フォローマティックとフォローブースターPRO(北川雅嗣、佐藤亘)比較レビュー

宇崎です。

今日はThe Million Writingとの適応度という観点で
こちらのツイッターツールを比較レビューしてみたいと思います。

フォローマティック(北川雅嗣)

http://フォローマティック.com/


フォローブースターPRO(佐藤亘)
http://followbooster.net/

私の情報商材レビューはそのアフィリエイト教材に
コピーライティングというスキルを加えた場合、
もしくは私のThe Million Writingという教材を組み合わせた場合、
どれだけその有効性が「増すか」という観点で行っています。

その教材単体の再現性等のレビューとは
また違った観点となっている点をご理解ください。

北川雅嗣さんのフォローマティックと佐藤亘さんのフォローブースターPRO


要するに今日のテーマは「ツイッターとコピーライティング」。

ただツイッター系の情報商材はツールが代表格で、
その中でもこの2本が圧倒的に知名度が高いと思います。

各情報商材系のレビューサイトでは、
どっちの方がお勧め、どっちがいい、悪いと、
その評価は人それぞれなのですが私的に見ると、
長い目で見るとどっちのツールも「どっこいどっこい」です。

結局この手のツールは利用者次第であり、
利用者の「使い方」とその「スキル」によって左右されます。

例えば私が長期的にこれらのツールを使っていくなら、
おそらくどっちを使ってもさほど変わらない結果が得られます。

要するに私的な目線で見ると「差」は無いという事。

ただ後々リリースされたフォローブースターPROの方が
付属しているマニュアルの完成度や、
細かく付属している機能の質がやや高いかもしれません。

フォローマティック派のアフィリエイターさんは
もともとの売れ筋がフォローマティックだったので、
豪華な特典も付けてしまったという事もあり、
そのままフォローマティックの方を売り続けている傾向にあります。

冷静に1つ1つの機能を比べて、
付属しているマニュアルの内容を読み比べたなら、
どう見てもフォローブースターPROの方が完成度は高いですから。

ただ冒頭でも伝えた通りそれは微々たる差です。

少なくともツイッターを有効に活用して、
それなりの収入に結び付けていくレベルで、
それぞれのツールを使い込んでいくなら、
どっちのツールを使ってもさほど差は出ません。

根本としてはどちらも「フォロワーを集めるツール」ですから。

要はそのフォロワーにどうアプローチをかけて、
どうマネタイズしていくかがポイントになるわけです。

まあ、マニュアルの完成度が高い分、
0からの初心者がマニュアル任せにツールを使うなら、
必然的にフォローブースターPROに軍配が上がります。

ただ完全にマニュアル任せでビジネスをしたいような人は
このようなツールには頼るべきでは無いというのが実際のところ。

現にそういう心づもりでこのツールを購入した初心者さんは
ほぼ例外なくこれらのツールがパソコンのフォルダに
そのまま眠っている状態になっているのではないかと思います。

フォローマティック(北川雅嗣)、フォローブースターPRO(佐藤亘)とコピーライティング


要するに私からするとこれたのツイッターツールは
「フォロワーを効率的に自動収集出来るツール」でしかありません。

要するに集めていった「フォロワー」に対し、
どうコピーライティングを駆使してアプローチをかけるか。

そこがポイントになってくるわけですが、
ご存知の通りツイッターは「ツイート」と呼ばれる
「つぶやき」をフォロワーに見せられるサイトです。

そしてその文字数は140文字までの制限があり、
挿入するURLさえもその文字数にカウントされます。

画像も一緒につぶやけますが基本的には
140文字の文章でどうアプローチをかけるか。

これがポイントになってくるわけです。

「たかが140文字に文章力は不要。」

この理屈は一理ありますが逆説的に

「140文字以内だからこそライティング力が試される。」

私達のようなコピーライターはそう考えます。

そもそもセールスレターやLPのヘッドコピーなどは
大抵1つ1つのコピーはそう多くない文字数で作られています。

要するに短いコピーでいかに人を引き付けられるかが、
そのヘッドコピーの反応を大きく左右してくるわけです。

メールの件名などもそうですね。

あれこそ140文字なんてものでは無い文字数で
言わば「開封してもらえる件名」を考えなければなりません。

ただ現にその件名1つで開封率は大きく変わります。

つまり140文字のツイート文章においても
コピーライティングのスキルによって
フォロワーの反応を高める事は十分に出来るという事です。

むしろ私の「The Million Writing」では、
「ヘッドコピーの作り方」の章をかなり手厚くしていますので
その内容はまさにツイッターに多いに応用が利く内容です。

フォローマティックやフォローブースターPROを使えば
1万人、2万人というフォロワーは
事実、ほぼ「ほったらかし」で集められます。

要するに1万人、2万人に対しての
アプローチの術をその時点で手に入れる事が出来るわけです。

勿論、フォロワーの1万人、2万人は
メルマガ読者1万人、2万人ほどの反応は取れませんが
それでも「ツイート文次第」でその反応は大きく変わってきます。

URLを貼ってブログやサイトにアクセスを流すにしても
直にアフィリエイトリンクをつぶやくにしても、
その計140文字の誘導文次第で反応は大きく変わるという事です。

ただマーケティングテストも兼ねて、
ツイッターを何度か使ってみた私の印象として、
アフィリエイトリンクを直につぶやくのはお勧めしません。

やはりツイッターはリスト集めか集客に使うべきですね。

結局はブログやサイトに誘導するまでのツールという感じです。

つまり本当に必要な反応(アクション)は
そのブログやサイトの方で取れなければいけないという事。

140文字の誘導文以上にそちらが重要になります。

では、そのブログやサイトの反応を左右するものは?

はい、言うまでも無くコピーライティングです。

140文字の誘導文1つでもその重要性は大きく、
まさにツイッターというサイトの活用にこそ、
コピーライティングというスキルは
よりその効果を発揮出来るのではないかと思います。

フォローマティック(北川雅嗣)、フォローブースターPRO(佐藤亘)+The Million Writing


というわけで今回の北川雅嗣さん「フォローマティック」と
佐藤亘さんの「フォローブースターPRO」ですが、
私のコピーライティング教材「The Million Writing」の方と、
いずれか1つの同時購入で下記への参加権利をお付けしたいと思います。

>Copyrighting Affiliate the Union

「あなたが情報商材を購入する最後の日」

というコンセプトの基、行っている企画で
その名に恥じない非常に強力な特典コンテンツをご用意しています。

私のライティング教材「The Million Writing」と併せて
フォローマティックかフォローブースターPRO、
いずれか1つをご購入頂ければ、
上記企画への参加及び特典コンテンツを全てお付けします。

>The Million Writing(宇崎恵吾)

>フォローマティック(北川雅嗣)

>フォローブースターPRO(佐藤亘)

どちらも大差は無いと言いましたが、マニュアルの質、
ツールの細かい機能面ではフォローブースターPROがお勧めです。

私の企画案内の方も併せてご検討頂ければ幸いです。

K.Uzaki

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2014年3月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アフィリエイト教材レビュー

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