The Million Writingの内容をまた別の視点から理解し、学べる教材。

宇崎です。

こちらの記事はどちらかと言うと私のコピーライティング教材
「The Million Writing」の購入者さん向けの記事になります。

ただ少しでもこの教材に興味を持たれているようなら、
1つの判断材料にもなる内容になっているかと思います。

是非お読み頂ければと思います。

The Million Writingの内容をまた別の視点から理解し、学ぶ。


私のコピーライティング教材「The Million Writing」は、
その全てのコンテンツが「テキスト」で構成されています。

最近は動画の教材や音声の教材も多い傾向にありますが、
この「The Million Writing」に関しては全てが「文章」です。

まさに「文章」で「文章」を学んで頂く。

そういう意図で構成し、作り込んだ教材になります。

価格を3980円という金額に設定出来ているのは
そのテキストを電子化(PDF化)出来ているからで、
一般の書籍と比較してもその生産コストは実質的に0円です。

これは私達の「The Million Writing」に限った話ではありませんが
こういった「情報商材」というくくりに入るもので、
テキストが電子化されているものはとにかくコストがかかりません。

なので、本当は本屋さんに並んでいる本よりも、
情報商材は「安く」することが出来るはずなんです。

まあ、そこにサポートとかそういうものを付けると、
その人件費や販売者の労力が付加価値になるんですけどね。

ただ私の「The Million Writing」はコピーを学んでもらう教材なので、
とくにそういったものは付けませんでした。

なので価格も本屋さんに並ぶビジネス書と
ほぼ変わらない価格設定にしたというわけです。

これが率直な価格の動機。

ただ実際に教材を手にして頂いた購入者さんからは、
その10倍、100倍の価値はあったという声を頂き、
実際にこの教材を読んで文章の反応が上がり、
売上等も大幅にアップしたという声も頂いています。

他の情報商材を基準に比較する事は、
実質的には何の意味も無い事ではありますが、
少なくともこの教材を手にした頂いた方々に対しては

「情報商材というものの価値観を変える」

くらいのものを提供できているという自負があります。

そして実際にそういう声を頂いているわけです。

そんなテキストのみで構成されている私の教材ですが
そのような構成にしたのはコストを安くする事が
その一番の理由だったわけではありません。

やはり「文章」は「文章」で学んでもらう事が、
最もその「学び」を深めて頂けると思ったからです。


少なくともコピーライティングというスキルは、
人を文章によって教育する為のスキルでもあるわけですから
そのスキルを提唱する当の私達がその「教育」を文章によって行わずして
何が「コピーライティング教材」なのか

コピーというもので収入を得ている以上、
私達はそこにも大きな拘りを持って教材の作成にあたりました。

これを音声や動画形式にして「楽をする」事は容易でしたが
私達は決してそれをしなかったわけです。

というより、師匠がそれを許しませんでした。

「音声とか、動画に逃げないなら、(教材を)出していいですよ。」

これが「The Million Writing」を教材化する際の条件だったわけです。

コピーライティングの教育こそ文章で行うべきであり、
それが出来てこそベストなものが完成すると考え、
実際にそれを形にしていったものが
私達の「The Million Writing」という教材だという事です。

よってこの「The Million Writing」という教材は、
その目でそのテキスト文書を読み進め、
その内容をイメージしながら学んでいってもらうというもので、
まさに「文章による教育」という観点を徹底している教材になっています。

そんな「The Million Writing」という教材を、
ある程度、その方向性から読み込んでいった際に
また別の「視点」「角度」「感覚」を用いて
コピーライティングというものを更に深く学んで頂ける。

それがこちらのネットビジネス大百科という「音声教材」です。

>和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科

コピーライティングを音声講義で学ぶ


この「ネットビジネス大百科」は和佐大輔さん、木坂健宣さんという
2人の方が公開している、文字通り“ネットビジネス教材”なのですが、
この教材の中に含まれている下記のコピーライティングパート、

読んだ人がお金を払わずには夜も眠れなくなってしまう
強烈なセールスレターを一週間で書き上げる


この音声パートの内容が非常に秀逸なものになっています。

このネットビジネス大百科は全てのコンテンツが、
制作者である和佐大輔さん、木坂健宣さん、
それぞれの音声講義から構成されていて
このコピーライティングパートについては、
木坂健宣さんというコピーライターさんが解説を行っています。

このコピーライティングにおける音声講義が非常に秀逸で
私が聞いてもその価値は十分にあると思えるレベルの、
かなり本質的なコピーライティングの理論や原則を、
相当分かり易く解説してくれているんです。

現にこの「ネットビジネス大百科」は、
とくに「コピーライティング教材」というわけではないのですが
ライティングを学べる教材として紹介しているアフィリエイターも多く、
その総合的な評価も非常に高いロングヒット教材の1つです。

それだけその音声講義が素晴らしい内容であるという事。

コピーライティングというスキルを、
音声講義のみで学ばせようとしている点については、
教材としての「手抜き感」は否めませんが、
音声は音声でそれを学ぶ上でのメリットが無いわけではありません。

耳で聞きながらそのスキルを頭に入れていく事が出来ますし、
テキストとはまた異なる感覚を用いた学び方が出来るからです。

聞き手の集中力によっても左右されてしまうのが難点でもありますが
私の「The Million Writing」というテキスト教材を手にしているなら、
この「ネットビジネス大百科」の音声講義は、
また別の視点、角度、感覚でコピーライティングを学べるものとして、
非常にその「学び」を深められるコンテンツになっていると思います。

リリースは私の「The Million Writing」より遥かに前の教材ですが
順番としては私の「The Million Writing」を読んで、
その後にこの木坂健宣さんのコピーライティング講座の音声を聞くと、
更に私の「The Million Writing」の理解も深まるのではないでしょうか。

それだけ私のテキスト教材もネットビジネス大百科の音声講座も、
コピーライティングの「本質」をそれぞれの視点から解説していますので、
共通する部分はありながら、その視点の違いなどで、
より深い理解を得られるものになっていると思います。

読んで学び、聞いて学べる。

そういう意味でコピーライティングという一点においては、
「The Million Writing」と「ネットビジネス大百科」は
かなり「相性が良い」というか「勉強になる組み合わせ」です。

こちらの教材の価格は1万円と私の教材より高額ですが
私の教材の購入者さん、もしくはこのネットビジネス大百科の購入者さんは、
是非一度、騙されたと思って、私の教材を読んでから、
この「ネットビジネス大百科」のライティングパートを聞いてみてください。

また新たに気付ける点も多く見られるのではないかと思います。

>和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科


和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科+The Million Writing


というわけで今回のネットビジネス教材、
「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」ですが、
私のコピーライティング教材「The Million Writing」との同時購入で
下記、アフィリエイト企画への参加権利をお付けしたいと思います。

>Copyrighting Affiliate the Union

「あなたが情報商材を購入する最後の日」

というコンセプトの基、行っている企画で
その名に恥じない非常に強力な特典コンテンツをご用意しています。

私のライティング教材「The Million Writing」と併せて
この「ネットビジネス大百科」をご購入頂ければ、
上記企画への参加及び特典コンテンツを全てお付けします。

>The Million Writing(宇崎恵吾)

>和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科

私の企画案内の方も併せてご検討頂ければ幸いです。

K.Uzaki

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2014年5月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:コピー勉強法

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