コピーライティング・アーカイブへのQ&A(8月29日追加分)

宇崎です。

私の師匠とコピーを共同制作する形で、
実践的にコピーライティングを学んで頂けるこちらの企画。

>コピーライティング講座「コピーライティング・アーカイブ」

大々的に募集をかけている企画ではありませんが、
「The Million Writing」の購入者様を中心に、
ほぼ毎月のように数名の参加者様が名乗りを上げています。

そして実際にコピーライティングを学び、また卒業していっています。

中にはそのまま2度、3度とプランを変更して参加されている方。

会社を挙げてこの企画を1つの事業として捉え、
従業員、社員の方を会社負担で参加させている経営者の方もいます。
(勿論、その経営者の方自身がこの企画に参加した上で、です。)

参加者の経歴も本当に様々で主婦の方からサラリーマンの方や
既にネットビジネスで7桁代の収入を得ている方。

またFC展開をしている某飲食店の社長さんや、
年商で億を売り上げるIT系企業の経営者さんなどもおられます。

スキル収入を上げる為に参加されている初心者層の方から、
既にそれなりの成功を掴んでいる経営者の方まで、
本当に幅広い範囲の方がこの「コピーライティング」というスキルの
重要性、可能性を確信してこの企画に参加されているという事です。

これはこの企画にそれだけの金銭的投資価値があるという事以上に、
既に経済的にも成功されているような方々が
その貴重な「時間」をこのスキルを高めていく事に投じている、
その事に「大きな意味がある」と私は思います。

そしてその事に気付き始めている方々からのご質問、
その回答の方も蓄積されてきていますので、
今日はその質問と回答の方を取り上げておきたいと思います。

コピーライティング・アーカイブへのQ&A(8月29日追加分)


Q:コピーに関してはほぼ素人に近い初心者なのですが
 カリキュラムの方についていけるでしょうか?。


当コピーライティング・アーカイブの企画は
とくに参加時点での経験はスキルは問いません。

そもそもこの講座はコピーライティングというものについて
0からのスタートを切る人を迎える事も前提として提案しています。

実際にそのレベルの参加者様も多くおられます。

またこれは意外に思われるかもしれませんが
いざ教育及び共作等を進めていった際、
0からのスタートを切って下さった方の方が
覚えが早く教育も共作もスムーズにいく傾向にあるそうです。

これはなまじ経験者が無駄な規制概念や固定概念を持っていたり
おかしな原則や法則を身に付けてしまっている為だそうで、
その「悪い文章の癖」を修正していく方が大変なのだそうです

ただこれは私の知る限り実際に師匠自身が育てていった
起業家達やアフィリエイターさん達全般にも言える傾向で、
確かに師匠の基で一気に実績を伸ばしていく人は
右も左もわからないような人や
アフィリエイトの「ア」の字も知らなかった人が非常に多い傾向にあります。

素人は師匠にとっては「水が全く含まれていないスポンジ」や
「白いキャンバス」のような素材なのだと思います。

彼はそういう人達を一から教育する事に長け、
またその経験と実績が豊富にあります。

かと言って経験者を教育出来ないというわけではありません。

ただ経験者の場合はその素材を活かす必要がある為、
その経験者それぞれに見合った教育方針を
人それぞれに打ち出していく必要がある為、
師匠としては素人よりも苦労があるのだと思います。

またこちらの企画は募集を継続している間は、
二度、三度と応募頂いても問題ございません。

現にそのように継続して参加されている方もおります。

何にせよ、1つないし3つののセールスレターを共作し、
その期間にアフィリエイトビジネスの総合コンサルを受けられる中で、
実践的にコピーや文章を書いて行く事になりますので
そのスキルが身に付かないという事はありえないものと思います。

むしろこの分野の教育プログラムにおいては、
この企画の右に出るものは絶対にないと私は思います。


Q:毎日必ずコピーを書かなければなりませんか?

こちらの企画は参加者様のペースでの「共作」が主となりますので
とくに毎日必ず作業を行って頂く事やそれを強いるという事はありません。

土日にまとめてやられている会社員の方、
毎日1時間ちょっとづつ進めている主婦の方、
不規則に行っている経営者の方と、人それぞれ様々です。

よって作業ペース、共作の進行ペースは
基本的にはあなたの自由なペースで行えるものとなっています。


Q:長時間のミーティングなどは分けていただけますか?

資料の方でご案内しているミーティング時間の目安は
その「トータル的な所用時間」となるものですので、
実際にコピーを作成していく際はそのポイントポイントで
必要なミーティングのみを行っていきます。

よって、そこまで必ずしも一回に長時間、
お時間を取って頂く必要があるというわけではありません。

またミーティング時間につきましては、
基本、師匠は仕事時間に境界線を引かない方ですので、
深夜でも早朝でも土日、祝日でも
平気でこちらのコンサル生とのミーティングに望んでいます。

時間的な規制は全くないものと捉えて頂いて問題ありません。


Q:この企画に参加することに、なにかリスクはあるのでしょうか。

これは一応、私達にそれなりのまとまった代金をお支払頂く以上、
私達が誠実にコンサル対応を行い、
その後の制作フィーなどを支払う事が前提となりますので、
それらが行われない、支払われないという可能性を追及すれば
それがリスクと言えばリスクではないでしょうか。

ただ、その根本的な部分を危惧されている状況であれば、
そもそも参加を検討される事も無いと思います。

よってその辺りの前提となる部分は信用頂けているとするなら、
「Cプラン」でのご参加であれば「返金保証」を付けていますので
その保証を考慮頂ければこの企画への金銭的リスクは実質ありません。

ただA、Bプランの場合は一応、
支払った額以上の報酬が手に入らなくても
返金保証は付いていませんのでそれはリスクと言えます。

あとは基本的に師匠が実際にクライアントから受けた仕事を題材に
共に共作という形でコピーを作成する以上、
ほとんどのリスクはこちら側(というより師匠)にあります。

そのリスクをひっくるめて成立させる自信があるからこその企画です。

ただあくまでも実際の依頼を受け、
実際にお金を生み出すコピーを共に作成するわけですから、

「コピーライティングの教示を受ける」

と同時にその「制作フィー」を実際に受け取る以上、

「これが本格的なコピーライターとしての仕事である」

という自覚を持って取り組んで頂きたいと思います。

その自覚、意識を持つからこそ集中力、
モチベーションが高まり、師匠の教えを吸収でき、
良い文章が書けると思うからです。

そういう観点でこのような実践的、
且つ合理的な「学びの場」は他には絶対にないと思います。

また仮に独学でライティングを学ぼうとすれば、
この企画に参加する以上の膨大な時間を確実に要します。

この企画に参加すればそれを最短に縮められるだけでは無く、
実際に作成したコピーから収入も得られるわけですから、
ある意味これは普通の「仕事」でもあるわけです。

仕事に時間を費やすのは当然ですが、
普通のサラリーマン以上の収入になる可能性は極めて高い為、
そういう意味でもこの「Copyrighting Archive」という企画は

「時間や労力を割いていくリスクさえ無い企画」

と言っても決しておかしくは無いと思います。


コピーライティング・アーカイブという企画の本質


これは私の個人的な意見として言いますが
私はこの企画はどこをどう取っても非の打ちどころのない
参加者様にとってはメリットしかない企画だと本心からそう思います。

現に彼の教えを受けて今の私があり、
私の人生はこうしてこのスキル1つで大きく変わっているからです。

何よりこの「Copyrighting Archive」という企画は
もともと師匠が直の知り合いや友人、
自身の弟さんやその友人などを含め、
もともと身内関係の人間に施していた教育体系を

「身内の人間にはほぼそれをやり尽くした」

という経緯からこうしてネット上の募集に至ったというものになっています。

現に私はその恩恵を受けられた人間の一人ですが
実は師匠の教え子はこの業界の有名人を含め、

「え?あの人も??」

と言うような人は一人や二人という数ではありません。

それくらい彼は素人へお手ほどきの経験が豊富であり、
実際に結果を出させてきている実績があります。

故に参加して後悔するような事には
まず「なりようがない」というのが私の率直な意見です。

もし興味がありましたらこちらの資料の方をご覧頂ければと思います。

コピーライティングアーカイブ詳細資料

それでは。

K.Uzaki


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2014年8月29日 | コメントは受け付けていません。 |

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