑心」「疑いの目」をそのまま逆手に取り、猜疑心の強い見込み客ほど、その心情の「反転作用」を強い訴求性に変えていく「イメージコピー」の作り方。

衝動的な「インパクト」を重視したコピーによって、読み手の「本能」を刺激して注意を引き、コピーそのもの目を向けさせる強烈な「インパクト型のコピー」を作る方法とその具体事例。

読み手の本能を刺激する「衝動的な反応」を1つのアクセントとして、コピーそのものを読み進めさせる動機をその衝動と共に作り出す「アクセント型のコピー」を作る方法とその具体事例。

読み手がほぼ無条件で本能的な「反応」を示してしまう「非現実性」「意外性」「反社会性」「危険性」「緊急性」の察知に繋がる直観的フレーズの構成テクニック。

多くの人が捉える現実、常識とは明らかに逸脱した「非現実的なメッセージ」「意外性のある情報」によって注意を引き、興味へと繋げるキャッチコピーの作り方とその具体例。

あえてセンセーショナルな「反社会的なキーワード」「反社会的なフレーズ」を用いる事で、強い衝動的なインパクトを与えるキャッチフレーズの作り方とその具体例。

本来はネガティブな印象・イメージにしかならないはずのメッセージを用いる事で、読み手側に「危機感」を認識させ「危険性」を察知させる「警告コピー」の作り方とその具体例。

たった1つの「シークレットポイント」から好奇心と興味を引き出し、そのワンポイントで一気に「行動の動機」を引き出してしまう「シークレット型コピー」の構成原則とその実例。

あえて「具体的な情報」を示さず「抽象度の高い情報」を中心に構成する事で、感覚的なコピーの「印象」を重視するヘッドコピーの作成に有効な抽象度の高いキャッチコピーの構成原則。

キャッチコピーの反応を高める上で、決してその判断を誤ってはならない「衝動的なインパクトに繋げるべきキャッチフレーズ」と「意識的なイメージに繋げるべきキャッチフレーズ」の明快な境界線とその分岐基準。

多くのコピーライター、アフィリエイターの誤った捉え方から、あえてコピーの「反応」を大きく下げてしまっている「具体的な数字を並べるコピー」を有効な訴求材料にする為の原則と視点。

インパクトは与えるものであり、イメージは引き出すもの。この「大原則」を前提に捉えた注意を引き出し、興味へと結び付け、読む動機を引き出す絶妙なキャッチコピー・ヘッドコピーの作り方とその事例。

ダイレクトに「与える」のではなく、読み手側から「引き出す事」を前提に捉えなければならない、多くのコピー、コピーライターがほぼ押さえられていない「引き出し」の絶対原則。

「その話を今すぐに聞かせてください!」と、読み手が「前のめり」になるような興味を、疑いの気持ちをほぼ抱かせる事なく「腑に落とした状態」で引き出していく「興味の段階レベル」を押さえた心理テクニック。

興味を引き、行動を引き出す為に意識するべきヘッドコピーの「前半」と「後半」を分ける視点と、その視点に応じた然るべき「訴求」の方向性。

訪問者の「意欲」を「行動」に変える為に「不可欠」と言えるコピーの全体構成とその構成を前提に捉えた「行動意欲に繋がるコピー」の構成原則及びの構成事例。

メールマガジン、オファーそのものの「名称」や提供コンテンツそのものの「ネーミング」となるものを有効な「キャッチフレーズ」「キャッチコピー」として用いる魅力的なネーミングコピーの構成テクニックとその事例。

ほぼ訴求性を作り得ない「造語に近いレベルのネーミングコピー」に、ほんのワンフレーズを付け加えるだけで、そこに強烈な訴求性を添える事が出来る「非訴求型ネーミングコピー」の構成テクニックとその事例。

特定のメッセージのみをあえて切り分けて捉えさせる事によって「角度」と「視点」が異なる訴求ポイントを作る、一部分のコピーのみを「視覚的」に浮かせる構成テクニックとその事例。

多岐に渡る複数のアピールポイントを「並列的」に一律した形で示す事が出来る「箇条書き形式」を活用したコピーの構成テクニックとその事例。

キャッチフレーズ、キャッチコピーを端的に組み合わせる事によって「注意」「興味」に繋がる「インパクト」と「訴求性」を相乗的に引き上げる構成テクニックとその事例。

ヘッドコピーとボディコピーの「境目」となるコピーを、興味意識の「増強」と行動意欲の「引き金」となる「布石」としていく構成テクニックとその事例。

コピーライティングの三大法則「QUESTの法則」「AIDMAの法則」「PASONAの法則」において、有効となる事案とそうではない事案の選定原則とその活用原則。

LP(ランディングページ)における「始点(入口)」と「終点(出口)」を定め、それらを「最短距離」で結びつけていく「線引き」を前提に捉えるボディコピーの構成イメージ。

ヘッドコピーからの「展開」として、読み手の関心を引き続けるハードルが高い構成と、そのハードルが低い構成の明確な「違い」と、その「違いのポイント」を押さえた、経験が浅いコピーライター向けの「無難」なLP構成。

読み手側の心理を「俯瞰」で捉え、興味本位レベルの意欲、意識を高め上げ、そのメッセージそのものへ読み手を一気に引き付けられる「訴求ポイント」の捉え方とその視点的原則。

多くのLPがその間違いを犯している、LPにおいて著しく反応を下げてしまうだけの「自己紹介文」の典型例と、その大胆なテコ入れによって反応を各段に高める事が出来る自己紹介文構成の鉄則。

ほぼ確実に読まれる「LPの冒頭文数行」で一気にその文章・メッセージへと読み手を引きずり込む事が出来る、極めて刺激し易い潜在心理を前提に捉えた「鉄板」で使える実用性抜群の冒頭文構成。

ベストセラー小説、名作と呼ばれる物語に学び、応用する、読み手(読者)を一気に引き込み、そのストーリーへ引きずり込んでしまう秀逸な冒頭文の構成テクニック。

川端康成の「雪国」に学ぶ、視覚的なイメージから自分自身がその状況や現場を実際に目にしていたかのような「体験」に近い臨場感を感じさせる「描写型コピー」の構成テクニックとその事例。

誰もが持っている「喜怒哀楽」の感情を想起させる「感情の連想に繋がる一文」によって、ほぼ無条件に近いレベルで読み手をその文章に引き込んでいく「感情型コピー」の構成テクニックとその事例。

読み手の意識前提を捉え、とにかく「続き」を読ませる為に押さえていくべき「論理的な文章」で「意識的な興味」を引き出し続ける為の原則。

LPにおける全ての文章に意識していかなければならない、読み手側が興味、関心を抱く余地のある主張とそうではない主張とに的確な線引き基準。

例えそこまでのアピールポイントになるような「経歴」や「実績」等を自分自身が持ち合わせていなかったとしても「自分自身のアピール」を有効に行い、オプトイン行動の動機と意欲を高める自己アピールテクニック。

メールマガジンにおけるメリットを直に「認識」させる直接的なアピールと、そのメリットを「イメージ」させる間接的・抽象的なアピール。それぞれのコピーを構成する上で必ず押さえなければならない鉄則とそのポイント。

コンテンツの詳細、内容、メリット等のアピールにおける「訴求力」を、より強いものに出来る「後押し材料」の示し方とその原則。

多くのコピーライターが過ちを犯し、その反応を下げる要因を作ってしまっている、無根拠で大袈裟なだけの「ベネフィットのアピール」を改め、その反応を格段に高める改善の視点。

あえて「危機感」や「喪失感」を与える事で、そのオファーによって示したメリット、デメリットのリアリティをより高めた形でイメージさせ、その訴求力を格段に高め上げる「負のイメージ」の活用テクニック。

主に全体の「中盤」「終盤」に示していく構成がセオリーである「ブレッド」をLPの「冒頭段階」で示し、強い「興味材料」の1つとして活用していく、ブレッドによる「興味付け」の原則。

LPの終盤段階において、読み手を心理的に「圧倒」する事に重き、その背中を押して行動意欲を引き出す「数」を重視した、ブレッドによる「後押し」の原則。

アピールポイントの1つ1つ、その「数」を重ねるごとに読み手の頭の中に擦り込み、訴求力に繋げていく「印象」を重視したライティングテクニック。

ユニークな比喩、漫画や歴史上の人物名、意外性のあるキーワードを訴求性の強いフレーズ、コピーとして有効に活用していく「インパクト」を重視したライティングテクニック。

誰もが目を引いてしまうような「インパクトのある数字」「具体的な数字」を用いて読み手の目を引き、注意を引き付ける「数字への印象」を重視したライティングテクニック。

「学びとメリット」「プロセスとベネフィット」本質として表裏一体の「要因」と「結果」を結び付ける事で訴求力を高める、メリット、ベネフィットのアピールにおける本質的原則。

あえて「大袈裟な表現」「過激なフレーズ」を用いる事で、読み手の無意識的な「過剰反応」を「訴求性」へと結び付けていく、あからさまな「謳い文句」「ウリ文句」による訴求テクニック。

「宣言」「警告」「行動」の3大要素の展開構成によって、メリット・ベネフィットのイメージをより鮮明に引き出し、訴求力を高める「具体的、且つ論理的な補足文」に特化したライティング術。

「この人の話を聞いておけば自分の願望を叶えられそう。」そんなイメージを引き出してこそ意味がある「自分自身の自己アピール文」において、多くのアフィリエイターが過ちを犯している落とし穴を擦り抜ける為の注意ポイント。

自己PRの「タイミング」と「PRポイント」の配慮によって「メッセージへの人間味」と「親近感」を読み手側に植え付け、一気にオプトイン行動への意欲を高めるブランディングを兼ねたオプトイン誘導テクニック。

自分自身の実績、経歴等の自己アピール情報の「信憑性」を各段に高め「オプトイン行動の動機」へと、ほぼダイレクトに結び付けていく有効なアピール材料とそのアピール方法。

自分自身が発信していく情報、ノウハウ、スキルの「ルーツ」を確固たる自己アピール材料の1つとしてていく、実績、経歴の有無に依存しない実用性に優れた自己PR戦略。

ボディコピーの合間に配置していく事で情報量、文章量の多い「長文のLP」をグイグイと読ませ続ける事が可能になる「理想的なサブヘッドコピー」の構成原則。

その「役割」のみを的確に押さえ、訴求力の高いサブヘッドコピーを「手堅く」「無難」に作成していく方法と、そのコピーの1つ1つをLP全体へと有効に配置していく最適な配置構成。

LPを構成する1つ1つの主張、情報において然るべき「議題の定義」と然るべき「総括・結論」を適度な間隔で示し、それらのコピーのみで「反応」を引き出せるレベルの「提起」と「総括」を構成するテクニック。

多くのコピーライターがそれをほぼ有効にアピールする事が出来ていない「付加的要素」を、オプトイン行動(読者登録)を引き出す為の「後押し材料」としていく「演出」戦略。

その「具体的なアピール」によってターゲットの不安要素を払拭し、その行動意欲を高められる「オプトイン後のブランディング」も兼ねた誰もがその「要因」を示す事が出来るクロージング要素。

オプトイン率の向上に繋がるコンテンツ提供者としての「熱意」と「誠意」をほぼダイレクトに示していく事が出来る「絶好のアピール材料」とその提示原則。

あくまでも「無料」を前提とするオプトインオファーにおいて「保証」という要素を合理的に提示し、そのオプトイン率を飛躍的に高める、無料のオファーであるからこそ有効となるクロージングテクニック。

オファーへの「絶対的自信」をアピールする上で「最適」と言える「間接要因」と、その間接要因のアピールにおいてクリアする事が必要不可欠となる提示条件。

例えごく一部のターゲットしか訴求する事が出来ないとしても、決してそれがオプトイン率を下げるマイナス要因になる事は無い、より具体的を重視してこそ「反応」を高められる訴求要素。

LPのアピール要素として効果的な訴求材料となる「実態のある付加的要素」と「実態の無い付加的要素」の違いと、それぞれの特性に応じた演出テクニック。

そのオファーへ受け入れる事で得られる「付加価値」と、そのオファーを受け入れない事による「実質的な損失」を併せて認識させ、「損得認識」をオプトイン行動へと結び付けるオプトインオファーの作り方。

独自の視点から、多くのターゲットが認識している「客観的事実」「一般論」を引き合いに出し、その「付加価値」を認識させる「プレミア感」の演出テクニック。

ライバル達との関係性を「敵対的」に演出し、その「敵対関係」を「付加価値の認識」に繋げていく「敵対感情」による訴求テクニック。

本来はマイナスに働くはずの「嫌悪感」「不信感」といった「負の感情」を、真逆の方向に作用させ、そのオファーを受ける「動機」へと結び付ける反転感情による訴求テクニック。

オファーにおける「金銭的価値」を算出し、その「算出根拠」を示す形で、ダイレクトな金銭的メリットと共にその「価値」を認識させるテクニック。

自分自身の経歴・人生観をオファーのオリジナリティの演出に結び付け、唯一無二の「限定性」「プレミア感」そして「希少性」の認識に繋げていく「独自性」の演出テクニック。

伝えるべき事を全て伝え終えた段階においてこそ最高潮の「有効性」を発揮する感情や想いを込めた「人間味のある熱いメッセージ」「メッセージ性の強い言葉」を有効な後押し要素にしていくテクニック。

最後の最後にそのオファーへ受け入れない事による「負のベネフィット」をイメージさせる事で、そのオファーにおけるメリット、ベネフィットの価値認識を高める「引きのメッセージ」の活用テクニック。

オプトイン段階におけるプラスαの判断要因となり、尚且つオプトイン後の情報発信におけるブランディング要因にもなる「一石二鳥の訴求材料」を魅力的に演出するライティングテクニック。

多くのLP、セールスレター等において、明らかにその「反応」を下げ「宝の持ち腐れ状態」を作ってしまっている絶好の「訴求材料」を、これ以上無い形でアピールしていく、その訴求材料特有の演出テクニック。

「その要点を改めて再確認したい人」「その要点の認識が足りない人」のみが「再確認の必要性」や「改めての関心」「興味」を抱いた項目のみに反応していく「理想的」と言えるなQ&A項目の作り方。

本来は大々的に取り上げるべきではない「ごく一部の極めて偏ったターゲット」の偏った疑念、疑問、不安感情の全てを合理的に解消し、訴求していく、LP全体における反応の底上げを図る方法。

最後の「ダメ押し要因」として読み手の「行動意欲」に拍車をかけ、その「背中」を強く押し出す「追伸文」の構成原則。

「読み手側の興味を削いでしまう情報」と「不安の要因になってしまう情報」の明確な線引きを前提とした、LPにおいて有効なアピール材料の1つとなる「訴求題目」の作り方。

自身が書いたコピーを「第3者視点」及び「ターゲット視点」を前提に捉え、それぞれの視点による「客観的な確認」と「俯瞰的な確認」を併せて行い、LPとそのコピー全体の「向上」を図るブラッシュアップの視点と原則。

全体を捉える「俯瞰的な視点」とポイントを捉える「客観的な視点」をもとに、然るべきブラッシュアップを図っていく事の積み重ねから「自身のスキル」と「コピーの質」を相乗して高めていく方法。

その段階における読み手側の心情を押さえられているか、その上で読み手側が最も求めている話、知りたがっている話を示せているか。LPにおける文章全体を「最適化」する為に押さえていくべきブラッシュアップポイント。

コピーの反応を下げてしまう可能性があるポイントを、その「要因」と共に的確に見抜き、その「改善」を最善な形で図っていく為に必要不可欠な「自己分析力」向上法。

その1つ1つを「クリア出来ているか」を押さえ、然るべき改善を図っていく事でコピーの「精度」と「反応」を各段に高めていく事が出来るブラッシュアップシートとその改善ポイント。

多くのコピー、コピーライターがそれを用いる事で「コピーの反応」を著しく下げてしまっている、訪問者の意識に適した「キャッチーなコピー」を構成する上で、決して用いるべきではない2つの品詞。

文章における時間軸を表す「現在形」「現在進行形」「過去形」「過去進行形」「未来形」「未来進行形」の文章を「適切」に構成していく為の過去、現在、未来を線引きする原則とその例文。

読み手の反応を大きく引き下げてしまう「メリハリの無い単調な文章」と、文章そのものをリズム良く読ませる事が出来る「メリハリのある文章」の違いを明確にしたそれぞれの構成要因とその改善事例。

自身が書き上げた文章における「違和感」を、より「見込み客目線」からフラットな感覚で押さえていく事が出来る、文章の「客観視」を徹底する為の「俯瞰意識」を高める方法。


質の高いリストを収集していく事が出来るコピーは、その反応がコンマ何%変わってくるだけでも、その後のビジネス展開における「結果」に大きな「違い」をもたらしていきます。

まして、そこに数%もの違いが生まれれば、そこから生じていく「その後の成果への影響」は、それ以上に途方も無く大きなものになっていく事は言うまでもありません。

その上で、この「Opt-in writing(オプトインライティング)」で学び取れるスキルは、今後あなたが展開していくビジネスの読者リストの収集率そのものを数パーセント単で向上させる事も十分に可能ものになっています。

このライティング講座で学び取れる原理原則は
「意図する見込み客のリストを集めるべくして集めていくためのコピーの作成」という段階において、高いパフォーマンスを発揮できる強力な武器となっていくはずです。

この「Opt-in writing(オプトインライティング)」で取り上げられている1つ1つの原理原則は、それだけ重要度が高いものであるという事です。

そして、このライティングスキルを駆使して集めていったリストの「価値」を更に高め上げていく事が出来るスキル。

それこそがDRMのプロセスにおいては最も奥が深く、最もその「成果」を左右すると言っても過言ではない「ブランディングのスキル」であり、その為のライティングスキルを追求したものが以下の
「ブランディングの為のライティング講座」です。



ブランディングの為のライティング講座「Branding Writing」








Module-0:Introduction
ブランディング・ライティング講座について

Module-1:Contact Branding
ブランディングの「始まり」とは
ブランディングにおける「第一印象」とは
コンタクトブランディング:動機作り
コンタクトブランディング:印象作り
コンタクトブランディング:説得力
コンタクトブランディング:満足感

Module-2:Read Branding
最善なブランディング環境とその誘導戦略とは
リードブランディング:接点と導線
リードブランディング:関心度と判断
リードブランディング:誘導と着地点
リードブランディング:意欲と選択

Module-3:Index Branding
インデックス・ブランディングとは
インデックス・ブランディング:基準
インデックス・ブランディング:構成
インデックス・ブランディング:実績
インデックス・ブランディング:出口
インデックス・ブランディング:事例

Module-4-1:Mail Branding -Scenario making-
シナリオ構築の原則
シナリオメイキング:購読の動機要因
シナリオメイキング:始点と線引き
シナリオメイキング:価値提供のロジック
シナリオメイキング:信頼構築のサイクル

Module-4-2:Mail Branding -Title writing-
メールタイトルの理想と本質
タイトル・ライティング:意識と構成
タイトル・ライティング:感覚と反応
タイトル・ライティング:想像力とイメージ
タイトル・ライティング:欲求とバイアス

Module-4-3:Mail Branding -Mail writing-
メールマガジンに適した文章の構成とは
メール・ライティング:読者を引き込む冒頭文の原則
メール・ライティング:価値提供の原則
メール・ライティング:認識の原則
メール・ライティング:距離感の原則
メール・ライティング:視覚と意識
メール・ライティング:共感と反感
メール・ライティング:信頼構築のロジック

Module-4-4:Mail Branding -Brand making-
メール・ブランディング:コンテンツ提供
メール・ブランディング:自己PR
メール・ブランディング:ストーリーテリング
メール・ブランディング:リアルタイム性
メール・ブランディング:同意性
メール・ブランディング:哲学論
メール・ブランディング:行動意欲
メール・ブランディング:批判的主張
メール・ブランディング:知識格差
メール・ブランディング:追伸の活用テクニック

Module-5:Conclusion
Branding Writing総括 369

全370P<約229,000字>

4


7
11
14
18
20
36


46
49
54
61
62


71
73
76
83
87
89


115
120
130
134
141


152
154
157
161
163


175
179
191
216
224
233
241
260


277
282
301
310
314
316
329
336
347
355


369

 



この「ブランディング・ライティング(Branding Writing)」では、自ら収集していった「読者リスト」を対象にメールマガジンを用いてブランド(信頼関係)を構築していくための原理原則を講義しています。

先ほど挙げた「Opt-in Writing」が、ブランディングに先立つ「見込み客を集める為のライティング講座」であった事に対し、この「Branding Writing」は、その見込み客そのものの「価値」を高めていく為のライティング講座であるという事です。

そして、この「Branding(ブランディング)」は、後の「Salls(売り込み)」における成功率、成約率の上昇を担う重要な経過プロセスでもあります。

このプロセスが「成功するか否か」で、1リストあたりの「客単価」が大きく変わってくるからです。

故にその「重要性」については言うまでも無く
「ブランディングというプロセスに力を入れる事の費用対効果は計り知れないものである」と言えます。

にも関わらず、既存のコピーライティング関連の書籍、教材等において、この「ブランディング」のプロセスを徹底的に追及し、それをしっかりと体系化できているようなものは、少なくとも、私が知る限りでは「皆無」でした。

そのような実状から、日本のマーケッター、コピーライター、アフィリエイター、インフォプレナー達はこの「ブランディング」が明らかに「不得手」な傾向にあると思います。

この「ブランディング」という分野のコピーライティングスキルに関しては、それを「学ぶ場」「学べる書籍・教材」と言ったものが、ほぼ無いに等しい状況にあるからです。

そんな
「ブランディングの為のコピーライティングスキル」を徹底的に追求したライティング講座。

それが、以下のようなスキルを徹底して学ぶ事が出来る、この「ブランディング・ライティング」であるという事です。


「この人の紹介する商品ならきっと良いものに違いない。」「この人の紹介する商品ならきっと値段以上の価値がある。」そんな確固たる「信頼」と「期待」をゼロから高める為のブランディング理論。

コピーライティングの観点を前提とした「見込み客との接点を持った段階」を始まりとする、そのファーストコンタクト段階・オプトイン誘導段階・メルマガを用いたセールス段階までのブランディングプロセス。

オプトイン(読者登録)というプロセスを経て手にしていった見込み客リストの価値を高めるべく、自分自身と見込み客の「距離」を縮め、その「信頼」を構築し、そして「尊敬」を獲得していく為の原則。

自分自身の「メディア」と「消費者」とが、その「接点」を持った段階から始まる、揺るぎない長期的な「信用」と「信頼」を築き上げていく為のブランド構築における「始点」の捉え方。

メディアの第一印象はおろか、その情報を発信する「貴方の第一印象」も左右していく、検索エンジンからの「入口」の目的を担うと同時に「ブランティングのスタート地点」としての目的を担うメディア戦略とそのコンテンツ構成。

オフライン上における「人」と「人」の接点における「第一印象のロジック」と、自分自身を投影した「メディア」と「見込み客」との接点における「第一印象のロジック」の違いに学ぶ、ウェブメディアに適した「印象作り」の原則。

ブランンディングを担うコンテンツにおいて必要不可欠と言える「動機」「印象」「説得力」「満足感」の4つの要素全てを理想的な形で引き出していくコンテンツ構成の鉄則。

検索キーワードから見据える事が出来る「検索エンジン利用者の潜在意識」を踏まえた「検索エンジンからの訪問者」を前提とするブランディングの第一段階「コンタクトブランディング」のポイントとその然るべきコンテンツ構成。

発信情報への満足度を引き出す為に必要不可欠な「メッセージそのものの説得力」と、その説得力から得られる「納得」と「共感」を引き出していく為のブランディングにおける必須要因。

何故かそこに「説得力」を感じ、納得させられてしまうような「巧みな話術」に学ぶ、例え「正しさ」に欠ける理論さえ納得させ、腑に落としていく事が出来る「理詰め」の原則。

どんなに論理的な「根拠」を示していく事が出来ても、その「根拠」に対して説得力を有していく為に「認識」させる事が必要不可欠な「説得要因」とその構成における具体事例。

文章における「接続詞」と「語尾」の構成だけで、その文章の「説得力」が各段に代わる、その具体的な文章例のビフォー・アフターと、その具体例に学ぶ「説得力のある文章」の作り方。

世の中のあらゆる「客観性の高い情報」や「資料」を自らの主張を裏付ける「客観的証明」として示していく事で、読み手を腑に落としていく「説得」のテクニック。

偉人、有名人の発言や文献を自らの主張の「正当性」に結び付け、その「説得力」を各段に高めていく「権威への服従作用」を利用した文章作成術。

提供情報に「価値」を感じさせ、その内容に対して高い「満足感」を引き出していく為に、読み手側に対して必ず「認識」させていかなければならないブランディングを担うコンテンツにおいて不可欠な提示要素。

見込み客と自分自身のメディアが「接点」を持った段階を皮切りに、その段階を「ブランディングのスタートライン」として、理想的なブランド構築を行っていく「誘導戦略」を前提とした「リード・ブランディング」の原則。

見込み客を「理想的」な形でメールマガジンへのオプトイン(読者登録)へと落とし込んでいく、ブランディングを前提に捉えた「メディア構築」と、とそのオプトインにおける誘導戦略。

確固たるブランド構築に必要不可欠な「見込み客との継続的な関係」を持ち続ける為の「メディア」と「メールマガジン」の実質的な「境界線」となっていく段階における「環境作り」の鉄則。

「集客」と「ブランディング」を2つの役割を合理的に兼ねていくコンテンツに対して意識していかなければならない「ターゲット像」「切り口」「内容」の共通原則。

訪問者の滞在時間、巡回率を高められるSEO対策効果とそれに伴うブランディング効果の向上を併せて担う事が出来る「集客」を前提とするコンテンツにおける最善の「着地点(出口)」構成。

集客を担うメディアの実質的な「印象」を決定付ける事になる「プロフィールページ」の作成において「ブランディング」と「オプトイン」の2つのポイントを的確に押さえていく為の必須要素。

メディアの方向性と自分自身の自己PRによって、今後、提供していく情報の「価値」を指し示す「指標」を与え、ブランディングにおける大きな足掛かりとしていく「インデックス・ブランディング」の原則。

提供情報における「価値」を端的に判断できる情報を与える事によって、そのメディアにおける発信情報に対しての「興味」や「関心」を高め、その情報内容への「期待値」を高めていくテクニック。

この人の発信する情報を受け取っていけば、自分にメリットがありそう・・・そんなイメージを鮮明に引き出す事に繋がる「オプトイン」を境目とした効果絶大のブランディングフレーズ。

メディア全体におけるオプトイン率とブランディング効果を大きく左右していく事となる、たった1つの主要コンテンツにおけるその然るべき「構成」と「導線」の作り方。

あえて「必要最低限に絞り込んだ簡素な情報のみ」を示す事で、高い意識レベルの見込み客のみを「反応」させ、オプトインリストの「質」を向上させていく事が出来るブランディング戦略とその具体事例。

自分自身の「実績」や「経歴」などを「自慢」と捉えさせる事なく「ナチュラル」に示し、ごく自然にその情報を受け入れさせていく「客観性」と「トライアングル効果」を利用した自己PRテクニック。

多くの自己アピール文で多用されている傾向にある「押し付けがましい自己PR」の構成要因となっているマイナスフレーズを避けると共に、共感性の高い「謙虚さ」を印象付けるテクニック。

複数のコンテンツを戦略的に活用する事であらゆる層、あらゆる段階の訪問者を段階的に教育し、質の高い見込み客へと育て上げていく「分岐型」のブランディング戦略。

「教師」と「生徒」の関係をイメージとして捉え、情報を提供していく側としての相応の「立場」を踏まえた「優秀な指導者」としてのブランディングを前提とする自己演出の原則。

本来、ブランディングには到底、繋がり得ない情報の提示から、情報提供者としての「人間像」「人物像」をイメージさせる事で「親近感」を生みだしていく「ブランディング外要素」を用いたブランディングテクニック。

見込み客との「共通点」を認識させる事で、その「距離感」を大幅に縮め、ブランディングへと結び付けていく事を前提とした「共感性要素」の演出テクニック。

リスト教育における「ブランディング」を前提としたメールマガジンの「ステップメール化」における情報提供の「順序構成」と、その「発信間隔」の原則。

本来は「諸刃の剣(もろはのつるぎ)」にもなり兼ねない、極めて強力な「リスト教育の為の武器」を活用していく為の「歯止め」のポイントと「活用」のポイントとその具体事例。

メールマガジンが「読まれなくなってしまう要因」を逆の視点で捉え、逆の視点で押さえていく、ブランディングに不可欠なメールマガジンそのものを「読ませる為」の訴求要因。

メルマガ・ブランディングの始点となる「オプトイン段階」における「登録動機」と「購読心理」を踏まえた、然るべき「オプトイン直後のメールマガジンの在るべき形」とその構成要素。

メールの「件名」とその本文の「冒頭文」における「関連性」を高める事で、興味本位レベルの浅い関心を深め、その「購読心理」を一気に高められる「件名」を意識したメルマガ冒頭文の構成術。

興味を満たせる価値提供から「満足度」を引き出し、その積み重ねによってブランドを確立していく「シナリオ作り」において、必ず意識し、押さえていかなければならない読者の「心理段階」を踏まえたメールそのものの開封要因と購読要因。

○ ―――→                       ●
この図1つでブランディングのロジックの全体像を明確化し、この「点」「線」「矢印」によって、その本質とロジックを指し示すブランディングの原則。

読者への「情報提供」を経て「価値の認識」に至るまでの心理プロセスを前提に捉えた「理想的なブランディング」を担っていく為の信頼構築における「価値提供」のロジック。

セールス(売り込み)を仕掛ける為の然るべき「ブランディング」において、その「成約率」を跳ね上げる為、読者に対して気付かせるべきセールス(売り込み)の為の教示要因。

ターゲットが求める情報、価値を感じる情報の提供と共に限りなく湧き出て来る「新たな好奇心」を的確に読み取り、その好奇心をまた満たしていく「興味付け」と「情報提供」による理想的な信頼構築のサイクル。

毎日何通も届く発信頻度の高いメールマガジンと、数カ月に一度しかメールが来ない発信頻度の低いメールマガジン。どちらがブランディングに適し、セールスにおいて最善なのかを紐解く「発信頻度」の最適化理論。

「鉄は熱いうちに打て。」オプトイン直後の読者だからこそ有効となる「オプトイン行動」の決断と共に「火」が付き始めている顧客心理を焚きつけるブランディングテクニック。

然るべき原則に沿った「連鎖的な情報提供」によって「セールスに先立つ教育」と「信頼関係の構築(ブランディング)」を両立させていくシナリオ構成の鉄則と、その具体的なシナリオ構成事例。

メールマガジンの「件名(タイトル)」によって「開封」という行動を引き出す為の「心理プロセス」を押さえる視点と捉え方。

ただ「開封」させるだけでなくそのメールの内容が気になり、すぐにでも食い入るようにその本文を読み進めくなる、メールマガジンにおける理想的な「件名タイトル」の構成原則。

ブランディングが不十分な読者に対してこそ有効となる、メルマガ全般の開封率、購読率を向上させ、その本文を目にしていく「意欲」を高めるメルマガタイトル特有のキャッチコピーの作り方。

フリーメール(ヤフーメール、ジーメールなど)メールソフト(ウインドウズメールなど)を利用する大半のネットユーザーの「観覧環境」を前提に捉えたメールマガジンの「件名」における冒頭10文字と20文字の法則。

メールマガジンの「開封率」を大きく左右する「件名」に必要不可欠な「インパクト」と「感覚的な印象」を高める為の「直観的反応を」高めるキーワードとフレーズの構成要因。

日々、大量に届けられる「スパム業者」の配信メールのごく一部で、その開封率を格段に跳ね上げている「開封されるメールの件名」に見られる共通原則とその原則を押さえる為のキーワード構成。

文字数の限られたメールの「件名タイトル」にこそ、その有効性を高く発揮していく事が出来る誰もが潜在的に持っている「欲求」や「心理」を刺激し、想像力を掻き立てるタイトルコピーの構成テクニック。

誰もが持っている「自己の利を求める欲求」及び、その「本能」を刺激して「直観的な反応」を引き出していく快楽欲求、幸福欲求の訴求テクニックとその具体事例。

伏せ字、問いかけ、意外性から読み手側の「好奇心」を直観的に掻き立て、本能的な「知識欲求」を高めていく訴求テクニックとその具体事例。

多くの心理学実験でも立証されている「幸福感」よりも「喪失感」が大きい心理傾向から「自己の損失」に対して過敏となる「損失回避性」を訴求するテクニックとその具体事例。

「自分は特別でありたい。」「特別な扱いを受けたい。」誰もが潜在的に持っている「特別感情」を訴求するテクニックとその具体事例。

PCを目の前に、椅子の背もたれに完全に寄りかかっているような読者の「意識」をグッ高め、その姿勢を「前のめり」にさせていく理想的なメールマガジンの構成原則。

読者の表面化した「意欲」を捉え、その意欲を「取っ掛かり」に読者の「関心度」を瞬発的に高めていく「件名」と「冒頭文」の相互関係を前提に捉えた訴求テクニック。

メールマガジンの「開封」に至るまでのプロセスから読者側が前提として抱く「興味」「関心」を糸口に、その突破口から「購読意識」を一気に高めるメールマガジンにおける「フロントコピー」の構成原則。

メルマガ冒頭文の構成に有効な「ベストセラー小説の出だし」などに用いられる「描写的な情報」から、その「鮮明なイメージ」を引き出し、読者をその世界観に一気に引き込むテクニック。

情報提供において必要不可欠と言える、伝えるべき情報を分かり易く伝え、その情報を読者の中へしっかりと落とし込んでいく事が出来る文章の書き方とその原則。

メルマガ原稿の「冒頭文」「本題」「締め」の3段階構成において、その「境目」で明記していく事で、読者の「読む意識」を段階的に高める事が出来る「明記次項」とその具体例。

メルマガ原稿における「目次」と「小見出し」によって、文章の「起」「承」「転」「結」の節目とその流れを明快に構成していくテクニックとその具体事例。

本文を構成する「目次」の題目を掲げる事で、メルマガ本文に対しての「興味付け」と、その後の展開の「イメージ」を掻き立て、その訴求力を高めると共にメルマガそのものの反応を高める方法とその具体例。

文章内における主張を総括的に「まとめていく」と共に、そこからの話題の展開の「布石」を示す役目を同時に担う事で、文章のメリハリを格段に高める「小見出し」の活用法とその具体例。

人気マンガ、人気アニメに見られる1話1話の「引き」のテクニックを用いるメリットと、そのメリットを踏まえて「最善」と言える形でメルマガを構成する方法。

読者がメールマガジンによって学び得る事が出来たもの、その内容を踏まえて教訓として得る事が出来たものを明確にする事で「情報の価値」を認識させるテクニック。

読者が今後、何を行っていくべきか、何を成していくべきかの「見通し」を広げる事で、そのメールによって得られる「学び」や「教訓」の価値認識を格段に高められるイメージ・ライティングの原則とその具体例。

ウェブ上のメディアを購読する意識とは大きく異なる「メルマガ読者特有の購読意識」を前提に捉えたブランディングの原則と、その意識にコミットする文章を書く為のライティングの原則。

ブランディングを前提とするメールマガジンにおいて、常に意識しなければならない然るべき「文章の温度」とその温度を前提に捉えたメールマガジンの文章事例。

あくまでも「冷静沈着な文章」を介して、決して「あつかましさ」や「押しつけ感」を与える事なく読者に真っ向から「誠意」「熱意」を伝えていくメルマガ特有のライティングテクニック。

読者の「集中力」を引き出すと共に「親近感」を抱かせる事でブランディング構築における「理想的な関係性」を築き上げる為のメルマガを介した読者との「距離感」を捉える意識前提。

友人、知人に持ちかけられた「相談事」に対して、親身な助言、アドバイスを指し示すイメージこそが「適切」となる、メールマガジンを構成する文章として適切な言葉運びの原則とその具体事例。

その反応を著しく下げてしまうマイナス要因だらけ例文と、そのマイナス要因の1つ1つの改善を図ったメルマガの文章における「ビフォーアフター」とその補足解説。

ただ、その「改行の入れ方」を改めるだけでメルマガの文章が各段に読み易く、分かり易くなる具体的な2つの文章例に学ぶ、文章における「改行構成」の原則。

メールマガジンを購読する読者の「意識前提」と「物理的な視点」を踏まえ、その「意識」に沿った形で「読み易い文章」を構成していく為の然るべき「行間」の規則性。

読者心理における共感要因、反感要因から紐解く、より多くの読者から「共感」を引き出し、ほぼ「反感」を抱かせないように情報を提供していくテクニック。

メルマガの文章作成において、その「要因」を押さえていく事が「共感性」の向上に繋がる「共感を得る文章」の構成要素とその要因。

物事を「断定」する事で説得力が向上する主張事例と、その「断定」が読者の反感や違和感に繋がってしまう主張事例に学ぶ、断定するべき主張とそうではない主張の線引き基準。

実質的にわずか4つに分類できるDRMにおける「文章構成の視点」とその4つの分類を前提とする「事例」に学ぶ文章構成の原則。

誰から見ても明らかな「客観的事実」を示す一文における「反感要因」を避け、同時に「共感」の要因を押さえる「不適切な例文」と「適切な例文」の比較・改善事例。

自分の考えに基づく意見を示していく「自己主張」を示す一文における「反感要因」を避け、同時に「共感」の要因を押さえる「不適切な例文」と「適切な例文」の比較・改善事例。

一般論として多くの人が捉えている物事に視点を向けた文章における「反感要因」を避け、同時に「共感」の要因を押さえる「不適切な例文」と「適切な例文」の比較・改善事例。

読者側の捉える意見、考えに視点を向けた文章における「反感要因」を避け、同時に「共感」の要因を押さえる「不適切な例文」と「適切な例文」の比較・改善事例。

多くの人が認識しているレベルの「客観的な事実」を、価値の提供に伴う「共感要因」へと結び付けていく客観性の高い情報における有効な情報提示のテクニックとその具体例。

「カレーライスとラーメン、おいしいのはどっちですか?」そんな答えの無い議題において、真逆の意見を持っている読者に自らの意見を「理解」させ、強いては「共感」さえ引き出していくテクニックとその具体例。

多くの人が認識している「一般論」を持ち出していく事で、自己主張の「正当性」を強調し、その「説得力」を向上させていくテクニックとその具体例。

ブランディングの前提となる「信用」を構築する為の「理解」「納得」「共感」の段階を踏まえたメルマガ教育における然るべき「信頼構築」のロジック。

よほど「一般的な道理に沿わない主張」を示さない限り、ほぼ前向きな反応を見込んでいく事が出来る、読者からの「理解」を得た上で「納得」を引き出していく方法。

読者の「理解」及び「納得」を引き出した上での「同調」及び「同意」を引き出す事で得られる「共感」という心理プロセスの引き出し方。

ブランディングを担う「信用」という側面と「尊敬」という側面の境界線を踏まえた、、双方の要素を相乗的に引き出していく情報提供のプロセスと理想的なブランディング要因。

読者との距離感を一気に縮めていく事で「親近感」を高め『この人は自分の事を理解してくれている(分かってくれている)』という「理解認識」を引き出すブランディングテクニック。

読者側にとっての「理解者」である事を認識させ、その距離感を「信用」に結び付けていく「価値提供」とは別のプロセスを捉えたブランディング戦略。

オプトインオファーにおける「コンテンツ提供」によって、オプトイン率を向上させると共にブランディングの「スタートダッシュ」を図る、読者の反応を格段に高くするブランディング戦略。

メールマガジン本文ではなく、あえて「形」のあるPDF形式に情報を落とし込む事で、読者の「読む意識」を高め、その反応を一気に高めるPDFコンテンツを活用したブランディング戦略。

コンテンツ提供を受けた読者の反応を4つの段階に分類し、その大多数を占めると想定される「姿勢」を捉えていく然るべき「情報提供」と「価値提供」の原則。

情報提供者に対しての「尊敬」とその後、提供されていくであろう情報への「期待」を同時に引き出していく1通のメールマガジンのみで、そのブランディング効果を格段に音声、動画、PDFの活用法。

読者から「返報性」を引き出す事によって、セールス段階における「反応」と「成約率」を格段に高める事が出来る「返報性心理」を利用したブランディングテクニック。

メールマガジンを介しての「自己アピール」における内容、方針、方向性を定める上で、必ずその「前提」を捉えなければならない「オプトイン誘導段階」から判別できる自己PRにおける方針と指標。

オプトイン直後の読者が向けている「興味の対象」を見据えた然るべき「自己アピールの構成」と、その序盤段階で「発行者」への好印象を引き出していく「印象」の原則。

その発信者が提供する情報を受け取っていくメリットを読者がダイレクトに認識できる「ブログそのもののテーマに関連する実績・経歴」をPRしていくテクニックとその具体例。

読者全員が「興味」や「関心」を抱くとは限らないものの、一部の読者には高い共感性を得られる情報によって、特定の読者の意識を高めるスポット戦略を前提とするブランディングテクニック。

メルマガを介して発信していく今後の情報に対しての「期待」と、読者自身における今後のメリット及びベネフィットの「イメージ」を引き出していく、絶妙な「前置き」を添えた自己PR文の構成とその事例。

あえて読者の意識を「緩める」ことで有効となる、本来であれば到底、反応には繋がらないような情報によって「親近感」を高め、ブランディングへの礎を築きあげるテクニック。

主張したい情報や物事を「物語」や「エピソード」などを交えて伝えていく手法、テクニックをDRMに活用していく「ストーリーテリング」を交えたブランディング戦略。

漫画、小説などに用いられるストーリーテリングと、DRMに用いていくストーリーテリングの根本的な「違い」を捉えた、説得力に乏しい主張ほど有効に活用出来るストーリーライティングの原則。

全ての読者が「それまでの人生」において培ってきている「蓄積された記憶」のイメージを感覚的に引き起こし、その反応を格段に高めていくライティングテクニック。

視覚を中心とした「五感」を刺激する感覚的なフレーズによって、臨場感に溢れたイメージを引き出す事で「信憑性」と「リアリティ」を植え付けていくテクニックとその具体例。

不必要な情報は全て削ぎ落し、必要最低限の然るべき情報のみで読み手をグイグイと引き込んでいく為の「示すべき情報」と「示すべきではない情報」の線引きの原則とその原則を裏付ける2つの具体的な文章事例。

リアルタイムな情報、リアルタイムな話題のニュースを持ち出す事でメルマガそのものの「リアルタイム性」を演出し、発信情報における「臨場感」を高めるテクニック。

「読者の悩み」や「願望」を代弁していく事により、読者からの『同意』を引き出し、その積み重ねによって「メルマガ発行者との同調認識」を作り出すテクニック。

「同意を求める一文」「心情を問いかける一文」によって、読者が反射的にその「答え」を頭の中で探し出そうとする思考プロセスから「訴求力」を高めるテクニック。

そこに確固たる「答え」が存在しないような「抽象度の高い情報」や「哲学的なテーマを前提とする情報」を発信していく事で、メルマガにおける「オリジナリティ」と「独自性」を高めるテクニック。

メールマガジンにおける「発信者の考え方」や「思考」が色濃く反映され易い傾向にある「哲学論の提唱」によって発行者の人間性・イメージを読者に植え付け、共感性を高めるテクニック。

自らの持論を理論付け、読者を腑に落とした上で「納得」させていく「体験的根拠」と「客観的根拠」の示していく「説得」のテクニック。

「コピーライティング」と「宗教」の関係性に学ぶ、本来のメルマガにおけるテーマとはかけ離れた理論によって「価値の提供」を成立させて「信用」と「尊敬」を併せて引き出していく「教育」のテクニックとその事例。

メルマガを介した「気付き」「学び」の先にある「物理的なメリット」のイメージから「行動意欲」を引き出し、コミットメント作用による「同調意識」を高めていくテクニック。

価値体験を伴う事によるブランディング効果とコミットメント作用によるブランディング効果を併せて引き出していく「アクション(行動)」を前提としたブランディング戦略とその具体例。

些細な行動を促していく事でメルマガそのものへの「参加意識」を高め、ブランディングに繋がる「親近感」を引き出していく「コミットメント・ブランディング」とその具体事例。

悩み、願望を抱え「満たされない何か」を持っている読者が本質的に抱えている問題を追及し、その考え方や行動を改めさせ、正していく為の「読者批判」によってブランディング効果を高めるテクニック。

読者の過ち、間違いを具体的に指摘していく事で「マイナス地点」から「プラスの方向」への転換イメージを引き出し、その「振り幅」にブランディング作用に結び付けていくテクニックとその具体事例。

読者が「批判的に捉えているもの」を批判していく主張によって「自分と同じ価値観を持っている」という共感認識を植え付け、その認識と共に「親近感」「仲間意識」を引き出していくテクニックとその具体事例。

自身のスタンスや姿勢と相反する対象を批判する事で、自身のスタンス、姿勢等の「正当性」とその「付加価値」を間接的に高めるテクニックとその具体事例。

全ての読者に対して一律して「有益な情報」を提供していく為の「読者間の知識格差」を合理的に埋めていく為に有効なテクニックとその具体事例。

例え毎日のように「商品の売り込み」を仕掛けたとしても、読者へストレスを与えず、メルマガそのものに対して「売り込み感」や「売り込み色」を抱かせる事もないセールス・ブランディング戦略。

「ここぞ!」という時の売り込み(セールス)における訴求力だけを格段に高める「セールス」そのものに緩急と温度差を付けてメルマガを展開していくテクニック。

重要度の高いメルマガ。強いてその開封率と購読率を高めたいセールスを伴うメルマガの開封率のみをピンポイントに高める「追伸文」を利用した「予告」のテクニック。

メルマガの「本題」とは別の形で展開していく「サイドストーリー」によって読者への訴求力を高めていくブランディング・テクニック。


この「ブランディング・ライティング」は、見込み客との接点を持った段階を「始まり」とした上で、

・そのコンタクト段階のブランディング戦略
・オプトイン誘導までのブランディング戦略
・メールマガジンを用いたブランディング戦略


これらを経て「成約」に導くまでのプロセスを「コピーライティング」の観点を前提に順を追って体系化したものになっています。

このような見込み客との「コンタクト段階」からのブランディング戦略を「コピー」に特化して追及し、体系化した教材と言えるものは、少なくとも私の知る限りでは1つとして、ありませんでした。

故に、この「ブランディング・ライティング」で体系化しているものは、その全てが
「これまで体系化されていなかった原則を形にしたものである」という自負があります。

少なくとも、DRMの展開における実質的な「客単価」を最も左右していくものは、このブランディングを担うプロセスであると言っても過言ではありません。

オプトインからセールスという流れでは0.1%ほどの成約率も見込めないような事案でも「ブランディング」というプロセスを入れる事で、その成約率は10倍、強いては100倍にしていく事も不可能ではないからです。

そして、この「ブランディング」というプロセスは、ステップメール(メールの自動配信システム)を利用する事で、実質的にそのプロセスの大半(もしくは全て)をほぼ「自動化」していく事も出来てしまいます。

オプトイン(読者登録)があった段階から、メールマガジンを用いた「ブランディング」を経て「Salls(売り込み)」の段階に至るDRMの流れを、ほぼ完全に自動化していく事も不可能では無いという事です。

ただ、その際の成果を最終的に左右していく事になるのは、やはり、その最終段階の「セールス」を、いかに有効な形で行えるかではないでしょうか。

そんなブランディングを経た段階における「セールス」を追求したものが、4つ目のコピーライティング講座である、この
「セールス・ライティング」です。




セールスの為のコピーライティング講座「Salls Writing」








Module-0:Introduction 
セールス・ライティング講座について

Module-1:Premise factor
セールスを行うコンテンツについて
セールスにおける3つのコンテンツ形式とその特性
6つのセールスパターンとその戦略基準
深めるセールスと広めるセールス

Module-2:Lead factor
セールスの導線とその境界線について
ブランディングとセールス
必要な武器は何か
売り込みの始点と線引き

Module-3:Introduction copy
主観と客観
意識作りの原則
読み手を引き込む冒頭文構成
コンテンツタイトル

Module-4:Appeal copy
その商品の強みは何か
商品アピールと売り込みの線引き
プレゼンテーションイメージ
あなたは既にその答えを知っている
アピール材料の段階と分類
最善のカード
引き出しの原則
裏付けとクロージング
ティーアップ効果
マイナス変換の基準
価格と購買心理

Module-5:Salls copy
購買意欲と行動意欲
再認識の視点
体験とリアリティ
あなたから買う理由
損をするのは誰なのか

Module-6:Salls technique 
本質と訴求
緊急性
箇条書きの活用
イメージの引き金
プロモーションセールス
アップセルとクロスセル

Module-7:Conclusion  
Salls Writing総括

全382P<約245,000字>


4


5
9
15
21


31
34
41
47


61
65
68
80


96
98
101
105
112
127
136
144
150
161
181


222
225
235
249
288


314
317
321
325
358
362


380


 



DRMにおける最終的な目的は、商品やサービスの成約を果たして成果(売上)を上げていく事です。

故に「オプトイン」「ブランディング」などは、あくまでも最終的なセールス(売り込み)の段階における数字を跳ね上げる為のプロセスに他なりません。

言い方を変えると「セールス」の段階で数字を跳ね上げる事が出来なければ、それまでのプロセスの全てが無駄に終わってしまうという事です。

そんなDRMの展開を前提とする
「セールスの為のコピーライティング」を徹底的に追及したもの。

それが、この「セールス・ライティング(Salls Writing)」であり、このライティング講座では、以下のような原理原則、ポイントを教示しています。


「どこでその商品を購入するよりも、あなたから購入する事にメリットがある。」そのような意識を引き出し、その「購買意欲」を高めていくセールスライティングの原則。

読者との信頼関係を構築していくほど「長期的な利益」を生み出し続ける事が可能になる、確固たる「キャッシュポイント」となるコンテンツの構成原則とその具体事例。

例え多くのアフィリエイター同じ商品のセールス(アフィリエイト)を行う状況にあっても、そのセールスコピーに確固たる差を付けて、確固たる「差別化」を図るセールステクニック。

ブログのサイドバーに掲げる「推奨商品」の誘導リンク、バナーを介してのセールス(売り込み)において重要となる見込み客の意識前提と、このケースのセールスにおける成約率を高める為の原則。

ブログとメールマガジンを掛け合わせる事で「売り込み」を望んでいないような読者の反応を下げる事なく、その商品に関心を持った読者だけにセールスを仕掛けていく販促戦略。

特定の商品を購入した見込み客、もしくはその商品を売り込む為の教育を行った見込み客を対象に行っていく、意識の高いターゲットを対象とした「意識の掘り下げ」を前提とするセールステクニック。

ブログへの訪問者などがそのまま辿る事が出来る導線を介して行っていく、意識の低いターゲットを対象としたセールスライティングの原則。

実質的なセールスを担うコンテンツへの「誘導」の段階において、見込み客の意識を高めその成約率を格段に跳ね上げていく為の「リード・ブランディング」を前提とするセールス戦略。

アフィリエイターとしての「セールス」の成果を左右する「アフィリエイターとしての信頼度の向上」と、その商品の価値を認識させる為の「然るべき教育」の両立を担う「導線」の作り方とその具体事例。

セールスに先立つ「その段階における見込み客の興味・関心」を引き出し、然るべき「導線」へと見込み客を誘導していく仕組み作りの原則とその具体例。

セールスの対象となる商品の「価値」を柔軟に認識できる「学び」「気付き」を与え、その学び、気付きによって、信用と信頼を構築していく「ブランディング」を兼ねたセールスプロセス。

1つの趣旨、1つのテーマを掲げたワンメッセージを徹底していく事で、ブログの訪問者、メルマガの読者に然るべき「セールス要因」を1つ1つ認識させ、植え付けていく「セールス」を兼ねたブランディングプロセス。

・読者への情報提供、価値提供、教育を担っていくプロセスの中で、その成約率を最も高められる可能性の高い「セールス」におけるベストタイミングを図る目安と基準。

「その見込み客にとって本当に必要なものは何なのか。」その然るべき対象の「必要性」を伝え、その「認識」と「気付き」を与えていく事によって、成約率を高めるセールステクニック。

検見込み客を取り巻く環境と、その環境を作り上げている要因。その環境における見込み客の立ち位置、状況を理解し、その「現状」を気付かせる事で、見込み客に「投資の必要性」を認識させるテクニックとその具体例。

「アフィリエイトで稼ぎたい人」へ「コピーライティングの教材」をセールスしていく為には、どのような現状を認識させ、何を気付かせた上でその売り込みを行っていくべきか。その具体例に学ぶ「売り込み」の原則。

セールスを仕掛ける前段階において、見込み客の意識、思考の「転換」及び「切り替え」を担うポイントを作る事で、セールス段階の購買意欲を高めていくステップ式のセールス戦略。

販促(セールス)の対象となる商品の価値を認識させる為の然るべき教育を1つのコンテンツを介して1から全て行い、ほぼダイレクトな形で成約へと結び付けるセールステクニックとその具体例。

消費者側に視点を向け、紹介者としての立場を前提に商品のメリット、ベネフィットをアピールし、その「信憑性」と「リアリティ」を高めるアフィリエイターならはのセールス・ライティングの原則。

商品の良し悪しを捉えた第3者(紹介者)の「客観的な見解」を前提に商品の「感想」「評価」を、その「理由」「根拠」「対象」と共にを示していく事でアピールポイントと情報の「客観性」を高めるテクニック。

他でもない「あなた」がセールスを行うコンテンツにおいて、その読み手側がそのコンテンツに求める情報、示さなければならない情報の捉え方。

セールス(売り込み)の前提を単刀直入に伝える事で「興味」「関心」に結び付く「見込み客のプラスイメージ」と「メリット」を引き出していく訴求力の高い冒頭文の作り方。

その目的が「特定の商品を紹介(推奨)するものである事」を読み手側に認識させる事で、セールスを受ける側の「意識」と「心構え」を持たせ、売り込みへの反発感を押さえるテクニック。

「何故、その商品をお勧めするのか」の意図・目的に対して「何故、その商品を売り込まれるのか」の認識を一致させ「文章」を介しての双方の「意思疎通」を成立させるテクニック。

そのターゲットの大半が興味を持ちそうな問いかけ、ターゲットが認識している情報を前提とした新たな情報を与えていく事で商品の「価値」「有効性」のイメージへと結び付けるコンテンツ構成とその具体例。

セールスを担うコンテンツのターゲットを広く想定した上で、決して「ターゲットを狭める事のない導線」を構成し、その商品の「価値」を可能な限り多くのターゲットに認識させていくテクニック。

「コピーライティングを学びたい人」へ「コピーライティングの教材」を単刀直入にセールスしていく際、その反応を最も大きく左右する冒頭文をどう構成していくべきか。その具体例に学ぶフロントコピーの原則。

「ネットで稼ぎたい人」へ「ツイッターの集客ツール」をセールスしていく際、その「冒頭文」とそこからの「展開」をどう構成していくべきか。その具体例に学ぶ「フロントコピー」と「構成」の原則。

「セールス(売り込み)」の趣旨を単刀直入に伝えていく構成が適しているケースと、その趣旨を単刀直入に伝えていく構成が適さないケースの比較事例に学ぶ「構成」の線引きライン。

コンテンツを読み進める「メリット」や、その「可能性」を認識させる事を前提に、コンテンツの『冒頭文』と併せて作成していくタイトルコピーの作り方。

ターゲットに対しての商品の特性と、セールスまでの誘導の流れの相互関係によって、その然るべき構成を定めていく事が出来るセールスを担うコンテンツにおけるフロントコピーの構成原則。

購買意欲の高い見込み客の「興味」「関心」を引き出し、検索エンジンからの誘導率を格段に高める「検索エンジン対策」も兼ねた「セールスを前提とするタイトルコピー」の構成テクニック。

あえて「ネガティブなキーワード」を用いていく事で、ターゲットの「購読の意欲」を高めると共に、購買意欲の高い見込み客の「反応」を格段に高めていく事が出来るセールスコピーの具体事例。

タイトルコピーに用いる事で「セールス(売り込み)」と共に「購買意欲の高い見込み客の集客」の役割を併せて結び付けていく事が出来る「相乗効果の高いキーワード」の選定原則。

商品の「アピールポイント」を捉える上で「商品のメリット」を捉える「自分の感覚」と「ターゲットの感覚」を一致させ、訴求力の高いアピールポイントを厳格に判断していく方法とその前提基準。

商品のセールスを担うコンテンツにおいて明確な「線引き」が必要不可欠と言える『商品のアピール』と『商品の売り込み』の「違い」を捉える為の線引きライン。

ターゲット側の視点を前提に、見込み客に響く商品の「強み」や「メリット」を判断していく基準と、とくにターゲットが求めていない訴求力の弱いポイントを判断していく基準からなる「線引き」の原則。

ショッピングセンターの「実演販売」に学ぶ、その「実演」の段階では絶対にやってはならない事と、その「実演」を経た上でこそ有効になる「販売」の段階的プロセス。

友人や知人、親や兄弟に心から勧めたい商品を紹介していくイメージ、純粋に「面白い」と思った映画や本を紹介していくイメージから作りだす「商品アピール」における適切なシュチエーションイメージ。

商品のアピールにおいて、どのようなポイントを(どのような強みやメリットを)どのような順番で(どのような順序構成で)どのようにアピールしていくか(どのようなコピーでアピールしていくか)の3大原則。

あなたが日頃から日常的に「体験」している可能性が高い「消費活動」から紐解く、あなた自身が潜在的に認識し、幾度と向き合い続けている「消費者心理」を踏まえた「購買意識」と「購買行動」のロジック。

大ヒット映画の「予告編」及びその「ダイジェストムービー」に学ぶ。ターゲットの「関心度」と「意欲」を格段に高め、その「本編」を見たくて堪らなくなる心理を自在に作り出すていくライティングテクニック。

人にモノを勧められて、それを思わず買ってしまうシュチエーションを、自身の「ブログ」や「メルマガ」の訪問者、読者を対象に引き起こしていく「イメージセールス」の原則。

ターゲット全体において「共通性の高い傾向」を捉え、その多くがより高い関心を示す商品の「強み」や「メリット」「訴求性の高いアピールポイント」を的確に絞り込んでいく為の判断基準。

対象となる商品の「類似商品」や「ライバル商品」におけるターゲット側の「認識」を前提に、その商品だからこそアピールできる独自性・オリジナリティをアピールしていくテクニック。

他でもない「自分自身の消費者心理」に対しての「答え合わせ」をしながら言葉を選び、商品のアピール文、セールス文を構成していく「ライティングイメージ」とそのイメージに準ずるライティングの原則。

その商品のアピールポイントを「然るべき段階」で「効果的」且つ「魅力的」にアピールしていくためのアピールポイントの「分類前提」とその「線引き」及び「分類」の基準と方法。

商品の「購入」に伴う「行動」を引き出す上で必要不可欠となる「購買意欲」とは何か。その「本質」から紐解く、見込み客の中に「購買意欲」が生まれる条件と、そのメンタルブロックの崩し方。

購買意欲を「生み出す事」と「高める事」の違いと、その違いの本質を正しく捉えてこそ可能になる、見込み客の心理段階に沿った然るべき「訴求材料」と「アピール材料」の判断基準。

DRMの展開を前提とした「セールス」を担うコンテンツにおける『興味の壁』『信用の壁』『行動の壁』の捉え方と、その3段階を踏まえた「消費者心理」の訴求原則。

見込み客を訴求する『興味材料』として、商品への「興味」に繋がる「商品への興味」を生み出す事が出来る訴求材料の「基準」と、その基準に準ずる「興味意識を引き出す為」の訴求原則。

見込み客へ信頼性を与える『信用材料』として、信用・商品そのものの「信憑性」に繋がる訴求材料の「基準」と、その基準に準ずる「購買意欲を生み出す為」の訴求原則。

・見込み客の背中を後押しする『行動材料』として、行動意欲を掻き立てる訴求材料の「基準」と、その基準に準ずる「購買意欲を高める為」の訴求原則。

見込み客の「購買意欲」と共に生まれる「懸念」「不安」を払拭する『クロージング要素』として、購入の決断と行動の弊害となる要素を払拭出来る訴求材料の基準と、その基準に準ずる「クロージング」の原則。

読み手にイメージさせていった「メリット」「ベネフィット」を即座に裏付け、その「イメージ」と「裏付け」を次々と重ねていく事で商品への「興味意識」と「購買意欲」をグイグイと高めていくテクニック。

数ある商品の「アピールポイント」から、その段階における最善のポイントを選び抜き、最善の流れでコピーを構成していく為の、そのアピール段階に応じた『最善なるカード』の選択基準。

「その段階で最も求めている情報、知りたい情報は何か」「不安、懸念を感じているポイントはどこか」そんな読み手側の『心の声』に耳を傾けながらコピー(文章)を構成していく「俯瞰視」の原則。

読み手の商品への「興味意識」を高め、そのコピー(文章)を読み進めていく「意識」と「集中力」を高めていく事に適したアピール材料の選定基準とその判断要素。

情報をダイレクトに「与える」のではなく、その要因を示していく事でイメージを掻き立て、自発的にメリット・ベネフィットを自覚させていく「引き出し型」のライティングテクニック。

読み手側にとって「常に痒い所に手が届くような商品のアピール」を行っていく為の「読者視点」を捉えるポイントと、その視点を原則としたコンテンツを構成するライティングの原則。

売り込みの「作為」や「意図」を感じさせる事なく「誠実なイメージ」を与えていく事で、主張全ての「正当性」とその「訴求力」を高めていく文章術。

商品の販売ページ、セールスレターを介して見込み客が抱いた「違和感」を払拭していく事で、信頼性と好印象を同時に引き出していく「代名詞」と「伏せ字」を逆手に取るセールステクニック。

その優位性を裏付ける「要因」を示していく事で、読み手側からその「イメージ」を鮮明に引き出していく、その商品における優位性・メリットの提示原則。

その「結果」「未来像」のイメージに結び付く「要因」を示していく事で、リアリティのあるイメージを引き出していく「ベネフィット」の提示原則。

「何故?」「どうして?」「本当?」「嘘でしょ?」そんな読み手側の「心の声」に耳を傾け、その心理、心情を汲み取った然るべき情報、文章を構成していく「読心術」に沿った「言葉選び」の鉄則。

それを示さない事。その表現を改める事によって「マイナスイメージ」を抱かせない状況を作る、その根本となる「マイナス要因」を避けた文章を構成していくテクニック。

読み手側が抱いている可能性の高い「懸念」「疑問」「不安」などのマイナスイメージを決して「無視」する事なく、その全てを払拭し、納得させ、腑に落としていく「クロージング」の原則。

その「示し方」1つで、商品への「興味」や「関心」を引け出す『興味材料』、その有効性を裏付ける『信用材料』、懸念、不安を払拭できる『行動材料』、その全てを担う事が出来る万能な訴求要素の活用例。

あえて販売者とは「真逆」の立場から「厳しい視点」を前提にアピールポイントを示していく事で、情報の「信憑性」を高めていくセールステクニック。

商品を販売している販売者(インフォプレナー)の実績・経歴・情報をアピールする事で、見込み客の興味意識、購買意欲を掻き立てる「ティーアップセールス」の原則。

凄腕弁護士に学ぶ「疑いの余地」をあえて取り上げた上で、その「払拭」を図り、訴求力と正当性を高めていくテクニックとその具体事例。

本来であれば何の信憑性も訴求性もない「不確かな情報」を客観性の高い訴求材料として示していく為の「客観度を高める事」で信憑性を高めるアピール戦略とその具体事例。

本来であれば成約率を下げる要因にもなり兼ねない致命的な商品の欠点を「クリア」するだけでなく、それ以上の「好奇心材料」へと結び付けていくクロージングフォローの原則。

その商品における「弱み」「デメリット」を逆手に取り、売り込みを前提とするアピール文の「信憑性」と「説得力」に向上させるマイナス要素の変換テクニック。

商品の「価格」が分からない状況において「商品の魅力」だけを次々とアピールしていく事が出来る「アフィリエイト」ならではのセールス形式だからこそ押さえていく必要がある「価格」と「購買意欲」の関係性。

その商品における「価格(販売価格)」を示していく事で、商品そのもののアピール文全般の信憑性と説得力を高め、見込み客の購買意欲を格段に向上させていく事が出来るプライスアピールの原則。

商品の販売価格と消費者心理の間に大きな「ギャップ」を作り出す事によって、その購買意欲を一気に高めていく事が出来る「演出」を兼ねた価格情報の効果的な提示テクニック。

「この商品の価格は一体いくら何だろう・・・。」そんな興味意識を引き出し、商品の「価格」という要素そのものを1つの「興味材料」としてアフィリエイトリンクのクリック率を高めていくテクニック。

「価格に対しての商品価値」を論理的に提示し、その商品の価格における「正当性」「妥当性」を納得させていく為の「金銭的価値の算定」に準ずる『利得的価値』と『対比的価値』の提示テクニック。

消費者の「消費行動へのブレーキ」の要因となる「目先の支払い(損失)」に対する損失回避の「本能」を、先々の利得を論理的に判断させた上での「判断力」によって打ち破っていくテクニック。

商品の価格が極端に「安い」場合に活用できる「低額商品のセールス(アフィリエイト)」に有効な、あえて価格を「先に」示していく事で、その商品への興味意識と購買意欲を早い段階で引き出していくテクニック。

極めて「高額な商品」をセールス(アフィリエイト)していく際に重要ととなる「価格」の提示原則とその「高い」という印象を押さえこみ購買意欲に結び付けていくプライスフォローの原則。

決して商品のセールスを目的とするコンテンツの冒頭部分、中盤部分では示すべきではない、その「終盤部分」においてこそ効果的、且つ有効となる「購買行動」を引き出す為の「後押し材料」の判断基準。

売り込みの「視点」を『客観的な紹介者視点』から『主観的な売り込み視点』へと切り替えていく「訴求角度の違い」から相乗効果を生み出し、訴求力を向上させていくテクニック。

完全な「売り込み」にあたる「押しのメッセージ」を決して見込み客に「押し売り」の印象を与える事なく、自然と受け入れさせていく為の「押し」の然るべき「タイミング」とその理想的な「構成」の原則。

その商品だからこそ得る事が出来る利得(メリット)に対し、そのベネフィットのイメージを鮮明に引き出していく為のメリットとベネフィットの「因果関係」の捉え方。

訴求力のある情報を端的に示し、その重要性を一気に人気させていく上で有効となる「箇条書き情報」の構成原則と、その補足文によって箇条書き情報の1つ1つを確信に変えていく訴求テクニック。

その商品を買うべき理由の要因を端的に示し、その理由をじっくりと裏付けていく事で購買意欲を高め、購買への行動意欲を高めていくテクニック。

実質的には「同じアピール材料」をセールスアピールの終盤段階において「総括的」に示していく事で「背中」を押し出す強力な後押し材料としていく「総括」を前提とした再アピールによる訴求テクニック。

その商品を買うべき人、買うべき状況にある「そのメリット、ベネフィットの恩恵をより大きく享受できる人の条件」と「その理由」を示し、その商品の必要性を認識させるテクニック。

その商品を手にしていく事で得られる魅力的な未来像、将来像の因果関係とそのイメージを結び付ける上で強力なイメージ材料となる「体験談」の構成原則。

自らの自己体験に対して見込み客を「自己投影」させ。疑似体験のイメージを広げていく事で、その商品によって手に出来る未来像、将来像のリアリティを高めていくテクニック。

プラス印象になる情報は「具体的」に示し、マイナス印象になる情報は「端的」もしくは「抽象的」に示していく事で見込み客から「好印象」のみを引き出していくライティングテクニック

見込み客側にとっての「疑念」「不信感」の要因である『不透明感』を払拭していくと共に商品のアピール文全体における『透明性』を印象付けるテクニック。

商品のセールス文と同等、もしくはそれ以上の情報量を伴う事で、実質的に「商品」さえも無関係なレベルで、購買意欲を振り切ってしまう事も可能となる「特典」のアピール文における構成原則。

特典のアピールにおいて有効となる、そのような特典を作成するに至った経緯、その理由などにあたる「確立経緯」を効果的なアピール材料として示していくテクニックとその具体事例。

特典の有効性をより「リアリティ」のあるイメージへと結び付ける事が出来る、自分自身の「実体験」を踏まえた「特典を前提とするベネフィット」のアピールテクニックとその具体事例

メインとなる商品のデメリット・至らない点を補い、その効果・成果をより向上させる事が出来るものとして、メインの商品を前提に捉えていく「特典」のアピールテクニックとその具体事例。

特典となるコンテンツを構成する段階において、その「目次」をそのまま有効な訴求材料の1つとして構成していく、訴求力抜群の題目コピーの作り方とその構成原則。

見込み客の「イメージの引き金」を刺激する事で想像力を掻き立て、そのメリット、ベネフィットのイメージを脳内に広げていく、キャッチコピー、キャッチフレーズの作り方。

特典となるコンテンツの作成に際して出費を伴った費用、時間、労力と、そのコンテンツによって得られる可能性のある「物理的な対価価値の追求」によって認識させる事が出来る「プレミア感」の演出テクニック。

他でもない「あなた」及び「あなたのメディア」から商品を買わずにはいられなくなる、そのメディアから商品を買わなければならない理由を意識付ける「不動のセールス要因」とその訴求要素。

セールスの対象となる商品の強み、メリット、ベネフィット、その全てのアピールポイントを示し切った上でこそ、その訴求力を格段に高める事が出来るアフィリエイター特有の強力な後押し要因。

本来は「マイナス印象」にしかならないはずのウイークポイントを「発想の転換」と「示し方の転換」によって、その印象を180度転換させる事が出来る「印象」を重視したフレーズ作りの原則。

その商品を手にしない事によって生じる実質的な「損失」をイメージさせ、損失回避の意識を引き出す為の「ネガティブイメージ」を引き出すテクニック。

損失回避の意識に対して、本来であれば手に出来たはずの利得(ベネフィット)を併せてイメージさせ、その「振り幅」を購買意欲へと結び付けていくテクニック。

見込み客が既に自覚・認識している「不満」や「悩み」の要因をより深く認識させ、自覚・想定できていないマイナス状況をイメージさせる事で、その商品価値を格段に高め上げるテクニック。

そのコンテンツ内における「転換点」及び「アピール対象の切り替わり」を視覚的な印象も含め、明確に認識させていく「小見出し」とその前後を構成する補足文の構成テクニック。

例え極端に情報量が乏しいコンテンツさえ、決してそのような印象を与える事なく魅力的にアピールしていく事が可能となる「情報の置き換え」によって、その印象さえも置き換えてしまうライティングテクニック。

商品における「限定性」「希少性」「独自性」のアピールによって引き出せる確固たる「付加価値」を購買意欲へと結び付けていく為の演出テクニック。

見込み客が既に認識している自らが抱える悩み・弊害を掘り下げ、追求していく事で、多くの見込み客が選択しがちな「現状維持」の選択肢を潜在意識から外していく訴求テクニック。

コピーライティングとは何か。言葉とは何か。何故、人は言葉に反応するのか。そんな「物事の本質」を追求し、言及していく本質的な主張によって見込み客を間接的に訴求していくセールステクニック。

今、このタイミングを逃すと、二度とこのチャンスは巡って来ない…。そんな「今、そのオファーを受け入れ、申し込まなければならない」という心理を引き出し、購買行動へと結び付けるテクニック。

合理性のある「条件付け」と「今、その商品を買わなければならない理由」を結び付け、見込み客の購買行動を即座に引き出していく「緊急性」の演出テクニック。

セールス対象となる商品との関係性の薄い間接的な「客観論」を、決して「本題とはかけ離れた主張」というマイナス印象を与える事なく「有効な訴求材料」にしていく客観性の高い主張を用いたセルフセールスの原則。

商品のセールスレターに掲載されているコピー、情報をほぼそのまま拝借していく事によっても十分に購買意欲を掻き立てる事が出来る、既存のセールスコピー、セールス情報を利用した「訴求ポイント」の作り方。

「損失回避性」「希少性」「緊急性」「即効性」「反社会性」「意外性」など、消費者心理の「本能」を訴求する事で「反射的な反応」を引き出すテクニック。

商品のアピールを担う有効な箇条書きコピーと有効性の薄い箇条書きコピーの比較から学ぶ、見込み客を訴求できる「箇条書きコピーの有効な作り方」とその原則。

多くのコピーライターがセールスレターに「不可欠」だと思い込んでいる「ブレッド」に代わる効果的且つ有効な訴求ポイントの作り方。

特定のターゲットが直観的に反応を示す直観的なフレーズと、全ての消費者が反射的に反応を示す本能的フレーズを組み合わせた効果的な「ブレッドコピー」の構成テクニック。

特定の商品を紹介していく「客観的な視点」を前提とするアピール文と、自ら提供する特典等のコンテンツを「主観的な視点」でアピールしていくコピーの違いとその構成における原則。

ターゲットが直観的、本能的に反応するキーワード、フレーズのみを用いた感覚的な印象(インパクト)を重視してこそ有効となる「コンテンツタイトル」の作り方。

ノウハウ、スキル等によって得る事が出来ている『結果』にあたる情報を先立つ「興味」を掻き立てる訴求材料として構成していくテクニック。

そのノウハウやスキルを確立していった『経緯』にあたる情報をその信憑性を高める「裏付け要因」として構成していくテクニック。

自ら「特典」として提供していくコンテンツの「経緯」「結果」「提案」の3段階要素を興味意識、信憑性、購買意欲の向上に結び付けていく「段階構成」の原則。

「クロスセル」「アップセル」と呼ばれるセールスマーケティングにおいて売上を大きく向上させる事が出来る販売戦略をDRM及びアフィリエイトに活用していく上で必要不可欠なライティングポイント。

明らかな「格差」を認識できる「不合理な選択肢」を与えていく事でバイアス効果を生み出し、その格差を強力な訴求要因へと転化させるセールステクニック。

例え10万円を超えるような高額商品であっても錯覚に近い心理作用をもたらし、成約へと持ち込む「金銭感覚の麻痺」を誘発するテクニック。

購入者だけに与えられる「権利」を提示する事で、一度でも成約へと至った見込み客を決して逃す事なく、連続的に推奨する商品、関連する商品を次々と成約へ持ち込んでいくチェーン(鎖)マーケティングの実践ステップ。


セールスのためのコピーライティング講座という点では、宇崎恵吾さんとの共に公開した前作『The Million Writing』も、その主な内容は「セールス」を主体とするものになっていたと思います。

ただ前作『The Million Writing』の内容は実質的に「自身の販促する商品」を販売していくためのセールスレターの執筆などを主とする「フラットな状態で呼び込んだ訪問者にセールスを行っていく為のライティング講座」でした。

対して、この『Salls writing』で追及している「セールスの為のコピー」は、あくまでもDRMの展開を前提として、「オプトイン」と「ブランディング」のプロセスを経てた段階にある読者(見込み客)を対象にセールスを行っていく為のライティング講座に他なりません。

ただ、この『Salls writing』で教示している講座内容の大半は、DRMへの活用に限らず、インターネット上において「セールス」を目的としたコピー、文章を書いていく上で、非常に広い範囲で活用、応用いただけるものになっています。

そして、この『Salls writing』を介して培う事が出来るスキルが、あなたの今後のビジネス展開において、
「その成果、売上をそのままダイレクトに左右していく事」は言うまでもありません。

この『Salls writing』によって、DRMの展開を担っていく「集客」「オプトイン」「ブランディング」そして「セールス」までの全ての流れを踏まえたコピーライティングの原理原則を全て網羅できるという事です。





   



既にお持ち頂いている「The Million Writing」が全198Pで約11万文字ほどのコンテンツとなっていますので、単純計算でそのコンテンツボリュームは悠に「The Million Writing」の6倍を超える情報量です。


コピーライティングの基礎原則を押さえた「The Million Writing」という教材とは全く別の視点から、コピーライティングのスキルをより具体的、実践的に体系化したライティング講座が、


・集客(SEO)
・オプトイン(リスト収集)
・ブランディング(リスト教育)
・セールス(売り込み)



このような4つの段階別に「The Million Writing」以上のコンテンツボリューム、情報量で徹底的に追及されているという事です。


ただ、本プログラムは、既にお伝えした通りコピーライティングの「実践的なスキル」を、文字通り「実践」と共に学び、そして「いち早く結果へと繋げていく事」を目的としています。


4つのライティング講座を「土台」としていく形で、インターネット上に
「あなたの一生涯の財産に出来るDRMの仕組み」を実際に構築して頂く事で、あなた自身の「体験」と共に、全てのスキルを実践的に「体得」して頂たいのです。


故に、本プログラムでは、こうしてご用意した4つのライティング講座を1つに「集約」していくための「根幹を担うコンテンツ」として、更に2つの実践講座をご用意致しました。





       



「DRM Writing」(右)は、DRMの展開を担う全てのコピー、文章に共通する原則のみを網羅した「本プログラムの実践においての根幹となる全80Pのライティング講座」を担うもの。


「DRM Affiliate」(左)は、各ライティング講座の全てを結びつけ「あなたの一生涯の財産に出来るようなDRMの仕組みを構築していく為の実践ステップを体系化した全235Pの実務講座」を担うもの。


そして、この実務講座の表題が「DRM Affiliate」となっている点でもお分かり頂ける通り、本プログラムの実践においては「アフィリエイト」が、そのビジネスモデルの「主体」となります。


つまり、本プログラムはあなたの「一生涯の財産」に出来るような「確固たる収入源」として「アフィリエイトを主体とするDRMの仕組み」を1から構築していくものであるという事です。


もちろん、その仕組みそのものは、自分自身で取り扱う商品、情報商材の販促を目的とするものとして構築していく形でも、そのまま「応用」が可能な内容になっています。


ですが、誰もがすぐにでも、その「仕組み作り」を1から行う事が出来るように、本プログラムでは「アフィリエイト」の方を、そのビジネスモデルの主体とさせて頂きました。


アフィリエイトなら、自ら魅力的な商品や情報商材などを1から用意する必要もなく
「自分が価値を感じられる商品をすぐにでも、そのままセールス(売り込み)の対象としていく事が出来るから」です。


そのような点でも「アフィリエイト」はコピーライティング、DRMのスキルを即、実践的に活かしていく上で、最適、且つ最善なビジネスモデルであると言っても過言ではありません。


「アフィリエイト」というビジネスモデルを主体とする「あなただけの確固たる収入源」を、4つのライティング講座と2つの実務講座の内容に沿って、その著作者である「私」と共に作り上げていくもの。


簡潔に言えば、これが本プログラムの主な趣旨であるという事です。







つまり、このプログラムは、ここまででご紹介してきた全てのライティング講座、コンテンツの一式をただ一方的に提供するのではなく、冒頭でもお伝えした通り、


・その教材一式を題材に全ての原理原則を更に追及する参加型セミナー
・その各段階に的を絞った直接指導と総合コンサルティング


この2つの体制による
「全てのコンテンツの筆者である私が「直」に指導を重ねられる環境下」で、その内容の1つ1つを紐解き、噛み砕いていきます。


そして、その内容に沿った「実務」によって、その全てを形にしていくものであるという事です。


よって、先立ってご案内させて頂いた各ライティング講座、コンテンツの一式は全て、その為の「教科書」のような位置付けにあるものと捉えて頂いて構いません。


とは言え、その各教材の一式は、決してセミナー講義ありきの簡易的なレジェメ、資料などではなく「それぞれが十分なレベルの「教材」として完成されているもの」です。


そうでなければ「The Million Writing」が6冊分を超えるほどのボリューム、情報量になるはずがなく、その内容には一切の妥協を加えず、完全に「1つの教材としての完成度」を追求していく形で作り上げました。


まさに、私がこれまで培ってきたコピーライティングの経験、知識、スキルの全て徹底的に詰め込み、形にしたものであるということです。


ただ、それでも今回の「教材」を担うコンテンツは全て
「今回のプログラムを受講される方へ提供させて頂く事を前提にご用意したもの」であり、今の時点では個別での販売などは考えていません。


いずれのコンテンツも、筆者である私自身がその内容を自ら紐解き、噛み砕いていってこそ、そのパフォーマンスを更に高められるものである事も間違いないからです。







よって「SEO writing」「Opt-in Writing」「Branding Writing」「Salls writing」などのライティング講座は全て、本プログラムの受講者のためにご用意したコンテンツ(教材)であり、今の時点では他の入手ルートを作る予定はございません。


ただ、今回のプログラムそのものは「私個人への物理的な負担」も決して小さくはないものであるため、今回の参加募集後、改めての募集予定なども今のところは考えていない事も併せてお伝えしておきます。


決して今回限りの募集(企画)という事を断定するつもりもありませんが、二度目、三度目があるという事も決して断定は出来ないという事です。


故に、今回のプログラムの為にご用意した4つのライティング教材の一式
「その全てを今回のような提供条件で手に出来るのは今回限りとなる可能性」もございます。


現に、この後に示していくコンサルティング体制などを留意する限りでも、「このプログラムを今回と全く同じ条件で、即座に募集を再開するような事は、物理的にも不可能」なのが実状だからです。


そして「即座に募集を再開する事が物理的に不可能」と言う時点で、既にこのオファーそのものにも最低限の「定員数」がある事は、言うまでも無いと思います。


だからこそ、このプログラムは、この瞬間に本能でその必要性と価値を感じているような人にこそ参加して頂きたいのです。


このような直接指導を前提とする体制で教材を提供する以上は、私としても
「少しでも意識が高い人との関係を築いていきたい」というのが嘘偽り無い本心だからです。


ですので、その受講料も、相応の「価値」を本能で感じ取り、その「必要性」を確信された方のみを対象に出来るものとして、以下のような条件別に「3つのプラン」をご用意させて頂きました。




全プラン共通提供コンテンツ一式


    


    



<ライティング講座>
・SEO writing 
PDF:153P<約84000文字>
・Opt-in Writing 
PDF:282P<約17万6000文字>
・Branding Writing 
PDF:370P<約23万文字>
・Salls writing 
PDF:382P<約24万5000文字>
<実務講座>
・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- 
PDF:80P
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- 
PDF:235P
<上記ライティング講座、実務講座の一式は全プランの共通コンテンツとなります>

◆ベーシックプラン 受講料:198,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式(詳細は追って記載)
・セミナー参加権利(都内開催※日程は下記参照)
・添削指導(1回<1原稿>)

私が講師となるセミナーにご参加いただく形で、教材コンテンツ及び特典コンテンツの一式の方も全て提供させて頂くベーシックなプランです。

また、セミナー参加後、あなたが作成したコンテンツ(文章)を拝見し、具体的な添削指導にも対応させて頂きます。

(セミナー開催予定日)

受講者の募集は終了しました。
※次回のセミナー開催予定は現時点ではございません。



◆コンサルティングプラン 受講料:298,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式(詳細は追って記載)
・セミナー参加権利(都内開催※日程は下記参照)
・通信、対面コンサルティング(セミナー受講日より60日間)
・添削指導
(3回<3原稿>)

上記でご案内したセミナーに参加頂いた上で、別途スカイプによる通信形式、または顔と顔を合わせての対面形式でコンサルティングを受ける事が出来るプランです。

セミナーとコンサルティングの両方で各講座内容を落とし込んでいく事が出来ます。

対個人の個別指導を受けた上で、一定期間の追加指導、コンサルを受けたい場合にお勧めです。

開催予定日:

受講者の募集は終了しました。
※次回のセミナー開催予定は現時点ではございません。


◆無期限マンツーマンプラン 受講料:598,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式(詳細は追って記載)
・セミナー参加権利(都内開催※日程は下記参照)
・スカイプまたは対面による個人講義(無期限)
・通信、対面コンサルティング
(無期限)

・添削指導(無制限)

こちらの「マンツーマンプラン」は、スカイプによる通信形式、または対面形式による個人講義、個人補習、コンサルティング対応が可能なプランになります。

また、その対応期間が実質的に「無期限」となり、添削指導の回数(原稿数)も「無制限」となるため、満足いくまで総合的な文章添削、コンサルティングを受けたい場合にお勧めです。

開催予定日:

受講者の募集は終了しました。
※次回のセミナー開催予定は現時点ではございません。


当プランの各無制限の添削指導、無期限の個人補習、コンサルティングなどは本プログラム参加後に構築したメディア、または作成したコンテンツからの収益が受講料+40万円(計100万円)に達するまでの「無制限」「無期限」とさせて頂きます。

各教材・特典コンテンツ一式は当日、セミナー会場にて、ダウンロードURLをご案内致しますので、当日はPDFの観覧が可能なノートPCまたはタブレットなどをご持参ください。
※上記のご持参が難しい場合は事前にご相談頂ければ貸出も可能です。お申し込み後、ご案内するアンケートフォームより、その旨、お伝えください。



以下、本編のコンテンツとは別に提供させて頂く、今回のプログラムの受講者限定の「受講者特典」となるコンテンツの一式になります。





特典1/Secret Success Story 復刻版

1つ目の特典は私が2008年の2~3月頃に販売した「Secret Success Story(ネットビジネスシークレットサクセスストーリー)」という情報商材の復刻版です。

当時のネットビジネス業界、及び、情報商材業界は『情報販売(インフォプレナー)が儲かる!』という風潮にあり、大手ASPの売上ランキングの上位を占める情報商材も「情報起業をする為の情報商材」が主でした。

そんな背景もあり、この情報商材の主体も「情報起業(情報販売)」がメインで、

・情報商材の作り方(0から情報商材を作る方法)
・セールスレターの書き方(コピーライティング)
・自ら作成した情報商材の売り方(マーケティング)


などを、20代当時の私が講義している音声ファイルとテキスト形式のマニュアルで解説しているというものです。

ちなみに私がネットビジネスの業界に本格的に参入したのは2007年の後半でした。

ですので、この教材は「ネットビジネス業界への参入から約半年ほどの時点で作成し、公開したもの」という事になります。

そのセールスレターに書かれている「私自身の実績」を見ても、ネットビジネスの収入が月収1000万円を超えた頃に書かれている事が伺えるため、まさに発展途上段階にある私が手掛けた教材と言えるかもしれません。

故に、そのコピーも教材の内容も、今の私から見れば物凄く「荒削り」であり、今回のプログラムを介して提供する教材一式と比較すれば、その差は余りに歴然としています。

ですが、その根幹となる部分には、今の私に通じるものがありますし、ネットビジネスに参入し、数カ月の段階で手掛けた情報商材であるという点で「この業界に参入したばかりの人に近い距離にいた私が手掛けた教材」という見方も出来ます。

ネットビジネス参入から約半年ほど経過した頃の私が、ネットビジネスで成功するためのスキルをどう捉えていたのか。

そのような視点で1つの「資料」として見て頂ければ、多くの発見も得られるのではないかと思いますので、今回はこちらの教材一式とその販促に用いていたデータの一式を「復刻版」として提供させて頂きます。

<Secret Success Story 販促資料>
・Secret Success Story セールスレター
・Secret Success Story 無料音声配布用LP
・Secret Success Story prologue
(MP3音声:106分04秒)

<Secret Success Story 本編>
(Section-0:マインドセット)
MP3音声講義 :43分16秒
PDFマニュアル:24P

(Section-1:情報商材作成編)
MP3音声講義 :49分59秒
PDFマニュアル:44P

(Section-2:セールスレター作成編)
MP3音声講義 :1時間1分35秒
PDFマニュアル:29P

(Section-3:マーケティング編)
MP3音声講義 :43分55秒
PDFマニュアル:38P

(Section-4:アフィリエイト編)
MP3音声講義 :37分41秒
PDFマニュアル:17P

MP3音声ファイル:計5時間42分30秒+PDF:152P


特典2/Engagement(アンガージュマン)復刻版

こちらは「Secret Success Story」の公開から更に数カ月後に公開した、私の個人コンサルを主体とするEngagement(アンガージュマン)という企画の「販促資料」と、その参加希望者に提供していた「思考教育を担っていたコンテンツ」をセットにした復刻版になります。

この「Engagement(アンガージュマン)」という企画への参加希望者には、私が個人コンサルを行う以前の段階で、ある程度の「思考力」を高めて頂きたかったため、その参加希望者にはまず、その「思考力」を高める為のコンテンツを提供していました。

今現在も、こちらの企画を縁に知り合った方の多くとは、今も良いビジネスパートナーであり、そのような方々からは、

「自分を奮い立たせたい時に、今もこの音声を聞いている。」
「生きていくために必要な事を、今もこの音声で学べている。」


このような言葉を今でも頂く事があります。

思考力を培う事は「意識作り(=マインドセット)」にも通じるため、私の感性との相性もあると思いますが、こちらの特典は思考力を高め、然るべきマインドセットを作る為のコンテンツとしてもご活用頂けるのではないかと思います。

「成功」の本質 / MP3音声講座:1時間8分41秒
「思考」の本質 / 
MP3音声講座:38分21秒
「学び」の本質 / 
MP3音声講座:32分6秒
「行動」の本質 / 
MP3音声講座:29分20秒
「環境」の本質 / 
MP3音声講座:33分1秒

MP3音声ファイル:計3時間28分29秒+Engagement PDF:90P


特典3/Copyrighting Affiliate Program 添削レポート集

こちらは、現在、私と宇崎敬語さんとで販売している「コピーライティングアフィリエイト・プログラム」という教材の中で、私がプログラム参加者様の文章を添削している「添削レポート」の方を幾つか厳選して提供させて頂くものになります。

基本的に、この「添削レポート」は、プログラムへの参加者様から提出頂いた原稿に対して、

「修正するべきポイント」
「修正するべき理由」
「修正文の事例」


などを私が直に書き添えていったものであり、悠に1000を超えるようなレポートが私のもとに貯まっているような状況です。

その中で、とくに多くの人にとっての「共通性」の高い幾つかの添削レポートを厳選して提供させて頂きます。

要するに、多くの人が「指標」及び「参考」にしやすい添削を施しているレポートをシェアさせて頂くという事です。

主には、本プログラムの内容に沿ったものとして、

・検索エンジンからの集客を目的とするSEO対策を意識した原稿の添削レポート
・メルマガ読者のオプトインを目的とするオプトインページの添削レポート
・ブランディングを目的としたメルマガ原稿の添削レポート
・商品の売り込み(アフィリエイト)を目的とした原稿の添削レポート

これら4つの段階における「指標」にしやすいレポートを幾つかのジャンル(ビジネス、投資、恋愛、など)から厳選した上で提供させて頂きます。



特典4/個別ライティングセミナー特別優待権利

今回のように、4つのライティング講座一式を1つのプログラムにまとめた形でセミナーを開催し、個別対応のコンサルティング等をお付けしたプランを提案する予定は、私の負担や物理的な問題も含め、少なくとも今後しばらくはありません。

ただ、それぞれのライティング講座をそれぞれ個別提供する形でのライティングセミナーのみであれば現実的な線で開催が可能であり、私自身も今後はそのような形で今回、手掛けた教材を世に広めていければと考えております。

その上で、こちらの特典は、今回のプログラムへの参加者様に関して、各個別のライティングセミナーへの参加権利の方を優遇した条件で提供させて頂くというものになります。

少なくとも、追って行わせて頂く個別のライティングセミナーは、

「SEO writing」「Opt-in Writing」「Branding Writing」「Salls writing

このいずれの教材を題材とするセミナーを開催していくにしても、

セミナー形式:3~5万円
ミーティング形式:8~10万円


これくらいの受講料は「教材料金込み」で頂く事になると思われますが、この受講料を当プログラム参加者様に関しましては、

セミナー形式:5000円~10000円
・ミーティング形式:10000円~30000円

上記を目安とする受講料のみでご参加頂ける形とさせて頂きます。

もちろん、その参加、不参加は任意で構いませんが、各個別のライティングセミナーは、その分野のライティング講座のみ言及するセミナーとなりますので、必要に応じて、その必要性を感じる個別セミナーのみを受講頂いても構いません。

現時点で、個別のライティングの開催はあくまでも未定ですが、開催となる際は優先的にご連絡させて頂き、優遇した受講料でのセミナー参加権利を全てのライティングセミナーに対して半永久的に付与させて頂きます。

少なくとも上記の価格帯で4つ全てのライティング教材を入手するべく、それぞれのセミナーを個別に受講していく場合は、セミナー形式でも12~20万円。

ミーティング形式では30~40万円ほどになるという事ですので、その個別セミナーへの優待参加権利も含めて、今回のプログラムと、その各プランが優遇された提供条件である事は、十分にお分かり頂けるのではないかと思います。

私が今後、今回の4つのライティング教材を題材とするセミナーを開催する際、今回のプログラムに参加された受講生は「その全てに優遇された条件で参加し続ける事ができる権利を手にする事が出来る」ということです。



特典5/特別講義:コピーライターへの道


こちらは私や宇崎さんのメルマガ読者さんから度々、質問や要望を頂く事が多かったテーマで、

・私が何故、どのようにコピーライターとしての仕事をメインに据えていったのか。
・どのように仕事を取り、どのように今のビジネススタイルを確立したのか。

このような私のコピーライターとしての歩み、経験、実体験を元に、今のネットビジネス市場でコピーライターとしてのビジネスモデル確立する為の講義を本編となる講義とは別にお話ししたいと思います。

本プログラムでコピーライティングのスキル、マーケティングのノウハウを存分に高められた状況にあれば、現実にそのような生き方、ビジネススタイルの確立は難しい事でも何でもありません。

その為の「道筋」を、本編を担う一通りのライティングセミナーを終えた後、講義させて頂く予定です。



<全プラン共通提供コンテンツ&特典コンテンツ>

<ライティング講座コンテンツ一式>
・SEO writing 
PDF:153P<約84000文字>
・Opt-in Writing 
PDF:282P<約17万6000文字>
・Branding Writing 
PDF:370P<約23万文字>
・Salls writing 
PDF:382P<約24万5000文字>

<実務講座コンテンツ一式

・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- 
PDF:80P
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- 
PDF:235P


<特典コンテンツ一式
・Secret Success Story 復刻版
・Engagement 復刻版
・Copyrighting Affiliate Program添削レポート集
・個別ライティングセミナー特別参加権利
・コピーライターへの道


プログラム受講生の募集は終了しました
(次回のセミナー開催予定は現時点ではございません)



◆ベーシックプラン 受講料:198,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・添削指導
(1回<1原稿>)

>セミナープラン受講のお申し込みはこちらから


◆コンサルティングプラン 受講料:298,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利(都内開催※日程は上記参照)
・通信、対面コンサルティングセミナー受講後60日間

・添削指導(3回<3原稿>)

>コンサルティングプラン受講のお申し込みはこちらから


◆無期限マンツーマンプラン 受講料:598,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー 受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・スカイプまたは対面による個人講義
(無期限)
・通信、対面コンサルティング(無期限)

・添削指導(無制限)

>無期限マンツーマンプラン受講のお申し込みはこちらから

各教材・特典コンテンツ一式は当日、セミナー会場にて、ダウンロードURLをご案内致しますので、当日はPDFの観覧が可能なノートPCまたはタブレットなどをご持参ください。
※上記のご持参が難しい場合は事前にご相談頂ければ貸出も可能です。お申し込み後、ご案内するアンケートフォームより、その旨、お伝えください。






本来、DRM(ダイレクト・レスポンスマーケティング)を展開する上で必要不可欠なコピーライティングの原理原則、そのエッセンスの全ては、到底、1日のセミナーで十分な教示を図れるものでは無いのが実状です。


ですが、今回のプログラムでそれを「可能」にしているのは、その然るべき教示内容の全てを体系化した「教材」ををあなたの元へ届けられる体制としているからに他なりません。


総ページ数1187P、総文字数73万5000字という情報量は「セミナー」という形式のみでは、数日をかけて何十時間もの時間を費やし、講義を重ねていかなければならないものを体系化していった「結果」に他ならないのです。


現に、この73万文字という情報量は、口頭をベースで1秒あたり4文字相当のハイペースを維持して講義を進めていく事が出来たとしても、1時間で講義できる情報量は、


3600秒×4文字相当=14400文字


という計算になりますので、73万文字に相当する講義は、トータルで悠に50時間を超えてしまう計算になります。


今は「動画」などの教材が増え、その収録時間が5時間、10時間というものもありますが、このプログラムで提供させて頂く教材の情報量は、そのような巷の動画教材なども全くもって比にならないレベルのものになっているという事です。


そして、私や宇崎さんが手掛けるコンテンツの「質」が極めて高いものである事も、既にお求め頂いている「The Million Writing」の方を指標にして頂ければ、十分にお分かり頂けているはずです。


本来であれば計50時間以上に相当するような、半日をまるまる費やすレベルのセミナーを数日間行っていく事でようやく教示できる情報、知識、スキルの全てを体系化した「質」と「量」を兼ね備えた教材。


このプログラムでは、そんな教材を軸としたセミナーを受講した上で、その全てを持ち帰る事が出来ます。


その教材を介して、いつでもその内容を復習し、学んでいく事が出来るのです。





私がこれまでコピーライターとして「個人」で稼いできた額は、ここ数年の収入だけでも軽く10億円は超えています。


ですので、仮にこのままのペースでおじいちゃんになるまでライターを続けると、生涯賃金で言えば私は総額で100億ほどの収入を今後の生涯において稼いでいく事も決して不可能ではありません。


その上で、私のコピーライターとしてのフィー(取り分)は普通のライターさんより高目なのですが、その「売上規模」で言えば、自分のコピーでこれまで動かしてきた金額は50億円はくだらないと思います。


現実として、その5分の1ほどは、私自身がコピーライターとして「個人的な所得」に出来ているのです。


「嘘付け!」「ありえない!」


そのように思われるようであれば「宇崎恵吾の師匠は誰か」というところから色々と検索してみてください。


良くも悪くも色々な情報だけは出てきますので、それくらいの「稼ぎ」を私が得ているという事実は、少なからずお分かり頂けるはずです。


そして、そのような「実績」が事実である以上、私が持っているコピーライティングのスキル、マーケティングのノウハウは、現実にそれくらいの数字を叩き出せるものに他ならないのです。


まさしく今回のプログラムは「その全て」をセミナーによるその場限りの教示ではなく、その全てを体系化した「教材」と共に、これ以上ない形で提供させて頂きます。


あなたは今後のビジネス活動において、その段階に応じた然るべきライティング教材を、その後、いつでも、何度でも読み返し、自分の中に落とし込めると共に、それらを自ら形にしていく事が出来るようになるのです。


そんな今回のプログラムを通じて得る事が出来るスキル、ノウハウが今後のあなたのビジネスの「成果」、今後のあなたの生涯の「賃金(稼ぎ)」をどれくらい激変させられる「可能性」があるかを、是非、冷静に、そして現実的に考えてみてください。





あなたが本当は「叶えたい」と思っている夢、欲しかったもの、手にしたかった自由。


悪く言えば、それらはただの「欲望」ですが、それらを手にしていく為の「現実的な道筋」が見えたなら、それらの欲望は全て「希望」に変わります。


あなたは、あなたが手にしたいもの、手にしたい生活、手にしたい自由を「希望」と言えるような環境に身をおき、そこへ自分が近づいている「実感」を得ながら毎日を送る事が出来ていますか?


もしも、それらを「希望」にさえ出来ず、ただの「欲望」と片付け、その全てに背を向けてしまっているなら。


本来は「希望」にするべきものの全てを胸にしまい込み、ただただ目の前の現実と戦う事だけが精一杯の毎日を送ってしまっているなら。


今日という日を境に、あなたが本当に叶えたい願望の全てを「希望」に変え、その希望へと一歩一歩進んでいく人生を歩んでみませんか?


そして、現実にその全てを叶えていってみませんか?



人生はたった一度きり。


今日、明日と流れていく毎日の日常も二度と取り戻す事が出来ない「大切な時間」です。


だからこそ、どうせ歩んでいくなら夢を夢に終わらせない
「自分が叶えたい事の全てを叶えていく為の毎日」を送り、そして実際に「その全てを叶えていく毎日」を送ってください。


あなたがそんな日常を手にしていく為に必要なもの全ては、私が間違いなく提供させて頂く事をお約束します。



<全プラン共通提供コンテンツ&特典コンテンツ>

<ライティング講座コンテンツ一式>
・SEO writing 
PDF:153P<約84000文字>
・Opt-in Writing 
PDF:282P<約17万6000文字>
・Branding Writing 
PDF:370P<約23万文字>
・Salls writing 
PDF:382P<約24万5000文字>

<実務講座コンテンツ一式

・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- 
PDF:80P
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- 
PDF:235P


<特典コンテンツ一式
・Secret Success Story 復刻版
・Engagement 復刻版
・Copyrighting Affiliate Program添削レポート集
・個別ライティングセミナー特別参加権利
・コピーライターへの道


プログラム受講生の募集は終了しました
(次回のセミナー開催予定は現時点ではございません)



◆ベーシックプラン 受講料:198,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・添削指導
(1回<1原稿>)

>セミナープラン受講のお申し込みはこちらから


◆コンサルティングプラン 受講料:298,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利(都内開催※日程は上記参照)
・通信、対面コンサルティングセミナー受講後60日間

・添削指導(3回<3原稿>)

>コンサルティングプラン受講のお申し込みはこちらから


◆無期限マンツーマンプラン 受講料:598,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー 受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・スカイプまたは対面による個人講義
(無期限)
・通信、対面コンサルティング
(無期限)

・添削指導(無制限)

>無期限マンツーマンプラン受講のお申し込みはこちらから

各教材・特典コンテンツ一式は当日、セミナー会場にて、ダウンロードURLをご案内致しますので、当日はPDFの観覧が可能なノートPCまたはタブレットなどをご持参ください。
※上記のご持参が難しい場合は事前にご相談頂ければ貸出も可能です。お申し込み後、ご案内するアンケートフォームより、その旨、お伝えください。


Q&A

Q:お申し込み後のプラン変更は可能ですか?

セミナー受講前であれば、参加枠に空き、余裕があれば対応できる場合もございます。


Q:お申し込み後のキャンセルは可能ですか?

セミナー受講日の1週間前、及び教材一式の提供前であればキャンセルは可能です。

ただ、お申し込みの際に受講料の決済が完了となってしまう関係上、キャンセルの際は決済手数料(決済金額×10%)のみご負担ください。


Q:教材だけを購入する事は可能ですか?

教材のみの個別販売には対応しておりません。


Q:時間の都合上、セミナーを最後まで受講できないのですが。

セミナーの途中退場など、基本的には自由ですが、やはり全ての講義を受講される事をお勧め致しま。


Q:分割払いには対応していますか。

コンサルティングプランは3回払い、マンツーマンプランは6回払いまでクレジットによる分割決済に対応しておりますがベーシックプラン、及び銀行振込での分割払いには対応しておりません。


Q:バックエンドはありますか。

バックエンド=申込みをした人へのみ新たな商品、サービスを売る

このような意味合いあれば、とくにその前提でご用意しているものはありません。

それこそ「バックエンド」という商法を好む販売者であれば、今回のセミナーの最安プラン(今回のプログラムで言えば「セミナープラン」)のみを、この手紙の中で提案し、申し込みされたお客様に対して即座に、

「このようなプラン(このような商品)もあります。」

と追って上位プランを示していくような販売手法を取るものと思います。

一度お金を支払う決意を固めて申し込んだ時点で「更なる上位プラン」が追って示されるというのは、消費者心理的としても次々と高額なプランへ申し込んでしまう傾向にあるのが現実です。

ですが、今回のプログラムにおきましては、この手紙で案内させて頂いているコンテンツ、プランが「全て」になりますので「更なる上位プラン」にあたるものを追って提案していくという売り方(=バックエンド商法)は行っておりません。

私が提供できるもの、提供できるプランは全て、この手紙で提示していますので、良くも悪くも、バックエンドのようなものは無いとお考え頂ければと思います。


その他、ご質問などは以下までお問い合わせください。

>お問い合せ、ご質問はこちらから



「追伸」


『基礎能力、スキルの向上よりもまずは「結果」を優先したい!』

『ある程度の「経済的自由」を手に入れた上でネットビジネスに専念出来る環境を整え、そこから本格的なステップアップを図っていきたい!』


この情報商材業界には、このような考えを持たれている方が多く、また、このような考えの方々が情報商材の多くを手にされているのだと思います。


その上で、今回のプログラムは、


「まず結果を出して頂く事を優先する」


このようなコンセプトを冒頭で打ち出しましたので、ここで先ほど挙げたような「多くの人が求めるニーズに沿うようなプログラム」に感じられる部分もあるかもしれません。


しかし、決して勘違いして欲しくないのは、このプログラムは決して「いとも簡単に、楽に結果を出せる」という事をコンセプトを掲げたものではないという点です。


もちろん、コピーライティングとDRMの原理原則や本質に気付いたあなたが、結果として「そう感じてしまう可能性」はゼロではないと思います。


しかし、その大前提にあるものが「楽に、簡単に稼げるので参加してくださいというものでは無い事」は、この時点でしっかりと胸に留めておいて頂きたいのです、


少なくとも「楽に、簡単に稼げるというなら・・・」というような生半可な意識でビジネスに取り組む限り、そのような人はビジネスの世界で結果を出し続ける事、成功し続ける事は「出来ない」のが現実です。


本当の意味で「成功」を志し続けるのであれば
「努力を前提に真剣に取り組む事」「努力を前提に取り組む姿勢」が必要不可欠だからです。


ただ、あなたが「努力を前提にコピーライティングを学び、その仕組み作りに取り組んでいく事」を前提としてくださるなら。


その為に費やし、向き合っていく時間と労力を「あなた自身が驚くほどの結果」へと繋げていく事は決して難しくはありません。


本プログラムは、実際にそんなスキルとノウハウを、文字通り「手取り足取り」のレベルで叩き込ませて頂くものに他ならないからです。


成功したい、でも、その道筋が見えず、希望を見出せない…。


この手紙で私があなたに提案しているものは、その「道筋そのもの」であり、また、その先に確固たる「希望」を見出せる「実力」をあなた自身に身につけて頂く為の「最短ルート」に他なりません。


是非、その道を私に示させてください。


そのチャンスを私に頂けるなら、私は持てる力の全てを持って、私に出来る事を全力でさせて頂くつもりです。


それが「あなた」にとってもはもとより「私」にとっても、人生にとっての最高の「縁」を作り出せる事に繋がっていくと思うからです。


もし、あなたの心に響くもの、あなたの未来に響くかもしれないものを何か少しでも感じられたようなら、是非、参加を検討して頂ければ幸いです。


お会いできる事を楽しみにしています。


<全プラン共通提供コンテンツ&特典コンテンツ>

<ライティング講座コンテンツ一式>
・SEO writing 
PDF:153P<約84000文字>
・Opt-in Writing 
PDF:282P<約17万6000文字>
・Branding Writing 
PDF:370P<約23万文字>
・Salls writing 
PDF:382P<約24万5000文字>

<実務講座コンテンツ一式

・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- 
PDF:80P
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- 
PDF:235P


<特典コンテンツ一式
・Secret Success Story 復刻版
・Engagement 復刻版
・Copyrighting Affiliate Program添削レポート集
・個別ライティングセミナー特別参加権利
・コピーライターへの道


プログラム受講生の募集は終了しました
(次回のセミナー開催予定は現時点ではございません)



◆ベーシックプラン 受講料:198,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・添削指導
(1回<1原稿>)

>セミナープラン受講のお申し込みはこちらから


◆コンサルティングプラン 受講料:298,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利(都内開催※日程は上記参照)
・通信、対面コンサルティング
セミナー受講後60日間

・添削指導(3回<3原稿>)

>コンサルティングプラン受講のお申し込みはこちらから


◆無期限マンツーマンプラン 受講料:598,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー 受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・スカイプまたは対面による個人講義
(無期限)
・通信、対面コンサルティング
(無期限)

・添削指導(無制限)

>無期限マンツーマンプラン受講のお申し込みはこちらから

各教材・特典コンテンツ一式は当日、セミナー会場にて、ダウンロードURLをご案内致しますので、当日はPDFの観覧が可能なノートPCまたはタブレットなどをご持参ください。
※上記のご持参が難しい場合は事前にご相談頂ければ貸出も可能です。お申し込み後、ご案内するアンケートフォームより、その旨、お伝えください。

>お問合せ・ご質問はこちらから<


-受講者様の声-

【50代 男性受講者】

●●様のコピーライティングの講義については、
昨日いただいたコンテンツを元に学んでいくのはもちろんなんですが、
私は、●●様のマインドそのものにとても興味をもっていました。

今回の特典コンテンツもそれを知る一つの手がかりになりそうで、
楽しみです。

昨日のセミナーも、受講する前から相当量の講義になることは、
8時間という時間設定からも容易に想像はついていました。

きっと、いろいろなスキルなどのお話を、
ていねいに講義されるのだろうなぁと思っていました。

なので、

「私は、セミナーの一つ一つのお話を、きっとあまり覚えていられないだろう。
だから、セミナーは●●様のこれまでの取り組みに対する、
またビジネスに対するマインドを是非とも知り得たい。」

この一点こそが、
実は、私が昨日の講義で一番得たいことだったのです。

今日は、羽田空港で飛行機を待っている間、
さっそく「SSS」のマインド編のPDFを読みました。

やっぱりビジネスをはじめるにあたって、どのようなマインドで
取り組むかが大切なのかということをあらためて理解しました。

そして、先程送っていただいたセミナー受講者限定メルマガにあった

「とにかく、稼ぐことより自分を高めること」
「長期的な損得勘定で今の最善行動を定めて実行する意志の強さ」

このマインドこそが、
今の●●様を作り上げてきたのだと
知ることができました。

私は、今回セミナー受講のみのコースでの参加でしたが、
セミナーを受講して、コンテンツを渡されて、はい終わり
とされることなく、
このようなフォローメルマガを配信してくださり
感謝でいっぱいです。

本当に北海道からお金と時間をかけて受けに行って
良かったです。(笑)

●●様にも直接お会い出来ましたし、
まさに、ただコンテンツを受け取るだけではない、
「記憶に残る」今回のセミナーでした。

セミナー会場も最初からテンションマックスになる会場で、
とてもよい経験になりました。

今後とも よろしくお願い致します。


【20代 男性 ネットビジネス専業】

●●様

セミナーのお礼をさせていただければと思い、
メールを送らせていただきました。

5日のコピーライティングセミナーに参加させて頂いたのですが、
これまでの人生で最大の転機になったと言っても過言ではないくらい、
本当に多くの「学び」を得る事ができ、深く感謝しております。

セミナーの最後に宇崎さんが仰っていた通り、
どれだけ多くの知識を得る事が出来たとしても、
自分自身で「行動」に変えていかなければ
まったく意味がないと改めて気付かされました。

私自身、その行動力にまだまだ問題があると気付かされたので、
より一層、学ぶ姿勢と行動力を高めていきたいと思います。

本当に、ありがとうございました。

正直な所、私がネットビジネスを始めたきっかけは、
ただ単純に「お金持ちになりたい」というもので、
それ以上は特に深く考えていなかったのですが、
●●さんのメルマガやコンサルによって、

「自分自身の理想像」

について深く考えるようになりました。

もちろん、コピースキルを高めて経済力を持つことは、
今でも目標の1つとしてはあります。

ただ、考え方としては、

「より多くの選択肢から適切な選択を下せる人間」

になるための道具の1つとして

「お金」

が必要だと思うようになりました。

もちろん、お金では手に入れられないものもあるとは思いますが、
「お金で手に入れることが出来るもの」の方が多いと思います。

また、自分自身に経済的な余裕が生まれれば、
選択肢に「仲間を助けること」を加える事も出来るかもしれません。

何より、ある程度のお金を持つことが出来ない限り、
「お金で買えるものを手に入れる」という選択肢は得られないので、

「多くの選択肢から適切な判断を下せる、強い人間」

になれるよう、

「常に学ぶ姿勢を持ち、いち早く行動を起こしていくこと」

を徹底し、自分に厳しくしていこうと思います。

今はまだアフィリエイトでも思うような成果を出せていませんし、
セールスレターの制作もまったく進められていない状況なのですが、
まずはブログ等のコンテンツ作成を通してコピースキルを高め、成果をあげ、
レター制作にいち早く手をつけられるようにしていく所存です。

まだまだ未熟ですし、考え方も甘いかもしれませんが、
いつか●●さんに何かしらの形でご協力できるくらいの
「強い人間」になりたいと思いますので、
今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。

セミナー終了後に直接お話しさせて頂きたかったのですが、
諸事情により帰宅しなければならなかったため、
メールにてセミナーのお礼、今後の抱負を送らせて頂きました。

ぜひ宇崎さんにもよろしくお伝え下さい。

本当にありがとうございました。


【30代 男性 プログラマー】

●●さん

昨日はセミナーの開催ありがとうございました。

ミリオンライティングやアフィリエイトプログラム以上の
学びを得られたことに大変満足しております。

もちろん、学んで満足するだけではなく
実際に作業の方も進めていきます。

ただ、昨日帰ってから少し不安なことというか、
びっくりしてしまったことがあるので共有したいと思います。

セミナーを聞いている最中に色々とアイデアが浮かんできました。

それをメモに取りながら、
帰ってから早速実践しようと思っていたのですが、
いざパソコンを前にすると作業を始めることができなかったのです。

これはなぜかと考えた時に、
おそらく頭の中の時間と実際の時間の感覚に
違いがあることが原因なのではないかと考えました。

つまり、頭の中では作業をしないでも
一瞬でアイデアから結果をイメージすることができますが、
現実においてはその結果を出すために実際に作業しないといけない。

だから期待していたものをすぐに出せないからこそ
手を動かせなかったと思うのです。

もちろん、解決法は分かっています。

兎にも角にも、教材に従って作業することです。

●●さんや宇崎さん、
その他結果を出しているアフィリエイターの方などを見ていると、
やはり絶対的な作業時間が他の人を圧倒的に上回っています。

●●さんや宇崎さんは最盛期に
一日二十時間コピーを書いていたとお話されていましたが、
自分としては睡眠を削ることが個人的なマインドブロックになっていて、
そこまでの作業はできそうにありません。

ただ、それでも可能な限り時間を設けて、
質の高い作業をしていく為に必要なことは何かと
日々考えながら作業をしていく所存です。

以上セミナーの感想というか、所感、豊富のメールでした。

何か分からないことがあった時には
また質問メールを送らせていただくことになると思います。

これからさらにお手数おかけすることになると思いますが、
どうぞよろしくお願いします。


【20代 男性 営業職】

●●様

昨日はセミナーでのご教示ありがとうございました。

率直に感想を言うと、参加した価値があったと思います。

結局、得たものをどううまく活用できるは、今後の自分次第なのですが、
ひとまず昨日の時点では、ひとつひとつステップで全体像を
見せていただいたことで、昨日までは見えていなかった道が
まだハッキリとではないですが、見えたような気がしています。

日頃漠然と思っている物事に対し、「そうすべきである、なぜなら?」、
「そうすべきではない、なぜなら?」と、明確に指針を示していただけて
非常に良かったです。

コピーライティングというのは、他人を自分の意のままに操る
テクニックというよりは、人の気持ちをいかに自然な流れで
細やかに整えていくか、という「心遣い」の技法なんだと思いました。
※言葉が適切かどうかわかりませんが

昨日ご教示いただいた道しるべをさっそく実践していきますので、
形になったところで作成したメディアに対し、添削・アドバイス
いただきたく考えております。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

追伸
アンガージュマンの音声プログラムもけっこう好きです。
寝る前に聞いています。笑

【40代 男性 自営業】

●●様

お世話になります。

昨日は貴重なセミナー及び食事会に参加させていただき誠にありがとうございました。
●●様の諸葛孔明を彷彿させる冷静沈着で下した決断をブレずに継続し続ける強い意思をヒシヒシと感じ取ることができました。
このセミナーをキッカケに人生のターニングポイントとなるべくしっかり学んでいきたいと思います。

まずは私にとって喫緊かつ重要なところから熟読し、これから取り組みたいテーマがある程度定まったうえで、マンツーマン講義、コンサルティングを申し込みたいと思います。

<ご参考:現時点の私の状況>
関心度が高く、過去の経験も活かせそうなジャンルとして『求人』を考えておりました。
しかし、実質アフィリエイト専業で貯金を取り崩しながらの生活状況では関心が持てる『ビジネス系の情報商材』で早く結果を出し、家族を安心させることが優先すべきか思案しているところです。

大変恐縮ではございますが、まずはメールにてお礼申し上げます。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

【20代 男性 ネットビジネス専業】

セミナーを受けて特に良かったのは、
新しい気付きを得られたことです。

特に大きな気付きとしては
「文章の論理性」が甘かったことを
認識できた点です。

今までのコピーはデータを特に示さないまま
書き進めることが多かったからです。

なので1文1文に理由や裏付けをして、
説得力の高い文章を書いていこうと思いました。


【20代 女性 主婦】

本日のセミナーではたくさんの学び、気付きを提供して頂き、誠にありがとうございました。本日の学びを生かし、今晩より自分の商品を売るメルマガ作成、並びにアフィリエイトの準備をしていく所存です。セミナーを聞いて満足に終わるのではなく、今回のセミナーのために時間をくれた私の家族のためにも、死にものぐるいで自分と戦って参ります。

【50代 男性受講者】

おはようございます。

大分から参加しました。
〇〇です。
(会場に最初に到着し、たぶん一番年上ではなかったかと思います(^^;)

真に成功された宇崎さんや●●さんと一緒においしいものをお酒を飲みながら、リアルなお話を聞けたことはたいへん貴重な体験となりました。

せっかくこのようなチャンスをいただけましたので、ご縁を大切にして、後悔のないよう真摯に取り組みたいとの思いを新たにしました。

最後に握手させていただいてとてもうれしかったです!

おふたりは私のヒーローです。

ぜひ今後共よろしくご指導ください。

【40代 男性 ネットビジネス専業】

メルマガ特典をご提供いただき
ありがとうございました。

●●さんがおっしゃる通り情報過多状態ですが
教材のボリューム以上に、圧倒的な質の高さには
とても驚いています。

高度な内容であっても論理的に解説されている為
教材を読み込むことでスッと腑に落ちます。

また、一つ一つの言葉を的確に選択されていることによって
ボリュームがある文章にも関わらず
読みやすく仕上がっているという印象を受けました。

これからじっくりと教材の内容を吸収しながら
アウトプットとのバランスにも気をつけて
現在構築しているDRMの仕組みを
強化していきたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

【30代 男性 ネットビジネス専業】

セミナーに参加させていただいた八幡です。
昨日は素敵なセミナーをありがとうございました。

北海道からの参加となりましたが
迷わず申込みをして本当に良かったと思っています。
これからじっくりと教材を読み込みながら
DRMの仕組みをブラッシュアップしていきます。

また参加者限定のメルマガまで頂けるなんて
とてもうれしく思います。

少しでも●●さんの思考から学びとり
ビジネスで成功したいと考えていますので
今後ともよろしくお願いいたします。


【男性受講者 営業職】

3/4(日)のセミナーに参加させていただきました杉本と申します。

このセミナーは一言で言いますと、大変価値のあるものでした。

冒頭で●●様は「今回のセミナーは面白いことは言いません。」と仰いました。

現在の私の勤め先でも、社員の啓発のために何人かの著名人を招いて講義を開いています。

その著名な方々に対する費用は、50万~100万円です。

にも関わらず、著名な方々の講義で印象に残ることは、ほんのわずかしかありません。

著名な方々は、面白いことしか話さないのです。

あるセールライターの権威が、セールスレターについて、こう話しています。

「どう言うかではなく、何を言うかのほうが断然重要だ。」

●●様は、講義に対し「面白いことは言いません」と仰ったのですが、
セールスレターと同じで、講義も顧客が求めているモノは「何か」ということだと思います。

私が求めていたものは、「DRM」「コピーライティング」を向上させる方策でした。

よって、今回の講義は、非常に濃いものであったこともあり、私にとって大変価値のあるものでした。

私は現職が営業です。

ですから、私には、ある程度の営業のノウ ハウがあります。

しかし、私はアフィリエイトの経験がありません。

そんな私も、最近ブログを初めて投稿しました。

それは、グーグルアドセンス取得のためです。

話はずれてしまいますが、
ブログを初めて投稿しての感想ですが、
意外にPVはとれるものなのだということです。

今までの知識、読んだ本の内容を、5記事2000文字程度投稿したのですが、150PV程とれました。

150PVなんて、ネットで仕事をされている方にしてみれば大したことはないと思いますが、
私は当初「せいぜい10PV程度とれれば御の字」と思っていましたので、喜びというより驚きでした。

すみません。

話を戻します。

私も、今回のセミナーに参加するにあたり、予習のため、ライティングの書籍を何冊か読みました。

読んだ書籍は、10冊程度です。

どれも、ライターの方なら読むであろう世間で知られている書籍だと思います。

●●様の講義では、それらの書籍、あるいは私が以前読んだことのある説得、心理学の書籍に書かれている内容が出てきました。

また、●●様の経験から得たであろう内容もありました。

講義の中で書籍の内容があるのは当然です。

それは、過去の著名なライターが成功を収めたノウハウなのですから。

私が言いたいのは、

「●●様が真摯に様々なノウハウを集め、実践し、更に独自のノウハウも見つけた。
 そんなノウハウがあるのだから、儲けられるのは当然だ。」

と、感じたということです。

これは、簡単そうに見えて、なかなか習得、実践できるものではないと思います。

改めて、すごさを感じました。

今回、そのような集大成を教えていたことに感謝しております。

そして、今回の商材は、基本から応用まで網羅されています。

●●様が仰るように「質問が出ないような全て網羅した内容」だと思います。

「Q&Aはまとめに使うためのモノである。
  顧客が疑問を持つということは、ボディコピーでの説明が不足しているということである。」

このように●●様が講義で説明された通り、ご自分の商材でも実行されていると思います。
「顧客が疑問となることは、全て説明しなければならない」ということも、
あるセールスライターの権威は述べています。

私も営業として、この「顧客が疑問となることは、全て説明しなければならない」ということを、
今まで肝に銘じてきました。

顧客のことを思えば、当然のことですし、大事なことですよね。

まだまだ、言い足りないことがありますが、
それでも今回のメールは大変長くなってしまいました。

申し訳ありません。

大変ありがとうございました。

これからも宜しくお願いいたします。


【20代 男性 医療関係】

一昨日のセミナーでは、非常にレベルの高い講義を
ありがとうございました。

8時間という長時間の中で頭はパンパンですが、
今まで曖昧にしか想像できていなかった全体像が
より鮮明に想像できるようになりました。

これから学んでいくべきことはたくさんありますが、
その道筋が見えたことが自分にとって大きな収穫となるとともに、
多くの刺激も受け、より一層気合をいれ取り組んでいこうと思います。


【20代 男性 ネットビジネス専業】

想像を超える濃密なセミナーと教材に感動いたしました。
大変有意義な時間をありがとうございました。

【女性受講者】

長丁場でしたが、大変有意義な時間をありがとうございました。

期待通りの濃い内容とボリュームに圧倒されつつも、
今、教材を少しずつ読んでいる途中です。

ブログを作成してどんどんアウトプット作業にうつれるようにしたいと思います。

【20代 男性受講者】

今月の5日にセミナーに参加した、〇〇です。

この一週間は、今までの停滞が嘘のように作業が進みました!
テキストを読みながら、ブログ記事やメルマガを毎日書いています。

以前の記事の悪い点を直したり、新しく商品に付ける特典を用意したりと、やる事は多いですが、
明確な道が見えてきました。

5日のセミナーで、知識の質も、ビジネスへの意識も変わったように思います。

また●●さんのセミナーを是非受講したいので、それまでにしっかりと実力と実績をつけてから、受けに行きますね^ ^

【30代 男性 コピーライター】

CATP受講生の〇〇と申します。

先日は圧倒的なレベルのセミナーと特大ボリュームの
レジュメを頂戴しまして、本当に感激致しました。

おそらく数ヶ月かかる気がしていますが(汗)

じっくりと吸収していきたいと思っております。

【20代 男性受講者】

先日は、セミナー&食事会お疲れさまでした。

まだ、知識の浅い私でも聴きやすく、
9時間とセミナーにしては長い時間の講義でしたが、
「楽しい」と感じられる、とても価値のある有意義な時間を過ごす事ができました。

今回学んだことを今後の活動に最大限活用できるよう経験を積んでいきたいと思います。

これから作業を進めていく中でわからないことなど、
お世話になることがあるかと思いますが、
今後ともよろしくお願いします。

本当にありがとうございました。

【50代 男性 せどり専業】

本日(昨日)はありがとうございました。

講義を聞いて自分のせどりブログを相当修正する必要があると認識しました。

テキスト読みながらしっかりやっていきます。

【40代 男性 営業職】

昨日のセミナーご苦労様でした。

その情報の質と量に圧倒されっぱなしで、非常に有意義な一日を過ごさせていただきました。

朝、3時起きでバスと飛行機を乗り継ぎ参加した甲斐がありました。

ありがとうございます。

内容を聞いて、ぜひ、アフィリエイトもやってみたいという欲が出てきました。

もちろん、コピーライターとして生業たいという最終的な願望は変わっていませんが・・・

自分の作ったブログが名刺代わりになる事
また、すでにコピーライターとして活躍してい人たちの多くが
元々はアフィリエイトからスタートしている方が多く
自分も、ぜひアフィリエイトに挑戦するべきだと感じました。

追伸:
オプトインライティングの講義、非常に参考になりました。

【30代 男性 ネットビジネス専業】

昨日はセミナーに参加させていただきありがとうございました!

あっという間の8時間で、圧倒的なコンテンツとわかりやすさでとても楽しかったです。

恥ずかしがり屋なもので、周りに人がいると緊張してしまい、最後まで●●さんに声をかけられませんでした^_^;すいません。

本当にありがとうございました。

教材は一生参考にできる宝物になります!

これからもよろしくお願いします。

【30代 男性受講者】

先日のセミナーに参加させて頂きました〇〇と申します。

セミナーでは、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。

正直なところ、参加前はアフィリエイトやコピーライティングに関しては
全くのド素人に等しい自分には、
講義の内容もチンぷんカンプンなのではないかと危惧しておりました。

予想に反し、膨大な資料もさることながら、●●様の講義がとても分かりやすく、
何より、こんな自分でも

"取り合えずできることから何か始めてみたい"

という気持ちにさせられました。
(これも、コピーライティングの成せる技なのでしょうか?
私もこのような"人を動かせる文章"を書く実力をつけたいと思いました。)

頂いた教材、特典により、●●様の仰るとおり、やや脳内が情報過多となっておりますが、
一つ一つ整理しながら進めて参りたいと思っております。

まだまだ実力不足ゆえ、拙い文章で大変恐縮ではございますが、
一言お礼申し上げたくメールさせて頂きました。

「稼ぐ事」よりも、「実力をつける事」

このご教示を胸に、今後とも精進して参ります。

本当にありがとうございました。

【20代 男性 会社員】

宇崎さん

お世話になります。〇〇です。
無事夜行バスに間に合いました。

本日は誠にありがとうございました。
最後の宇崎さんの熱いメッセージが
強く胸に残っております。

頂けた最高のチャンスと教材と
ご知恵に感謝の気持ちをもって、
頑張っていきたいと思います。

あらためまして、
今回はこのようなセミナーを企画・
開催頂き、本当にありがとうございました。

これからも何卒宜しくお願いいたします。

【30代 男性 会社員】

昨日は大変ありがとうございました。
わたしにとってとても価値のある体験となりましたし、
とてつもなく大きな刺激を受けました。

また、ご連絡いただきありがとうございます。
メールの受信時間を見ておどろきました。
昨日の今日にも関わらずこんな朝早くから行動されているということに、です。
自分自身、あらためて意識改革が必要だと痛感いたしました。

意識改革の重要性を受講生に再認識させるために、
宇崎様は朝早くにメールを送信したのでは?と
わたしは勝手に思っております。

このメッセージを受け止め、
精進していきます。

本当にありがとうございました。

それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

【女性受講者 医療関係】

先週の土曜日はお世話になりました。
とてもためになる、緊張感と真剣味がある中でも
師匠の熱意が伝わる温かいセミナーで、とてもためになりました。

参加者の方からも、自分の得意分野を生かして出来ることの
ヒントをいただくことが出来ました。貴重なご意見です。

取り急ぎお礼と返信まで

【20代 男性 ネットビジネス専業】

セミナーありがとうございました!

宇崎さまに実際にお会い出来て、

正直、最初は

「すごく怖かったです(笑)」

でも、お話しをお伺いするにつれて

宇崎さまの優しさでしたりとか、
気配りされているお姿でしたりとか、

凄く熱い気持ちをお持ちなお姿を拝見させて頂き

「凄く素直で、カッコイイお方だな」

そう強く感じました。

それと

白の爆音のフェラーリ360モデナ…

カッコよ過ぎでした!

私も、いっぱいいっぱい努力して精進を続け、
自分の力でランボルギーニムルシエラゴを
買おうと思います。

---------------------------------------------------------------------------------

●●さま、

昨日は、お会いできて本当に良かったです!

そして、心からありがとうございました。

実際にお会いさせて頂き、
そして生の講義を拝聴させてもらい、

「やはり、このお方が世界で一番凄いお方だ。。」

そう感じました。



そして、●●さまにお会いし、改めて

「いかに、今まで自分が甘えていたか。。」

それを痛感させられました。

私は少しでも●●さまの『頭脳』に近づきたいと
思っております。

なので、これからも日々
1ミリでも●●さまに近づけるように
精進したいと思います。

”強い男になる”

●●さまのこのメッセージが
凄く心に響きました。

教材、セミナーを通して感じました事は

「ん?これはどういう意味なのだろう?」

という猜疑心や疑問が一切出ませんでした。

「こんなにも徹底的にロジカルに
作り込まれている教材がこの世にあるのか。。」

そんな驚愕の一言でした。

ただ、

”同じぐらいの領域に立てなければ
そもそも議論すらできない”

という●●さまの教えは
全く持ってその通りだと思いますので、

●●さまのコピーライティング論に
「議論」が出来るぐらい、

今回の教材を徹底的に学ぼうと思います。

本当にありがとうございました。

そして、これからもよろしくお願い致します。

それでは、失礼致します。

【40代 男性 福祉関係】

宇崎様

おはようございます。

昨日、セミナー受講させていただきました。
〇〇と申します。

素晴らしいセミナーありがとうございました。
昨日ようなセミナー会場を用意してくださったことに驚きと
●●様、宇崎様の受講者を成功させようとする気持ちが伝わり
とてもうれしく思いました。

聞いているだけの僕らでも長時間のセミナーは
集中力がいりますのでお二人の疲れは相当だったのではないでしょうか。
三日連続のセミナーに関わらず魂のセミナーだったと感じました。

食事も素敵な場所で大変美味しかったです。

せっかくの機会に関わらず緊張してしまい、
あまりお二人とお話しできませんでした。

素晴らしい教材を準備していただいので
教材を無駄にしないように取り組んでまいります。

●●様にもよろしくお伝えください。

---------------------------------------------------------------------------------

●●様

昨日、CATPのセミナーに参加させていただいた
〇〇と申します。

三日連続のセミナー本当にお疲れさまでした。
セミナー終了まで食事もとらず声を嗄らしながら魂のセミナー本当に感動しました。

またたいへん素敵な会場で素晴らしい食事会まで招待していただきました。

あのような会員制の会場でセミナーと食事会を
開催していただいた●●様の僕ら受講生に成功してほしい、

成功させたい思いと人間性を感じました。

成功者として尊敬すべき方の教材と巡り合えたことに感謝します。

●●様はどんな強面の方かと想像しておりましたが
見た目も含めアーティストのようおな雰囲気さえ感じました。

知識・スキルのまだない僕にとってはいきなり小学生が
大学の授業に出席したような恥ずかしさがありましたが
最後のマインドのお話が心に突き刺さりました。

>>>>

そういう目先の「楽」だけを求めてしまう自分自身に

「やりたい!」
「成功したい!」

と思う自分が勝てるかどうかと思います。

>>>>

本当に僕自身のことなのでせっかく●●様と宇崎様に素晴らしい
教材とサポートを用意していただいたので死ぬ気でやりきります。

このような機会を与えてくださり
お二人に成功してお礼がしたい気持ちでいっぱいです。

ありがとうございます。


【50代 男性受講者】

先日のセミナーでは貴重なお話を聞かせて頂き有難うございました。
また、パソコンを貸して頂き、重ね重ねのお礼を申し上げます。

当日直接パソコンをお返しして、お礼をいいたかったのですが、
●●さんとお話をしたいと希望されている方が、多数順番待ちされていて
私の帰りの電車の時間も迫っていたので、宇崎さんにパソコンをお返しして
帰らせていただきました。

●●さんには、初めてお目にかかったのですが
●●さんのメルマガ、ブログの内容が深い内容だったので
勝手に、もう少し年配の方なのかと思っていましたが、お若いので驚いた次第です。

そして、セミナーは為になるお話ばかりで、コンテンツと併せて自分自身の宝ともなるもので
今、私は、セミナーからコピーライティングの重要性を
改めて感じ取り、コンテンツを読み込んでいるとことです。

今後は、●●さんの仰る通りインプットとアウトプットの両方をやりながら
実力をつけていきたいと思います。

自分に甘くならないよう努力していきますので
今後ともよろしくお願いいたします。

有難うございました。

【40代 男性 会社員】

膨大な情報量と濃い内容で、オーバーヒート気味ですが、
私の記憶に残っていたのは、

・読者が何に悩み、何を求めているのか(望んでいるのか)
・自分に勝つ(自分を変えること)

といった、コピーライティングの知識や技術ではなく、
対人間であることでした。

自己啓発の本等でよく見かけますが、
やはり、現役の成功者の生の言葉は重みがありました。

送られてきたメールマガジンにも記載されており、
再認識させられたところです。

意志が弱い、誘惑に負ける人生でしたが、
この機会をきっかけに、かえます!

【40代 男性受講者】

現在、まだ、1つ1つのコンテンツを読み進めている状況なのですが、

「これまで自分自身の中で
”点でしかなかった局地的にしか使えないあらゆる情報”が
補完されながら1つの体系的な情報(ノウハウ・テクニック)に変わる・・・」

そんな感覚を抱きながら
全ての教材を読み進めております。

まだ全てのコンテンツを読み終わっていませんが、
正直な感想で言えば、

”もっと早くこの教材に出会えていれば”

そんな思いです。

少し長くなりましたが、
特典のご送信ありがとうございました。

また、これからもよろしくお願いいたします。

【30代 男性 IT関連】

先日のセミナー、誠にありがとうございました。

●●さんのライティング論はもとより、
あくなき探究心を持ってご自身のスキル向上を追求する
そのストイックな姿勢に改めて心が打たれました。

また、セミナー終盤の自分に勝つ云々の講義を聞いて、
ものすごく耳が痛いというか、●●さんに比べると自分は
「楽」ばかりしていると感じた次第です。

今回のセミナーはそんな弱い自分の姿勢を正す
ひとつのきっかけを与えていただいように思い、
本当に参加してよかったです。

素晴らしい講義をありがとうございます。

セミナー講義が進むごとに、
「どうしたらこのような深い考えになるのか」と思い、
●●さんの根底にある思想や知識の源泉が非常に気になりました。

それでは引き続き、宜しくお願い致します。

【20代 男性 ネットビジネス専業】

先日は、セミナーありがとうございました。

セミナーでは、自分の媒体の甘さがよくわかり、
ここ最近はアフィリエイト報酬が伸びずに悩んでいましたが
修正点が見えてきてもっと頑張ろうと思いました。

教材もまだ消化しきれていませんが、
少しずつ読み進めていきたいと思います。

あのクオリティーの教材にサポート付きだと、
かなり破格だと思いますし、非常に満足できるものでした。

セミナーに参加してよかったなと本当に思います。

ありがとうございました!

【30代 男性 会社員】

先日は、大変内容が濃く、ストイックなセミナーを
ご提供頂き、ありがとうございました。

セミナー時に特典で頂いた音声コンテンツも
非常に本質的な内容で、
色々考えるヒントを得ることができました。

これらのことを、一つ一つ消化していけるよう
頑張っていきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

【20代 男性 ネットビジネス専業】

先日に開催されたミーティング、本当にありがとうございました!
●●さんともお会い出来て非常に嬉しかったです。

あれからセミナーで頂いたPDFテキストを印刷し、
何度も何度も何度も自分で読み返して
自分のアフィリエイト活動にもかなり役立っています。

これまで私はいろんな情報商材を読んできましたが、
あれほどクオリティが高い教材は見たことがありません。

なんだか文字からオーラを感じるほどでした(笑)

最高レベルの教材を提供してくださり、
本当にありがとうございます。

【20代 女性 主婦】

セミナーありがとうございました。
セミナーでは、たくさんの気づきがあり
とても勉強になりました。

深く考えなくてもいい事で考えて
作業がとまっていました。

気にしなくてもいいことばかりを気にして
重要なところを疎かにしている事に気付きました。

時間をかければ誰でもすぐに出来ることなので
さっそく作業を進めます。

どうやってアフィリエイトを進めていけばいいか
わかりやすくイメージする事ができました。

先入観で難しいと思っていた事が
実はそんなに難しい事ではなくシンプルなものだと
いう事に気付きました。

技術やスキルなどに目がいってしまっていましたが
大事なのは人の心理で、相手の悩みをいかに理解して
解決に導いてあげる事ができるのか。

ここが大事なことなんだと気付きました。

セミナーに参加する事ができて本当に良かったです。

ご厚意で食事会も参加させて頂き
感謝の気持ちでいっぱいです。
とても楽しい時間をありがとうございました。

普通に過ごしていたら話すこともないような
職種の方々のお話を聞けたり
とても刺激になりました。

○○さんの今までのお仕事やお友達関係や
プライベートなお話を聞く事もできて
楽しかったです。

昨日は1日本当にありがとうございました。

これからマニュアルを見ながら進めていきます。
頑張ります。

【40代 男性 会社員】

昨日、セミナーに参加させていただきました。

とても貴重な講義をいただきまして本当にありがとうございました。

6時間があっという間で驚きました。

こんなに長時間集中できたのは初めてではないかと思います。過去、記憶にないです。

また、膨大な教材の重要なポイントを講義していただくというスタイルも初めてでした。

こういう価値提供のしかたもあるなと、とても勉強になりました。

これから教材をしっかり学んで、結果につなげていきたいと思います。

【20代 男性 会社員】

先日は、セミナーと懇親会に参加させていただきありがとうざいました。

セミナーの開始時は、会場の入り口が分からず、お電話した際に入り口までご案内をしていただきありがとうございました。

セミナーで過ごした時間は、普段の情報商材を買ってPDFを読むのとは違った、セミナーだからこその参加しなければ味わえない、

臨場感を感じることで、普段よりも集中して講義を聞くことができ、コピーライティングのエッセンスを凝縮したセミナーの内容に圧倒されてしまいました。

また食事会では、男女の人数が同数でバランスが丁度良く質問をしたり、他の参加者の方とも話しやすい環境でした。

そのおかげで食事会では、なごやかな雰囲気でリラックスして充実した時間を過ごすことができました。

○○さんは、かなり理詰めなセールスレターを書いておられるので、怖そうなイメージがありましたが、想像していたよりも気さくな方で話やすく、ついついたくさん質問をしてしまいました。

初歩的な質問をした時でも嫌な顔をせずに答えていただけたことや、ためになるお話を聴くことが出来、大きな刺激を受けた時間でした。

本日の懇親会に参加したことで、アフィエイトで稼ぎたい人のリアルな姿を知ることできたので、それだけでもセミナーに申し込んだ意義がありました。ありがとうございました。。

【50代 男性受講者】

最前列で受講させていただいた北海道の〇〇です。
本日のコピーライティングセミナーありがとうございました。

8時間のセミナーでしたので、
いったいどんなセミナーになるのかと思っていました。

ですが、終わってみるとあっという間の8時間で
とても充実した内容のセミナーでした。

コンテンツの量がハンパないので、完全消化不良(笑)ですが、
あらためてPDFファイル読ませていただきます。

本日は大変ありがとうございました。

また、お会い出来るのを楽しみにしています。

P.S.

この次は、個人コンサルを受けるコースで、
御指導いただきたいです。

<全プラン共通提供コンテンツ&特典コンテンツ>

<ライティング講座コンテンツ一式>
・SEO writing 
PDF:153P<約84000文字>
・Opt-in Writing 
PDF:282P<約17万6000文字>
・Branding Writing 
PDF:370P<約23万文字>
・Salls writing 
PDF:382P<約24万5000文字>

<実務講座コンテンツ一式

・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- 
PDF:80P
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- 
PDF:235P


<特典コンテンツ一式
・Secret Success Story 復刻版
・Engagement 復刻版
・Copyrighting Affiliate Program添削レポート集
・個別ライティングセミナー特別参加権利
・コピーライターへの道


プログラム受講生の募集は終了しました
(次回のセミナー開催予定は現時点ではございません)



◆ベーシックプラン 受講料:198,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・添削指導
(1回<1原稿>)

>セミナープラン受講のお申し込みはこちらから


◆コンサルティングプラン 受講料:298,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー受講権利(都内開催※日程は上記参照)
・通信、対面コンサルティングセミナー受講後60日間

・添削指導(3回<3原稿>)

>コンサルティングプラン受講のお申し込みはこちらから


◆無期限マンツーマンプラン 受講料:598,000円(税込)

・教材コンテンツ一式+特典コンテンツ一式
・セミナー 受講権利
(都内開催※日程は上記参照)
・スカイプまたは対面による個人講義
(無期限)
・通信、対面コンサルティング
(無期限)

・添削指導(無制限)

>無期限マンツーマンプラン受講のお申し込みはこちらから

各教材・特典コンテンツ一式は当日、セミナー会場にて、ダウンロードURLをご案内致しますので、当日はPDFの観覧が可能なノートPCまたはタブレットなどをご持参ください。
※上記のご持参が難しい場合は事前にご相談頂ければ貸出も可能です。お申し込み後、ご案内するアンケートフォームより、その旨、お伝えください。

>お問合せ・ご質問はこちらから<


特定商法表記に基づく表記