Youtubeを使った動画マーケティングとコピーライティング。プレゼン力と文章力。

宇崎です。

今日はYoutubeを利用した動画マーケティングについて、
コピーライター的な切り口でお話ししていきたいと思います。

Youtubeマーケティングとコピーライティング。


文章によるコピーライティングを推進している立場上、
どうしてもYoutubeなどを利用した動画のマーケティング手法は
これまでこのブログでも取り上げた事はありませんでした。

確かにYoutubeなどを利用した動画マーケティングは
コピーライティングというスキルとは
かけ離れた手法であるかのように思えます。

ただ今や多くのネット起業家や情報起業家、
強いてはアフィリエイターまでもが
動画を用いたマーケティング手法を用いています。

動画コンテンツの提供によるオプトインリストの収集
動画によるブランディング構築や売り込み。

今は動画のみのセールスレターもあるくらいです。

ここで動画か文章かという論議はあえてしませんが、
動画が情報発信の形の1つになっている事は間違いありません。

インターネットを介した個人による情報発信の形が
ブログやメルマガなどによる「文章」のみの時代から、
動画による情報の発信が可能になったわけです。

そこで実際に多くの起業家達が、
情報発信に動画を利用し始めているわけですね。

ただその分だけ文章による情報発信のベクトルが下がり、
文章の下手な起業家、アフィリエイターが増え
文章が下手なセールスレターが急増し、
文章が下手なメールマガジンが横行するようになりました。

だからこそあえて私達(私と師匠)は、
多くの起業家が多用している動画コンテンツというものを排除し、
文章だけのブログ、メールマガジンによるブランディング構築、
文章だけのセールスレター、そして教材を提供しています。

こうしてコピーライティングの力だけを最大限に活用して、
私達なりの情報発信を行っているわけですね。

そこが今のネットビジネス業界における、
私達なりの拘りであり「差別化」でもあるわけです。

コピーライティングのスキルを確固たる形で駆使し、
活用している起業家がほぼいないに等しい状況であるからこそ、
私達はそのシェアを一気に持っていこうと思ったんですね。

要するに動画マーケティングの普及というものを
私達はそのまま「追い風」に変えてしまったわけです。


プレゼンテーション力と文章力。

いずれにしてもこれまでは文章力こそが必須であった
このネットビジネス業界の情報発信の形が、
動画でそれを補えるようになった事は紛れも無い事実です。

そういう観点で言えばコピーライティングのスキル、
すなわち「文章力」が乏しくても、
動画による情報発信力次第で稼げるようになった。

それが今のネットビジネス業界なわけです。

ただその場合はコピーライティングにおける文章力に代わり、
動画による「プレゼンテーション力」が必要になります。

そういう意味では今のネットビジネス業界で、
それなりに成功しているように「見える」人達は、
プレゼンテーション能力はそれなりに「ある」ようです。

動画によるプレゼンがそれなりである為、
ブランディング構築やセールスもそれなりに上手くいく。

どちらかと言うと今はそっち(動画プレゼン)に、
重きを置いて力を入れている人が多いみたいですね。

実名顔出しでビジネス論やノウハウを語ってセールスする。

そんな情報起業家やアフィリエイターがどんどん増えています。

ただ文章で実績を上げるにせよ、動画で実績を上げるにせよ、
ネットビジネスでそれなりの成功を掴んでいくには
文章によるコピーライティングの力か、
口頭によるプレゼンテーション力が必要になってきます。

つまり文章力か演説力か。

コピーライティングかプレゼンテーション力か。

どちらかはやはり「必要不可欠」なわけです。


動画マーケティングとプレゼンテーション力。

つまり今のネットビジネス業界においては、
ここで2つの選択肢が浮上する事になります。

文章によるコピーライティング力で勝負するか、
動画演説等によるプレゼンテーション力で勝負するか。

文章に頼っていくという場合のマーケティングは、
やはりブログやメルマガを入口とする
従来のDRMなどが主体の手法となっていきます。

対して動画に頼っていくという場合、
最も手っ取り早いのは「Youtube」などを利用し、
動画そのものの露出を高めていく方法を取る事が出来ます。

今やYoutubeは国内でも膨大なアクセスを集める娯楽サイトです。

グーグルの検索ボリュームほどの数字はありませんが
Youtubeでのキーワード検索からでも、
その攻略次第では十分なアクセスを集める事が出来ます。

むしろその「ライバルの数」を対比すれば、
グーグルの検索上位を取るよりも遥かに容易です。

文章を主体とするブログのマーケティングは検索エンジンから。

動画を主体とするマーケティングはYoutubeから。

もしもあなたが文章によって発信したい情報や
ブランディングを構築していく事よりも、
動画のプレゼンテーションによってそれを行いたい。

もしくはその方が文章を書くより「楽」だという場合は、
動画マーケティングを主体にする選択肢もあるという事です。

文章を書くには短いものでも何時間もの時間を費やす人でも、
口頭でプレゼンをすれば1時間で1時間の動画が完成します。

その事に抵抗が無い人、その方が楽だという人は、
プレゼンテーション力を養い、動画コンテンツを作り、
Youtubeを主体にアクセスやリストを集めていく事も可能です。

動画を入口にDRMを展開していく事も出来るわけです。

逆に「顔出し」や口頭でのプレゼンテーションに抵抗がある人は、
私達のような文章のみを主体とする形で活動していけばいいんです。

要するにあなたの得意な方法、方向性で情報発信を行い、
ブランディングを構築してビジネスの基盤を作っていけばいいんですね。

ただ1つだけ言える事は文章だけのマーケティングは成立しますが
動画だけのマーケティングというのは簡単には成立しません。

やはりそこには少なからず文章による誘導。

コピーライティングのスキルも必要になってくるという事です。

ただその肝心なポイントの情報発信やセールスを
動画のプレゼン力に委ねていく事が出来るのが
動画を活用したマーケティング戦略の強みかと思います。

ちなみにそんな動画マーケティングの戦略や、
そのプレゼンテーションのスキルを学べる手頃な教材として
このような教材がありますのでご紹介しておきます。

>Youtubeプレナー育成プログラム

Youtubeを主体とした動画マーケティングの教材としては、
かなりクオリティも高く、お勧め出来る教材です。

動画を入口とした集客やリスト収集、
DRMへの展開には打ってつけの教材ですので、
私達のCopyrighting Affiliate Programとの相性も非常に良いです。


Youtubeプレナー育成プログラムの限定特典。


という事でこの「Youtubeプレナー育成プログラム」の購入特典として、
この「Youtubeプレナー育成プログラム」と私のライティング教材
「The Million Writing」を併せて購入頂ければ
こちらの企画への参加権利を提供させて頂きたいと思います。

>Copyrighting Affiliate the Union

「あなたが情報商材を購入する最後の日」

というコンセプトの基、行っている企画で
その名に恥じない非常に強力な特典コンテンツをご用意しています。

私のライティング教材「The Million Writing」と併せて
このYoutubeプレナー育成プログラムをご購入頂ければ、
上記企画への参加及び特典コンテンツを全てお付けします。

>The Million Writing

>Youtubeプレナー育成プログラムの限定特典。

私の企画案内の方も併せてご検討頂ければ幸いです。

K.Uzaki

>コンテンツ一覧へ

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2014年7月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:Youtubeマーケティング

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