年間所得5億円(年商ではなく「所得」として5億円)を稼ぎ出した
国内最高クラスの実績(所得)を誇るコピーライターの語彙、思考、知識の根源




- The source of knowledge -


本コンテンツ「知識の源泉」は、年間所得5億円(年商ではなく「所得」として5億円)という国内最高クラスの所得実績を誇るコピーライターが
「自らの知識補充のための学習資料として作成されていたテキスト」を一定範囲の分野ごとにカテゴライズし、コンテンツ化したものです。

・国内最高クラスの所得実績(年収5億円)を誇るコピーライターの語彙(言葉の源泉)
・彼が何を学び、どのような知識からコピー・文章を生み出しているのか(思考の源泉)


そんなコピーライターの「語彙」「思考」「知識の源泉」と言えるコンテンツを、彼自身が手掛けた以下のコピーライティングの教材と共にお求めいただけます。








−ストーリーテリング−
日常−変化 / 命題−動機 / 葛藤−転機 / 達成−獲得 / 自己投影 / 神話の法則 / 共感の法則 / 扉−鍵 / ストーリーテリング

−哲学−
赤を見る / 精神の習慣化 / 幸福と欲求 / 善と無知 / 人格と意識 / 感覚と知覚 / 死と道徳 / 表現と精神 / 喪失と獲得 / 意識と概念 / 無知の知〜ソクラテスの弁明〜 / 信念と真理 / 想像力の正否 / 時間論(アウグスティヌス) / エチカ論理学(スピノザ) / 思想と宗教 / 純粋理性批判(カント) / 精神現象学(ヘーゲル)/ 道徳の系譜学(ニーチェ)

脳科学-
創造性と知能 / 偉人の思考と創造性 / 創造的な思考について / 文学と創造性 / 自由連想と無意識 / 氏か育ちか / 自己批判と完璧主義 / 創造性と多様性 / 観察と表現 / 信念と行動 / 意識と行動 / 正の意識、負の意識 / 過去−未来の意識論 / 思考と進化 / イメージと推察力 / 記憶の分類

−宗教学−
宗教の存在意義 / 宗教と認知的錯覚 / 信念と認識 / 宗教と論理 / 知的欲求と恐怖心 / 宗教と価値観 / 分別の論理 / 論理的概念と宗教的概念 / 道徳的実在論 / 文字、言葉の発展と宗教 / 信仰の本質 / 錯誤とバイアス

−社会学−
意識の起源 / 利己性と社会性 / 学歴と資質

−心理学−
意識と無意識 / 恐怖と本能 / 意識・行動・環境の関係 / 類似と好感 / 記憶と選択 / 感情と理性 / 喪失への恐怖 / 選択と判断 / 反対意見の提示 / 救護欲求 / 拒否反応 / ベネフィット理論 / 損失回避心理 / 提示と印象 / 返報性 / 時間と心理 / 想像の優位性 / 順応の法則 / 比較の法則 / 期待の法則 / 一貫性の法則 / 権威への服従

−速読術−
トピック・センテンス法 / スキミング法

−コピーライティング−
レスポンス(反応)を高める30のライティングポイント / レスポンス(反応)を高める25のチェックポイント
(参考・引用文献一覧)
神話の法則(クリストファー・ボグラー)/哲学の饗宴−ソクラテス・プラトン・アリストテレス(荻野弘之)/喪失と獲得(ニコラス ハンフリー)/ソクラテスの弁明(プラトン)/時間論(アウグスティヌス)/エチカ−論理−(バールーフ・デ・スピノザ)/純粋理性批判(イマヌエル・カント)/精神現象学(フリードリヒ・ヘーゲル)/道徳の系譜学(フリードリヒ・ニーチェ)/天才の脳科学(ナンシー・C. アンドリアセン)/記憶と情動の脳科学(ジェームズ・L.マッガウ)/脳科学と心の進化(渡辺茂)/神はなぜいるのか− 宗教の進化的起源(パスカル ボイヤー)/旧約聖書(キリスト教聖典)/新約聖書(キリスト教聖典)/遺伝理論(ヨハンセン W)/エゴイズム(モーズリーアレクサンダー)/哲学的利己主義(シュミット、ハンス・ベルンハルト)/人の心を掴む方法−心理学(ジョン ネフィンジャー)/ユング心理学(ヨランデ・ヤコービ)/無意識の理論(ジークムント・フロイト)/互恵性の規範(ゴールドナー、アルビン W)/政治学の規律(デヴィッド・レイティン)/脳内読書(デハエネ、スタニスラス)/速読: 読書と言語理解の心理学(マルセル・アダム)/速読(シカゴ大学)/コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則(ジョン・ケープルズ)/現代広告心理技術(ドルー・エリック・ホイットマン)









−幸福理論−
富と幸福 / 自由と幸福 / 苦痛と幸福

−思想と心理−
平等主義・資本主義と「消費」の心理 / 物質主義・非物質主義と「消費」の心理 

選択の理論-
限定合理性 / 精神の優遇

−比較の理論−
上方比較と下方比較

−衝動の理論−
衝動の制御 / マシュマロ実験(スタンフォード大学)

−五因子理論−
外向性 / 開放性 / 誠実性 / 協調性 / 神経症傾向 / 五因子モデルの相対傾向 / 五因子モデルの全体傾向

−遺伝と学力−
遺伝か努力か

−藁人形論法(ストローマンの誤謬)−
ストローマンの誤謬(藁人形論法)の用法 / ストローマンの誤謬(藁人形論法)の事例 

−美徳と悪徳−
美徳と調和 / 中国思想における美徳 / 西洋思想における美徳 / キリスト教における美徳 / イスラム教における美徳 / 仏教における美徳 / 宗教と美徳 / 法と美徳

−美の本質−
美の主観性と客観性 / 美の間主観性


−善悪論−
善悪の起源 / 性悪説と性善説 / 善悪と快楽主義・功利主義 / 善悪と法


−道徳理論−
ハインツのジレンマ(道徳の発達) 

−忠と孝の戒律−
「忠」の戒律 /「孝」の戒律(中国・日本)/「孝」の戒律(キリスト教)


−7つの大罪(カトリック神学)−
羨望(Envy) / 強欲(Greed) / 憤怒(Anger) / 色欲(Lust) / 暴食(Gluttony) / 怠惰(Sloth) / 傲慢(Pride)

−二分法の誤謬−
非論理的誤謬 / 白黒思考による誤謬

(参考・引用文献一覧)
「コーラン」イスラム教聖典/「ハディース」イスラム教聖典/「旧約聖書」キリスト教聖典/「新約聖書」キリスト教聖典/「カテキズム」カトリック教会/「7つの大罪」カトリック教会/「ローマの美徳」 著者不明/「白か黒かの誤謬」著者不明/「仏教観、四無量:愛、慈悲、喜び、平静」著者不明/「パイドロス」プラトン/「シンポジウム」プラトン/「形而上学」アリストテレス/「ニコマコス倫理」アリストテレス/「シンポジウム」アリストテレス/「倫理学」アリストテレス「レトリック」アリストテレス/「韓非子」韓非/「De Natura」デオルム・キセロ/「人間本性論」デイヴィッド・ヒューム/「人間知性論」ジョン・ロック /「リヴァイアサン」トマス・ホッブズ/「エチカ」ベネディクト・デ・スピノザ/「怠惰」トマス・アクィナス/「断食」トマス・アクィナス/「禁欲」トマス・アクィナス/「国富論」アダム・スミス/「プロテスタンの倫理と資本主義の精神」マックス・ウェーバー/「倫理」バルーク・スピノザ/「道徳形而上学原論」イマヌエル・カント/「不平等の起源について」ジャン・ジャック・ルソー/「功利主義」ジョン・シュチュアート・ミル/「心の知能」ダニエル・ゴールマン/「怒り」オックスフォード大学/「誇り」オックスフォード大学/「忠誠」ケンブリッジ大学/「社会的比較理論」フェスティンガー L (1954)/「合理的な選択の行動モデル」HA サイモン(1956)/「善悪を超えて。」ニーチェ、フリードリヒ (1966) /「幸福の征服」バーランド・ラッセル(1930)/「地獄」ダンテ(1975)/「煉獄」ダンテ(1975)/「客観的性格評価」コスタ、ポール・T. ロバート R. マクレー (1978)/「中国人の家族と親族」ヒュー DR ベイカー (1979)/「論理」マクマハン・ジェファーソン(1981)/「道徳的発達に関するエッセイ」ローレンス・コールバーグ (1981)/「道徳哲学における美徳と悪徳」カニンガム、スタンリー B. (1982)/「命題の論理」ウォルトン、ダグラス N. (1987)/「基本的美徳とプラトンの道徳心理学」カー、D. (1988)/「道徳と法律の原則」ベンサム、ジェレミー(1988)/「死、名誉、忠誠」ハースト、G. キャメロン (1990)/「人格構造: 5 要素モデルの出現」ディグマン JM (1990)/「人々の創造における道徳的問題」 ヘイド・デヴィット (1992)/「忠誠の哲学」ジョサイア、ロイス(1995) /「道徳の形而上学の基礎」インマヌエル・カント(1996)/「キリスト教の政治思想」シャルマ、ウルミラ (1998)/「比較文脈における儒教」FLK (1998)/「目立つ消費とポジション経済」メイソン、ロジャー (2000)/「心理的調整の認知感情モデル」サンナ、ローレンス J (2001)/「楽観主義と悲観主義」チャン、エドワード C(2001)/「勝利の議論」A・エップス (2001)/「苦しみと道徳的責任」オックスフォード大学(2002)/「ビッグファイブの性格要素と個人の価値観」クナーフォ、アリエル (2002)/「不滅の親と普遍的な親族: 中世の道教における家族の価値観」コーン、L. (2004)/「美的判断」オックスフォード大学(2005)/「美学の歴史」J. ハレル(2006年)/「神の妄想」リチャード・ドーキンス(2006)/「宗教と文化的記憶」アスマン、ジャン(2006)/「お金 vs. 幸福: 国家は優先順位を再考する」ラナ、フルーハール(2007)/「最大化傾向の測定。判断と意思決定」S. ハイハウス(2008)/「労働時間の不一致と主観的幸福度」 ウォーレン、D. ドラゴ、R. (2009)/「中国起源の人々の死と死ぬことの理解」M. Lee, S. (2009 )/「お金があなたを幸せにするのは、隣人よりも裕福になれる場合だけ」(2010)/「誰がより多く稼ぐのか? 性格と所得」スパーク D、アベル AE (2010)/「宗教の多様性」オクリシュ=コザリン、アダム (2011)/「自制心の有効化」イーサン、クロス。ミッシェル、ウォルター(2011)/「マシュマロテストの背後にある神経科学」カラス、シルビア R. (2012)/「悪」オックスフォード大学(2012)/「ふたごと教育: 双生児研究から見える個性」東京大学(2013)/「美しさ」デ クレール、ラファエル (2013)/「所得の成長と幸福: イースターリンのパラドックス」ベジャ、E. (2014)/「行動遺伝学」プロミン、R.; デフリーズ(2014)/「日本人の9割が知らない遺伝の真実」安藤寿康(2016)/「論理的誤謬」ダウンズ、スティーブン(2016)/「誤謬」ハンセン、ハンス (2020)


知識の源泉(1)(2)は、以下の教材の「購入特典」となります

↓↓↓









Module-0:Introduction
はじめに
心の動きとは
心の動きを学ぶ事の意義

Module-1:Principle -原則-
反応との対話
俯瞰と自己分析
正の要因と負の要因

Module-2:Curiosity -好奇心-
意欲の始発点
好奇心の要因
印象の要因
想像性の要因
好奇心と連鎖反応
意欲の着地点

Module-3:Sympathy -共感- 
俯瞰視の要因
認識と理解
猜疑心と根拠
論理と整合性
共感の原則
思考と解釈

Module-4:Action volition -行動意欲- 
行動意欲と思考
利得と損失
要因の透明性
心の動きと行動意欲

Module-5:Negative factor -負の要因-
損失回避の原則
負の心理とその要因
好奇心と無関心
納得と疑念
共感と反感
意欲と懸念

Module-6:Mind Motion-心の動き-
意識とイメージ
想像と誘導
集中と散漫
感情と心情
否定と肯定
虚栄と謙虚
親近感と信憑性
距離感と違和感
心の動きを捉えるチェックシート
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337

 
全 339P<約212,223字>


【PDFテキスト提供価格:11,800 円(税込)】



【2023年11月30日までのお申込みによる限定特典】
知識の源泉PDF(1)& 知識の源泉PDF(2)


Million writing [Idea]心の動きとコピーライティング〜はこちらから

注)「知識の源泉」は購入特典としての提供のみで個別販売は行っておりません


知識の源泉〜序文〜抜粋

この「知識の源泉」は表題の通り、私の思想、知識の「源泉」をコンテンツ化したものであり、私がこれまで「インプット(学び)」の対象として読み漁ってきた書籍の内容や要点を「私自身の復習用の資料」および「より強固なインプット用の資料」として要約し、まとめたものになっています。

私はもともと書籍や文献などに目を通していく際、その内容や要点を自らの視点も交えた形で自らテキスト化し、その資料の方から改めてインプット(「知識」としての本格的な吸収)を図るようにしています。

基本的に同じ書籍や文献を2度、3度と読み返すような事はなく「あの論文に書いてあった、あの文献を改めて目を通したい」といった場合は、私が自らテキスト化した資料の方を読み返すようにしているわけです。

とくに私は膨大な情報量、数の古典や論文などにも数多く目を通している事もあり、それぞれの文献に書き納められていた内容の全てを、1つ1つ、完璧に記憶して把握していく事は、まずできません。

よって、一度、目を通した書籍や論文から、改めて目を通しない文献などがあった場合に、膨大な数と情報量の古典、論文などから、任意の文献を探し回るような作業はあまりにも非効率なため、

「改めて、目を通す事になる可能性がある文献」
「より強固な知識として、後々、しっかりと落とし込みたい文献」


これらに該当するものは、その内容や、その要点をまとめた資料(テキストデータ)を自ら作成して保存するようにしています。

その内容や要点をまとめたものをテキストに落とし込んでおけば、いざ、その情報や文献へのアクセスが、かなりスピーディになるからです。

少なくとも、書籍や紙媒体の資料に付箋を入れておくような形では、何百冊という書籍や資料に大量の付箋・・・という状況になってしまうため、そこから探し出したい文献をピンポイントで探し出すというのは、あまりにも効率が悪過ぎます。

その点において、一度目を通した書籍や論文の内容や要点を自らテキスト化しておけば、自らデータ化したテキストから「キーワード検索」なども行えるようになるため、意図する情報へのアクセスも非常に早くなります。

また、私が目を通している書籍や論文などは、デジタル化されていない文献や和訳されていない文献なども多いため、そのような文献を自ら翻訳してテキスト化(データ化)していく工程は、その内容の「理解」を更に深められるメリットもあります。

そういった点も含めて、私は必ず、一度、目を通した書籍や論文は、その内容や要点を自らの文章でテキスト化し、その資料(データ)を保存しておくようにしているわけです。

よって、その「テキスト化した資料」は、あくまでも私自身が、改めて、その文献を再確認する目的や、改めてその内容の理解を深めるために作成していたものでした。

ただ、そんな「資料」を、知人の会社社長がたまたま目にする事があった際、それを興奮気味に欲しがったというエピソードがありました。

「この資料、めちゃくちゃいいですね!」
「こういう事をこんな感じで勉強してるんですね!」


と、その社長さんはかなり興奮していたのですが、私としては、自分の「頭の中」を覗き見されたような感覚と、努力(勉強をしている自分)を人に見られることへの羞恥もあり、少し気恥しい思いをした事を今も鮮明に覚えています。

その社長さんは、そのまま資料の1つ1つをすっかりと読み入るようになってしまったため、色々とお世話になっていた社長さんだった事もあり、その場でデータ一式(のコピー)をそのまま差し上げたわけです。

−その社長さんが経営する会社がその後、業績をどんどん伸ばしたのは、私がその資料をごっそりと渡してあげたからなんです・・・とまで言うつもりはありません(笑)

ですが、少なからず、その資料がお役に立ったはずであり、彼の人生に何らかの「影響」を与えた事は間違いないと思います。

それらの資料一式の内容、文献の数々は、私自身が培ってきた知識そのものであり、私自身の価値観、思考、生き方に影響を与えてきたものに他ならないからです。

ただ、その社長さんには、私がそれまでに作成してきた「資料」の全てを、そっくりそのまま提供したのですが、それは気の知れた仲の知人との個人的なやりとりであったからであって、さすがに「コンテンツ」として、多くの人に提供するには、そのままの形ではあまりにも情報が散乱している状況でした。

もともとは私が自分用(自分の為だけ)に作っていた資料であったため、情報の並びやカテゴライズなどがそこまで整理されているとは言えない状況であり、私でなければ理解できないような書き込みやメモ書きなども多く含まれるような内容だったわけです。

そこで、その資料を可能な範囲で「整理」し、少なからず、そのまま多くの人に提供できるような形で、その資料をコンテンツ化させて頂きました。

それが、本書『知識の源泉』であるという事です。


−彼が文章よりも「宗教」や「哲学」を学んだ理由。


「知識の源泉」の題目を見て頂ければお分かり頂ける通り、その内容の大半は、心理学、脳科学、哲学、社会学、そして宗教、道徳、美徳、幸福理論など、人間の深層心理に深く関わる普遍的なものが多くを占めている事がお分かり頂けると思います。

師匠(私はそう呼んでいます)曰く、文章の勉強は1割、文章を読む人達、そして、その心理の勉強が9割。

そして、人間心理を深く学ぼうとすれば必ず、それは哲学、宗教、道徳、美徳、幸福理論といった普遍的なものに行き着く事になるのだそうです。

文章を書くために哲学や宗教を学ぶ?という話は、すぐにはピンと来ない人も多いかもしれません。

ですが、これらを「コピー」や「マーケティング」に実用する視点なども、この「知識の源泉」には、その1つ1つにしっかりと書き込まれていますので、その「答え」の一端は、この「知識の源泉」のコンテンツで間違いなく垣間見る事ができると思います。

まさに彼が手掛けた各コピーライティングの教材と共に手にして頂き、そして「学び」の対象として頂くには、これ以上ないほどのコンテンツかと思いますので、この機会に是非、彼の語彙、思考、そして知識の源泉に触れててみてください。








Module-0:Introduction
はじめに
心の動きとは
心の動きを学ぶ事の意義

Module-1:Principle -原則-
反応との対話
俯瞰と自己分析
正の要因と負の要因

Module-2:Curiosity -好奇心-
意欲の始発点
好奇心の要因
印象の要因
想像性の要因
好奇心と連鎖反応
意欲の着地点

Module-3:Sympathy -共感- 
俯瞰視の要因
認識と理解
猜疑心と根拠
論理と整合性
共感の原則
思考と解釈

Module-4:Action volition -行動意欲- 
行動意欲と思考
利得と損失
要因の透明性
心の動きと行動意欲

Module-5:Negative factor -負の要因-
損失回避の原則
負の心理とその要因
好奇心と無関心
納得と疑念
共感と反感
意欲と懸念

Module-6:Mind Motion-心の動き-
意識とイメージ
想像と誘導
集中と散漫
感情と心情
否定と肯定
虚栄と謙虚
親近感と信憑性
距離感と違和感
心の動きを捉えるチェックシート
あとがき


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全 339P<約212,223字>


【PDFテキスト提供価格:11,800 円(税込)】



【2023年11月30日までのお申込みによる限定特典】
知識の源泉PDF(1)& 知識の源泉PDF(2)


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注)「知識の源泉」は購入特典としての提供のみで個別販売は行っておりません