あなたはまだ“お金を稼ぐ方法を教える”という事でしかろくに稼ぐ事も出来ない、この市場の“偽”起業家達に大切なお金をつぎ込み続けるのでしょうか?


見せかけのDVD教材や高額塾、そんなものに頼る事無くあなたが本当の意味で「成功」出来る、“本物のノウハウ”をこの場を持って公開させて頂きます。







今この手紙を読み始めた瞬間から、おそらくあなたの人生には僅かな変化が訪れる事になります。そして手紙を読み終えた頃には“劇的な変化”があなたの中に訪れているはずです。もしもあなたが「とくにそんな変化など求めていない」というのであれば、どうか今すぐにこのページを閉じてください。


“この手紙で私があなたにお伝えしたい事”

何故、ネットビジネスの経験などほぼゼロに等しかった“その男”がたった1年で5億円以上の「利益」を稼ぎ出せてしまったのか。(「売上」では無く純粋な所得にあたる「利益」が5億です。)


何故“その男”は誰に知られる事も無くひっそりと業界トップレベルの収入を稼ぎ続ける事が出来たのか。(業界内でもその人物の事を知っているのは、おそらく彼に仕事を依頼しているような関係者に限られると思います。)


何故、その他大勢の自称トップ起業家が年収数千万円程度の収入で満足している裏で“その男”はその何十倍もの収入を人知れず稼ぐ事が出来ていたのか。(自らの収入を誇張する事も自慢する事もなく、彼はひっそりと億単位のお金を稼ぎ続けていたという事です。)


何故“その男”のクライアントはネットビジネスのネの字もわからない状況から次々と数百万円単位の収入を稼ぎ出していったのか(その体系化を目の当たりにした時、正直私は空いた口が塞がりませんでした…)


何故“その男”が作り上げたサイトは数年に渡って爆発的な売上を叩き出し続ける事が出来ているのか。(文字通りほったらかしの収入源を作り出す。そんな圧倒的なノウハウが存在していたという事です。)


ここに1つでもあなたが知りたいと思う事があったなら、今すぐにこの手紙を読んでその答えを手に入れてください。

この手紙ではその全てが事実のまま語られていますので肝心な部分だけを有料にするような真似は一切していません。

それだけに一語一句を全神経を研ぎ澄ませながら、真剣に読み進めて頂く事をお勧めします。

そしてこの手紙の全てを読み終えたなら、あなたは1つの「答え」に辿り着くと共に、目の前にはこれまで見えなかった新たな世界が明るく開けてくるはずです。



はじめまして宇崎恵吾(ネット上ではK.Uzakiというペンネームでブログなどをやっています。)と申します。


あなたは今のこの「情報業界」に対し、一体どのような印象をお持ちでしょうか。


情報商材なんて全て詐欺みたいなものだと、極めて冷ややかな目で見ているような人も決して少なくはないのではないかと思います。


しかしその中に“どこかに本物の情報があるのではないか”と、淡い幻想を抱いている人が数多くいるのも、また事実だと思います。


ただ、私の口からその「事実」を申し伝える事が許されるなら、この業界に出回っている情報の中で本当に価値があると言えるものは、ほんの一握りです。


勿論、その全てが詐欺的なものであるとは言いません。


ただ実際に“あなたを稼がせる”という肝心な目的を果たす事が出来る、そんな「本当に価値のある情報」というものは、ほんの一握りしか存在しない(むしろほぼ皆無)と言っていいはずです。


そもそも、そういった教材1つで第3者に大金を稼がせるという事自体が、そうそう簡単に出来る事ではないのです。


ただ、今の情報業界にはそれをいとも簡単に出来るかのような謳い文句で販売されている、呆れるほどの高額教材や高額塾が溢れかえっています。


しかしその実状はどうでしょう。


そういう教材を販売し、高額塾を開催しているような人物は大抵“そういったものを売ってお金を稼いでいるだけ”なのです。


例えそうであっても「本当に稼ぐ事が出来るノウハウ」を教えてもらえるなら、まだマシかもしれません。


しかし残念ながらその“人にお金を稼がせる商品を売る商法”においても、多くの人はただ情報料だけを搾取され、それを再現出来ずに終わっているというのが実情ではないかと思います。


「なかなか稼ぐ事が出来ません。」


そんな声を上げようものなら、次から次へと新たなビジネスプランを提示され、次から次へと新たな教材にお金を吸い上げられてしまうのです。


やれアフィリエイトだ、やれ無料オファーだ、やれ動画だ、やれせどりだ…と。


しかしそれを謳っている当の本人は“ただその方法を売ってお金を稼いでいるだけ”なのです。


そして最後には「自己啓発的な情報」に誘導され、そんな空虚な情報にさえ大金を支払わされる。


今、この業界にはそんな最悪なスパイラルにはまっている人達で溢れかえっているような気がします。


搾取する側とされる側。


この業界はそんな縮図がハッキリと見えてしまうほど、「極めて異臭の強い業界」になってしまっている、そんな気がするのです。



ただ世の中の真理が弱肉強食で成り立っていると考えれば、「知恵を持たざる者」が「知恵を持つもの」に“奪われてしまう”のは当然の事なのかもしれません。


人間が生態系の上部に立つ事が出来ているのは、他でも無く、他の動物達よりも知恵を持っているからです。


どんなに綺麗事を並べていっても、それが世の中の現実です。


資本主義経済そのものが「奪うか奪われるかの戦場」であるなら、知恵が足りない者は知恵がある者に奪われてしまっても、それは仕方が無い事なのです。


労働という形の「搾取とも気付かせない搾取」も含めて世の中を考えれば、この情報業界の「搾取している側の人間」は、それがまだわかりやすい方ではないでしょうか。


いずれにせよ、この世の中は知らず知らずのうちに誰かが誰かの時間と自由を奪い、そして誰かが「富」と「自由」をその代償として手にしているのです。


ただ、この情報業界はそんな縮図の底辺の底辺にある…そんな気がします。


豊かさと自由を求める人達にそれを手に出来るかのような幻想を与え、最後の一滴まで奪い尽くしていく。


そんな人達に群がり、彼等の豊かさのために淡い幻想を抱く“情弱被害者”は後を絶ちません。


それでも私は“自分なりの姿勢”を貫き、これまでは自分自身のビジネスを自分なりに粛々と進めてきました。


“例え世の真理が弱肉強食であっても彼等がやっている事は正しくは無い”


そのように考え、正しくは無い事でお金を稼いでもそれは間違いなく一時的なものにしかならないという信念から、自分なりのやり方でこの業界に足を踏み入れていたのです。


勿論、自分自身の中で悪魔の囁きが無かったわけではありません。


“奪えるものを奪って何が悪い。”


今の今まで、私はそんな誘惑を振り切りながら自分の信じる道を歩き続けてきました。


そんな折、私はこの業界で一切表に出る事も無く信じられないほどの実績を叩きだしている「ある男」と出会ったのでした。


そして“その男”は私が理想としていたビジネススタイル、むしろそれ以上のものを見事に体系化していたのです。



気が付くと私は“その男”にこんな話をしていました。


彼の力を借りる事が出来れば、それが出来るのではないかと思えてきたのです。


“改革すべきはどっちなのか”


私達の話は次第にそんな方向へと展開していきました。


さほど価値の無い高額教材、高額塾を売りつける強者とそれに大金を支払う弱者達。


そして私達は「改革すべきは後者である」という結論に至ったのでした。


まさに“彼”が「そういった価値の無い情報に大金を支払うような人達を一掃する事の方が現実的である」と、その道筋を示してくれたのです。


情弱という言葉がある通り、情弱な人達を情弱でなくしていけば、おのずと本物の情報だけが選ばれるようになる結論付けてくれたのでした。


そこで私は「何か」が見えてきたような気がしました。


そして“彼”は、“お金を稼ぐ”という目的を持つ多くの人に「ある真実」を伝えていく事を前提として、以後、彼の持つノウハウの全てを私に叩き込んでくれたのでした。


出来るだけ多くのお金を楽に稼ぎたいという、誰もが抱いている願望。


あなたも同じような願望を持ち、それが月収100万とか、1000万円とかでいいというのであれば、私は彼に教わった“そのための方法”を、この場で「全て」お伝えしていきたいと考えています。


肝心なところは「有料」。


そんなセコい真似をするつもりは全くありません。


少なくともあなたがこの手紙を読み、その意識が変わり、実際に大金を稼ぎ出せるようになれば、それ以降あなたが求める事になるものは、まさにそれ以上の「本物のノウハウ」だけになるはずです。


そして私(とその“彼”)は、それを幾らでも提供できる自信があります。


ただ、その事実はもしかするとあなたを絶望のどん底に突き落としてしまう、その可能性さえあると思います。


それでもあなたが「このままこの手紙を読み続ける」というのであれば、どうかその事実を受け入れるだけの「覚悟」を持ってください。


そして最後の最後までその「真実」を受け入れていって頂ければと思います。



私が彼の話を聞いて一番驚いた事。


それは彼がある「たった1つのノウハウ」以外、ほとんど“何も持っていない”に等しかった事です。


SEOやHTMLなどの知識、プログラム言語の認識もほぼ皆無。


ワードプレスやMT4などでブログを作る事もろくに出来ず、ツイッターやフェイスブックはおろかミクシィのアカウントさえ取得した事が無い。


スマートフォンは使いにくいと言って、携帯電話は今も完全に旧式のストレートタイプ。


まさに今時では珍しいほどの「アナログ人間」だったのです。


そんな彼が、ネットビジネスに参入して1年ほどで5億円近い収入を稼ぎ出し、今やその収入総額が10億円を超えているなど、誰が信じられるでしょうか。


しかしそれが紛れもない事実であるという事に、私は興味が尽きませんでした。


「ネットビジネスを始めて勉強した事は1つだけです。
 むしろその分野の勉強はネットビジネスを始める前からやってましたけど。」



これが彼の実績の秘密を紐解く最初の一言でした。


ネットビジネスを始めるとなれば大半の人はHTMLの知識やSEOなどを勉強し始めます。


しかし彼は、その手の知識を自分の中に入れようとは、全く思わなかったと言うのです。


「それって結局は誰がやっても同じようなもですよね?
 そういうものは出来る人に任せてしまった方がいいと思ったんです。」



誰がやっても同じ物事に労力を費やすのは時間の無駄。


これが彼の考え方でした。


確かにHTMLやSEOと言った技術的な分野は、そのノウハウさえ学べば誰がやっても同じ結果が出るものと言えるかもしれません。


故に彼は、ネットビジネスを始めていくにあたり「まず何を追及すべきか」を考え、結果としてそれらの技術的な分野は即座に切り捨てていったのでした。


ネットビジネスって言っても結局お金を出すのは“人”なんですから、何をどう考えたって一番重要なのは“コピー”だと思ったんです。」


この一言はまさにインターネット市場からわずか1年で億単位のお金を稼ぎ出した、彼の全てを物語っていると思います。



彼がネットビジネスでお金を稼ごうと思い集中的に学んでいったもの。


それは“コピーライティングのスキル”でした。


それに付随する心理学、文学、ストーリーテラー、更には脳科学、宗教学、歴史学、哲学に至るまで、彼はあらゆる分野からこの「コピーライティング」という一分野を追及していったのです。(宗教学や歴史学が何故コピーに関係があるのかという疑問にはおいおいお話ししていきます。)


この業界で「稼ぐ」ために最も重要となるスキルとして、彼はこの分野だけを徹底的に学んできたのでした。


「それ以外は全部人に任せればいい。」


それが彼の考え方だったからです。


勿論、この考え方には反対意見もあるかもしれません。


しかし彼が参入からわずか1年で5億円規模の収入を手にし、売上規模で言えば20億円以上の売り上げをこの業界で叩きだしたという実績は紛れも無い事実です。


そして今やその利益ベースは悠に10億円を超え、売り上げ規模は50億円近くにまで膨れ上がり続けているのです。


現実にコピーライティングのスキルだけを徹底的に追求し、それ以外の分野を人に任せる事で、彼はそれだけの実績を“一切表舞台に出る事無く”叩き出し続ける事が出来ているわけです。


そんな彼のビジネススタイルは極めてシンプルなものでした。


情報起業家やアフィリエイターからコピーの外注を受け、売上のパーセンテージ契約でその仕事を受ける。


言うなれば、たったこれだけのビジネススキームで、彼は悠に数億円規模の「収入」をいとも簡単に稼ぎ出しているのです。


そのクライアントが情報起業家なら情報の売上からのマージンが。


アフィリエイターなら彼がコピーを書いた記事やランディングページからの売上に応じたフィーが彼に支払われるという事です。


各ASPからそれぞれのインフォプレナー、アフィリエイターに支払われる売上報酬。


その一部がそのまま各クライアント業者を通して彼に支払われていたのでした。


現に彼がその請求書を各クライアント達に出していけば、彼の持つ銀行口座はたちまち、こんな状態になってしまうのです。



ここで注目して欲しいのは9000万円程度の口座残高ではありません。


同日中に様々な業者から、数百万円単位の入金が次々と入ってきている点です。


この日はたまたま各業者からの入金が重なったらしいのですが、この日の入金額だけでもその総額は2500万円近くに上っています。


この日以降にも入金された報酬があると考えれば彼の月収が年収数億円規模になる事は容易に想定頂けるのではないかと思います。


そして彼が各クライアントから受け取っていた手当の平均値は全体売上の25%ほどが目安だったとの事。


年間5億円ほどに相当する収入から逆算すれば彼が手がけたコピーから叩き出された全体の売上額は年間にして20億円程という計算になります。



しかしアフィリエイターでもインフォプレナーでも無い「個人」がこの業界で年間5億円規模の収入をたった一人で稼ぎ出していた事など、一体誰が想像できたでしょうか。


結果的に彼は業界トップのアフィリエイターやインフォプレナーよりも遥かに大きな額をたった一人で手にしていた事になるのです。


累計で手にしてきた収入総額は既に10億円を超えているという事になるのですから。(そこに1円の経費もかからない以上、約半分は税金に消えてしまっているらしいです。)


多くの人がアフィリエイターやインフォプレナーとして自らの名前と顔を売り込み、動画を撮影し、教材を販売しているという中、彼はただ「コピーを書く」という行為だけで、そんな“不労所得”を積み上げ続けていたのです。


“コピーの外注を受け、そのコピーを書いて納品する”


現実として、彼はこの作業だけで年間5億円規模の“収入”を稼ぎ続けていたという事です。


当然「ただコピーを書いているだけ」なのですから、そこに経費などは1円もかかっていません。


税金を綺麗に差し引かれても、彼の手元には年間3億円近い現金がそのまま残る事になるのです。


教材の作成、お客様へのサポート、サイトの運営などは全て依頼主側のインフォプレナーやアフィリエイター側がやってくれるというビジネススタイル。


これを「不労所得」と言わず、何を「不労所得」と言うのでしょうか。


彼も最初は目ぼしい情報商材の販売者に対し、「現在のセールスレター(広告ページ)を書き直すので売上が上がったらその分のマージンを欲しい」というような依頼をしていたそうです。


ただその評判が評判を呼び、すぐに依頼が止まらなくなってしまったのだとか。


確かに彼の条件であれば、依頼主としては何のリスクもありません、。


そこで結果を出していけば、依頼が次々と舞い込んでくる事になるのは当然ではないかと思います。


下手な広告サイト(セールスレター)を自分で作成したり、下手な業者に依頼して何十万の制作費用をかけても、その広告が魅力的なものにならなければ商品は売れません。


しかし「先立つリスクはゼロ」という条件で、その何十倍もの売り上げを出してくれるセールスレターが納品されるというなら売上の4分の1など安いものではないでしょうか。


結果として、どちらがより多くの利益を生み出せるかという単純な話なのです。


彼がコピーを手掛けた広告(セールスレター)は月単位の売上でも数千万円規模は当たり前。


それが1年近く継続するようなものも複数あったそうです。


仮に売上規模が月間1000万円、彼の取り分がその25%でもそのサイトからもたらされる彼の収入は250万円ほどに上ります。


彼からすれば、制作したたった1つのサイトが月に数百万円もの不労所得を半永久的に運んでくれるわけです。


そんなサイトを幾つも幾つも量産していく…。


これ以上のビジネスモデルが考えられるでしょうか。


誰が何を言おうと、彼はコピーライティングのスキルのみを徹底的に追及していく事で、ネットビジネスにおける「最短の成功ルート」を辿っていったわけです。



これが彼のごく日常的な仕事のペースだそうです。


勿論、商材の継続的な売れ行きはそのジャンルや中身、その後の評判やインフォプレナー側のマーケティング力によっても変わってきます。


しかしそれも結局のところは大多数のアフィリエイター次第というのがこの業界の縮図なのです。


アフィリエイターは“売れそうな広告サイト(セールスレター)”を選び、それを紹介していくわけですから反応が取れるセールスレターを作り出していけば当然売上はそれなりに立っていく事になります。


そんな反応が取れるコピーを、彼はほんの一週間ほど、一日数時間程度の仕事量でいとも簡単に書き上げてしまうわけです。


仮に彼が「今年の年収1億円程度でいい。」と考えたなら、それくらいの収入はほんの数日の労働だけで、いとも簡単に達成出来てしまうという事です。


むしろそれくらいの収入であれば、今は何もしなくても入ってくるという状況を彼は既に構築し終わっています。


それも全て“コピーだけを追求してきたからこそ達成出来ている事”なのです。


アフィリエイトの記事を書かせても、彼がひと記事その文章に筆を取れば、普段は数万円程度しか売上が上がっていないブログからでも、一気に数十万円の売上が上がるような事もザラだと言います。


そんな彼の話を聞けば聞くほど、私は自分がいかに無駄な事に時間を費やしていたかを痛感させられたのでした。


アフィリエイトしかり、情報販売しかり、コピーライティングを学ぶ以上に重要な事があるのかと思えてしまうほど、彼の実績は他を圧倒していたのです。


同時に様々なネットビジネスのノウハウを謳う多くの教材が、いかに「無駄なもの」であるかも、まざまざと知らしめられたのでした。


SEOだ、ブランディングだとこの業界で当たり前のように言われている事を、彼は全て無視したままそれを嘲笑うかのような実績を見事に叩き出していたのです。


「月収1000万円のカリスマアフィリエイター●●!」

「年収1億円のカリスマ起業家●●!」



私はそんな彼等がある意味で可愛そうにさえ思えてしまったのでした。


例えばこの業界のトップアフィリエイターである川島和正さんも、たまたま彼と同席した際の出来事を自身のブログやメールマガジンにこう書き残しています。


「世界を旅する年収1億円ブロガー」川島和正オフィシャルブログより
http://ameblo.jp/kk5160/entry-10638279342.html


(2010-09-03 投稿記事より引用)

昨日は、年収5億円のコピーライターと飲んでました。

彼は、コピーを書き始めてから
たった3年の28歳なのですが、
すでに月収5000万円、年収5億円以上とのことです。

年収2000万円クラスの
自称コピーライティングのプロとは格がちがいます。

そんな彼が話していたのは
「コピーを極めれば収入は無限大に増えていくから、
コピーライターをやっている。」ということです。

彼は、昔他のビジネスもやっていたのですが
やはりコピーライティングが一番儲けやすいので
今はコピーライティングに集中しているとのことでした。

これを聞いて、私は、
自分ももっとコピーライティングの実力を伸ばさないとなと
思った次第です。

私は年収1億円なので、実力としては彼以下です。
コピーの世界は結果が全てだからです。

ですから、もっと学ぶべきだと思った次第です。

また、メルマガ&ブログ読者さんにも
コピーライティングの実力を伸ばすことを勧めようと思った次第です。

コピーライティングの実力を伸ばせば
短期間で驚くほど収入を増やせますので、
これは学ばないと損だと思います。

可能性は無限大ですので
ぜひ出来る限り学んでおくことをオススメします。




たまたまこのメールマガジンを目にした私は、「これはもしや“あの人”の事ではないか。」と思いました。


実際にこのメルマガが送られてきた前日、彼はこのメルマガの発行者である某氏と同席していたそうです。


“自称コピーライティングのプロとは格が違う”


これはまさにその通りだと思いました。


この業界でコピーライティングを語っているような人物の大半はそんなレベルの「自称コピーライターでしか無い」という事です。


そして多くの人はそんな人達の「上辺だけのノウハウ」に、途方もない金額の大金を支払い続けているような状況にあるわけです。



そろそろあなたも気付いてください。


それでもあなたが“自分の収入と生活を自慢してお金を稼ぐような、この業界の自称有名人になりたい”というなら、それは多いに結構です。


ただ、もしもあなたが純粋に収入を増やし、自分の生活を豊かにしたいというだけなら、これ以上“彼等のペテン”に惑わされる事は一刻も早く辞めにしてください。


結局のところ彼等は“稼いでいる自分”を見せつける事でしか、お金を稼ぐ事が出来ないのです。


自問自答してみてください。


“あなたはそんなビジネスがしたいのですか?”

“そういうノウハウが欲しいのですか?”


彼等が自分を飾って販売しているノウハウは所詮“その程度のもの”でしかありません。


彼等は「あれも大事」「これも大事」と、自らの収入を引き上げる為に様々なノウハウを売りつけようとしてきます。


しかし、本当の意味で“稼ぐために必要な事”は、そう多くは無いのです。


そして私は彼が極めたコピーライティングのノウハウこそが、それに当たるのでないかと痛感させられたのでした。


現にそのノウハウは、その原則さえしっかりと学んでいけば、誰もがそのノウハウをきちんと吸収していけるものだったからです。


例えるなら、このセールスレターの文章。


少なからずあなたは今、ぐいぐいと引き込まれるようにこの手紙を読んでいるはずです。


しかしこの文章を書いている当の私は、もともとはごく普通の会社員で、最終学歴に至っては2流以下のごく普通の私立高校です。


特筆して自慢できるような輝かしい経歴や職歴などは何1つ持っていません。


そんな私でも、こうして彼のノウハウを学び、このようにそれなりの文章を書けるようになっているのです。


そしてこれくらいの文章は、その原則さえ正しく学んでいけば、あなたも間違いなく自在に書けるようになるものと断言できます。


少なくとも“本気”で“正しい”コピーライティングの原則やスキルを学んだ経験がある人は、この業界においては本当にほんの一握り程度しかいないのではないかと思うのです。


確かにこの情報業界にもコピーライティングを学ぶ事が出来る教材も少なからずはあると思います。


しかし、彼のノウハウを学んだ上でそれらを目にした私の率直な感想を申し上げれば、それらの内容はあまりにも陳腐過ぎるというのが率直な感想です。


彼の他を圧倒する実践的なノウハウと比較してしまうと、どうしてもそれ以外のものが子供だましのノウハウに映ってしまうのです。


何よりそんなこの業界の“自称”コピーライターの高額教材を手に取るくらいなら、書店でごく普通に並べられている本当の一流ライターが執筆した書籍に目を通していく方が、遥かに学べる事は多いと思います。


しかしそれら一流ライターの書籍と比較しても、彼のノウハウは的確に今のインターネット市場の特性を捉え、より具体的なものになっているのです。


彼自身の実績こそが、何よりそれを裏付けていると思います。


それもそのはず、彼のコピーライティングノウハウの根底には、本格的な心理学、文学、ストーリーテラーなどのエッセンスはもとより、脳科学、宗教学、歴史学、哲学に至るまで「人の心」と「心理」を形成する、その全てが網羅されているのです。


ちなみにこれは彼の自宅にある本棚の書籍の一部なのですが、彼はこういった本を読み込み、独自の視点でコピーライティングスキルを今も日々研ぎ澄ませています。



今では英語圏や中国のサイトを対象としたコピーの作成依頼も舞い込んできているため、語学の勉強にも時間を費やしているそうです。


ただそのような現状にこそ、先ほど申し上げたような「歴史学」や「宗教学」の見識を深くしていく必要性が関係してきているのです。


簡単にではありますが、どういう事かを説明していきます。


例えば人によって「価値観」というものが大きく異なるように、その国柄によっても人の価値観は大きく異なってきます。


そしてその「価値観」やその国における「常識」はその国の制度や歴史、そして宗教などを勉強しなければ「それらを形成するものが何であるか」を把握する事が出来ない、そんな物事が数多くあるのです。


そしてそれは、私達のような「日本人」を対象にしていく上でも、決して例外となる事ではありません。


言うまでも無く、日本人の感覚、考え方、価値観には当然ある程度の類似性があります。


そして「その類似性の根底は何か」を突き詰めていくと、そこにはやはり日本人の宗教観や歴史が深く関係してくるのです。


武士という立場が尊重された長い封建制度や、敗戦と共に擦り込まれ始めた親米思想。


私達が当然のように抱いている「価値観」や「常識」は、決してその全てがそれぞれの思想から生まれているものでは無いという事です。


勿論、この場でそのような話をより詳しくお伝えしていくつもりはありません。(そもそも私は、彼ほどそういった知識を深く持っているわけではありません。)


ただ彼のライティングスキルが“そういった人の深層心理を形作るもの”から作り出されているという事は、紛れもない事実なのです。


何の根拠も無く「こういうコピーは反応が取れました」というような数件の事例だけを踏まえたノウハウなどでは無く、何故そのコピーに多くの人が反応したかを論理的に研究し、その上で作り上げていった本物のライティングノウハウであるという事です。


そして私は彼が多大な時間と費やして研究を重ねてきた成果として、“実際に完成されたノウハウのみ”をそのまま徹底的に叩き込んでもらったのでした。



こうしてあなたにお伝えしてきた事。


それこそが“このネットビジネス業界でお金を稼いでいくための最も単純明快な「答え」”だという事です。


コピーライティングのスキルを徹底的に追及していく事。


彼のこれまでの実績を踏まえて頂ければ、これ以上に単純明快な答えは無いと思います。


無駄な教材にお金を支払い、無駄な物事を学ぶ事に時間を費やしていく。


もうそんな遠回りな道を自ら歩んでいく事は、すぐにでも辞めて欲しいのです。


勿論、集客やマーケティングと言った分野が全く持って不要であるとは言いません。


ただ、あなたが黙っていても、そのような技術的な分野のノウハウを切り開いていってくれるような人達は幾らでもいます。


このような技術的な分野は、それをただ真似ていくだけでも、同じような成果は十分に上げていく事が出来るのです。


それでなくとも、集客やマーケティングなどの技術的なスキルはその移り変わりが激しく、数年前に通用していたノウハウが今では全く通用しなくなるという事がザラにあります。


ブログが流行し、ユーチューブが注目を集め、ツイッターが話題をさらい、フェイスブックが登場し…。


このようなサイクルがほんの数年間の間に巻き起こっているのです。


数年前に流行した集客やマーケティングのスキルが今も通用しているかと言えば、決してそうでは無いと思います。


それでもあなたはそんな“短期にしか通用しないノウハウ”を学んでいく事に、日々の貴重な時間を費やしていきますか?


私なら絶対にそのような道は選びたくありません。


だからこそ、あなたが学ぶべきは「コピーライティング」なのです。


少なくとも人の深層心理は5年、10年という短期間ではまず変わる事はありません。


人が科学的に反応を起こしてしまう文章の原則というものは、そうそう移り変わるものでは無いのです。


つまりコピーライティングのスキルは、一度その原則を身に付けていく事が出来れば、そう簡単にこのノウハウが通用しなくなってしまう事は無いと思います。


言うなれば、それだけ長期的に実用が可能なノウハウを学んでいく事が出来るのです。



これこそが、今あなたに向けて発信されているどの情報よりも、単純明快な「真実」をお伝えするものではないかと思います。


ただこの真実は自らの収入の為に、様々なノウハウを売りつけていきたい人達にとってみれば、「余りにも都合の悪い真実」でしかありませんでした。


それだけにこの真実は、もしかするとあなたを「絶望のどん底」に突き落としてしまったかもしれません。


あなたがこれまで手にしてきた数多くの情報教材のほとんどは、この真実を無視した小手先だけのテクニックに過ぎなかった事を意味するからです。



現実に「ネットで稼ぐ為のスキル」としてコピーライティングのスキル以外の何かを第一に勧めているような方々は、間違いなく意図的にこの真実を隠しています。


もしくは本当の意味でこの真実に気付いていないか、それを教える事が出来るだけのスキルを持っていないか、そのどちらかなのです。(中には根本からあなたを騙そうとしている人もいるかもしれませんが。)


どちらにしても、あなたがそんな人に関わっているメリットなどは1つもありません。


先ほどもお伝えしたように、純粋にコピーライティングを学びたいのなら、この業界で販売されているような子供騙しの教材などより、世の中には素晴らしい書籍がたくさん出版されています。


価格においても、そのような無益な教材などよりも遥かに安いライティング関係の本、心理学の本、ストーリーテラーの本などがたくさん売り出されているのです。


少なくともこの業界の“自称”成功者より、遥かに著名で実績のある方が記していっている中身の濃い本がたくさんあるという事です。


あなたがこれからも尚、そのような無益な教材にお金と時間を費やしていこうとしていたなら、これからはそういった「価値のある本」にお金と時間を費やしてみてください。


誰が何と言おうと、私がこうしてお話ししいる事が、“あなたが成功出来る可能性とスピードを最も高めていく事が出来る真実”ではないかと思います。


実際にある程度のライティングスキルを身に付ける事が出来れば、アフィリエイターとしてでもインフォプレナーとしてでも、あなたは自由自在にお金を稼ぐ事が出来るようになるからです。


現にあなたが夢見ているような「不労所得」というものも、自らの力だけでで現実に作り出していく事が可能になります。


卓越したコピーライティングのスキルには、実際にそれだけの「可能性」があるのです。



ただあえて1つだけ言っておきます。


彼の書くコピーは決して神がかった「卓越した文章」になっているわけではありません。


客観的に彼が書いたセールスレターやコピーなどを目にしたとしても、とくに強調されなければ、それが「億」の収入を稼ぐライターが書いた文章だとは、まず誰も気が付かないと思います。(そもそもコピーとはそういうものですが。)


これは、あなたもおそらく同じ印象を抱く事になると思います。


しかしそのコピーをいち消費者として純粋に読んでいったなら、大半の人はおのずとそこで紹介されている商品への興味が湧きあがり、「今すぐに申し込まなければ!」という衝動と共に、商品の購入に至っていってしまうのです。


何故そんな事が起こってしまうのか。


それは彼がコピーの随所随所に「人の感情の引き金を引くためのポイント」を意図して散りばめているからです。


つまり、結果として数字が上がっていく「成約の取れるコピー」は、それがとくに卓越した文章では無くても、彼の持つそのスキルを駆使していけば十分に書き上げられるという事を意味しています。


考えてもみてください。


誰もが息を呑んでしまうような神がかったコピーや文章、そんなものを誰もが簡単に書き上げられるようになると思うでしょうか。


そんな都合の良い魔法のテクニックなどは存在しません。


そもそも「成約の取れるコピー」というものは、決して「卓越的な洗練された文章」という訳では無いのです。


ライティングスキルによって自らの収入を増やしていきたい、もっと商品を売り込んでいきたい。


このような前提においては、「卓越した文章」を書けるようになる必要は全くありません。


そんなものはドブに捨ててください。


お金を生み出す成約の取れるコピーというものは、あくまでも読み手側の心理を踏まえた幾つかの原則を押さえ、その原理原則に沿った文章を意識的に構成していけば、しっかりとを書き上げていく事が出来るものなのです。


そしてその原理原則に沿った読み手の反応を自在に引き出せるテクニックこそが、本当に価値のあるコピーライティングのスキルというものです。


実際に彼が異常なほどのスピードで、そんな「成約の取れるコピー」を量産していける理由は、まさにこのテクニックをフル活用しているからに他ならないのです。



今、あなたの中からそんな声が聞こえた気がします。


彼がどのようなスキルを駆使して今のような収入を得たのかをお伝えした今、「それを知りたい」と思うのは確かに当然の事ではないかと思います。


そしてそんな人が身近にいるなら、是非その人から直接そのノウハウを学びたいと思うのが普通ではないかと思うのです。


…そこで私は彼にこう打診してみたのでした。


“私に叩き込んでくれたノウハウをそのまま1つの教材にしてみる気はありませんか!?”


私は彼の持つライティングノウハウを1つ教材に出来れば、この業界の勢力図は一気に塗り替わると思ったのです。


そんな提案に対して彼は“出来上がったものに納得が出来れば”と、ひとまずは承諾してくれたのでした。


ただ彼の言う「納得できるもの」の作成が決して楽な事ではないという事も、私は重々承知していました。


それなりのものを、それなりに作るという話なら、そう難しくは無かったかもしれません。


これが誰が手をつけても同じような手順となる「技術的なノウハウ」であるなら、それを教える教材の作成も容易だったと思います。


あくまでもその手順をそのまま教えていけばいいだけだからです。


しかし「本当のライティングのスキル」というものは、決してそのような形で伝えられるようなものではありませんでした。


彼の言う「納得のいくもの」というのは、そういう意味の言葉でもあったのです。


それでも私は「それにチャレンジする価値は十分にある。」と思いました。


そこで私はまず実際に彼の肉声を録音し、そのノウハウの1つ1つを改めて自分の中でまとめ直していきました。


そして何度もそれを聞き返しながら、その内容を書き起こし、また彼にアドバイスをもらうという事を繰り返していったのです。


取材形式で録音した彼の肉声は100時間以上に上りました。


そしてそれを出来る限りわかりやすく体系化していくという作業には、本当に骨が折れたという印象しかありません。


「やっぱり辞めてしまおうか。」


何度そう思った事かもわからない程です。


ただ、そう思う度にそれだけの時間を割いて私に付き合ってくれた彼と、このノウハウで救えるであろう多くの人達の事を考え、私は必至でノウハウの体系化に没頭し続けていったのです。


そんな試行錯誤を繰り返す事約7カ月。


遂にこの「彼の持つノウハウの全てを詰め込んだライティング教材」が完成したのです。



まず率直にですが、このライティング教材はとにかく物凄い“密度”です。


そもそもコピーライティングは「商品を売り込む為の文章テクニック」と限定されるものではありません。


物事を伝え、理解してもらう事においても、優れたコピーライティングのスキルは大いにその効果を発揮出来るものなのです。


だからこそ、この教材マニュアルには彼から叩き込んでもらったライティングのスキルをふんだんに活用し、あなたに1つ1つのノウハウを渇ききった真綿のように吸収し、モノにしていってもらう事を第1に考えました。


まさに面白いほど、そこに書かれている1つ1つのノウハウが「スッ」と頭の中に入っていく、そんな内容になっているはずです。


そして何度読み返しても新たな発見がある。


そんな“重みのある教材”になっていると思うのです。


ページ数は約200ページほど。


人によってはこの200枚のテキストが、人生そのものの教科書になると言っても過言ではありません。


まずはその章立てと目次を紹介させて頂きます。


 序章 新時代のコピーライティング
・コピーライティングとは .......................................................... 14
・コピーライティング新時代の幕開け............................................. 16
・コピーライティングを学ぶ理由とその価値..................................... 18


 第一章 成約の原則
成約の取れるコピー、取れないコピーの原則
・成約の“取れる”コピーとは........................................................ 23
・成約の“取れない”コピーとは...................................................... 24
解り易い文章と解りにくい文章
・解りにくい文章の構成要素とは................................................... 28
・解り易い文章における文法の法則................................................ 29
・解り易い文章における言葉の法則................................................ 33
・解り易い文章における構成の法則................................................ 36
主張、メッセージの一貫性
・成約の取れるコピーに共通して備わっている要素............................. 42
・説得力のある一貫性の強い文章の原則.......................................... 43
イメージの重要性
・人が反応してしまう文章の原則................................................... 46
・イメージしやすい文章の原則..................................................... 48


 第二章 人間心理の原則
■コピーライターが超えるべき心理の壁
・コピーの成約要因に基づく3つの壁............................................. 57
・1つ1つのコピーに意識すべき3つの目的..................................... 58
■興味・関心を引き出すコピーの原則
・ヘッドコピーにおける2つの原則................................................ 60
・興味を引き付ける7つのキーワードコンセプト................................ 64
・理由付けの原則..................................................................... 66
・イメージ画像の目的と落とし穴................................................... 68
・興味の“拡散”と“集中” ............................................................. 72
・購読への段階層..................................................................... 77
・サブヘッドコピーにおける7つのポイント..................................... 79
■共感・信用を勝ち取るコピーの原則
・共感・信用を作り出す4つのファクター........................................ 89
・デメリットの公開と信用性........................................................ 94
・反論と信用性........................................................................ 96
・保証と自信........................................................................... 97
・権威................................................................................... 98
・ストーリーテング................................................................... 99
・客観的資料と証拠................................................................. 101
■読み手を行動させていくコピーの原則
・読み手を行動させる2つの原則................................................. 107
・希少性と緊急性................................................................... 108
・損失の恐怖と疑似体験........................................................... 109
・効果的な“引き”のテクニック.................................................... 110
・商品のメリットを最大限に引き出すテクニック.............................. 111
・客観的事実からYESを引き出すテクニック................................. 113
■心に響き続ける言葉の法則
・一貫性の原理...................................................................... 117
・集団帰属欲と行動................................................................ 119
・ワンパーソンの法則.............................................................. 122
欲求へのアプローチと成約...................................................... 123
・感情の振り幅と成約.............................................................. 127
・追伸の4原則...................................................................... 128


 第三章 成約率を決定付ける2つの前提要因
リサーチとターゲッティング
・リサーチの重要性................................................................ 139
・顧客対象を絞り込む2つの方法................................................. 140
・ターゲッティングの注意点...................................................... 143
切り口と展開
・切り口と展開..................................................................... 146
・成約率を左右する6つの構成................................................... 151
・展開の方向性..................................................................... 157
“→0”と“0→”の判断要因...................................................... 159


 第四章 コピーライティング
コピーライティング
・コピーを構成する4つのブロック............................................. 167
コピーライターとしてのマインドセット
・最高のコピーを書くき上げていく為に........................................ 177
・自己投影と客観視................................................................ 178
マインドキャンパス............................................................. 179
コピーライティング力を高める3つの方法.................................. 180
Special contents
・44項目のチェックシート ..................................................... 187


 そしてそれぞれの章で書かれている、その内容は下記のようなものになります。


「森永」片岡敏郎、「資生堂」土屋耕一、「英会話のジオス」岩崎俊一など、日本のトップコピーライターが作り出した、あの有名なコピーに共通するたった1つの要素とは。(テレビCM、新聞広告で何度も使われたあのキャッチフレーズの意外な共通点。それこそが実はコピーライティングにおける神髄でもあったのです。)


テレビ・新聞・雑誌。これらに利用される広告コピーとインターネット上における広告コピーとの明確な違いとは。(インターネット市場の拡大こそがコピーライターという仕事の可能性を広げた事は言うまでもありません。そしてその「開かれた可能性」の明確な答えこそが、成約の取れるコピーを書く為の原則の1つと言えるです。)


コピーライティング新時代、そこに求められているコピーライターとしての役割とは。(インターネットの普及によってもたらされたコピーライターとしての新時代。億を稼ぎ出すコピーライターが日々意識し、実現し続けている事があります。まずはそれをしっかりと理解してください。)


コピーライティングを学ぶ事の価値とそれを裏付ける明確な理由とは。(まずはあなたがコピーライティングを学ぶという事に自らの時間を費やす、その価値をしっかりと自覚してください。) 


成約の取れるコピーと成約の取れないコピー、逆説する事でそれぞれに共通して述べる事が出来る6つの原則とは。(難題に思える「成約の取れるコピーを書く」という事は、実はこの6つの原則をクリアしていくだけで解決出来るという事です。)


解り易い文章と解りにくい文章を分ける3つの構成要素。それを踏まえた解り易い文章を書いていく為の4つのポイントとは。(コピーライティングにおいて、解り易い文章を書いていく事はテクニック以前の大前提です。その構成要素とポイントをしっかりと身に付けてください。)


文章を書く事自体が根本的に苦手な人でもスラスラと思った事を文章にしていく事が可能になる、あまりにも効果的であまりにも簡潔なたった1つの方法とは。(私も文章を書く事が本当に苦手でした。この方法はそんな私の悩みも一瞬で解決してくれた本当に効果的な方法です。)


読み手が興味・関心を抱く2つの心理構成と、その心理を最も強く刺激することが出来る「棚上げの法則」とは。(実はこのセールスレターにもこの法則による要素がかなり強く反映されています。)


文章で人を行動させる為に必要な「説得力」。その1つ1つの文章に強靭な程の説得力を備えさせる為に強めていく必要がある1つの要素とは。(決して「口調を強める」というような低レベルな話ではありません。説得力のある文章には必ず強く備わっている1つの要素があるという事です。)


反応と行動を引き起こす脳作用。その原理を意図的に利用していくあまりにも効果的な2つの方法とは。(人間の脳には意識的な行動と反射などの無意識的な行動があります。その脳作用をたった1つの文章を介して意図的に利用していく効果的なテクニックがあるとしたら…)


コピーライターが常に意識していかなければならない、人の心理原則の流れに沿った最も反応を生み出せるメッセージ構成とは。(人をを行動させ、成約へと導いていく為にこの心理原則とメッセージ構成の認識は必要不可欠です。)


・  人の反応を感覚的に引き出すキーワード。そんな言葉を自由自在に作り出す為の7つのキーワードコンセプトとは(これを知るだけで、そんなキーワードをまるで辞書を引くように自在に書き出していく事が可能になります。)


多くの広告、セールスレターが気付かず犯している、イメージ画像の利用方法における「落とし穴」とその代償とは。(あなたの広告は大丈夫ですか?今すぐにでもその過ちに気付いてください。)


ただ興味や関心を引くだけでは不十分。読み手を広告に「一点集中」させる為に付け加えるべきある要素とは。(読み手を広告だけに「一点集中」させる上で、この要素は何を差し置いても必要不可欠です。)


ターゲットを広げる広告と絞り込む広告。あるたった1つの要素だけでこれらを自由自在に行っていく事が出来る極めて明確で戦略的な方法とは。(商品やサービスのニーズに合わせ、ターゲットの拡散と集中を切り替えていく極めて有効なテクニックです。)


広告には「顔出し」が必要不可欠?そんなインターネット広告の一気に常識を覆えしてしまう多くの本当の真実。(あなたは広告上における「顔出し」が反応を上げると思っていませんか?多くの心理学研究が裏付けているその真実に一刻も早く気付いてください。)


開かれた広告サイトを決して閉じさせる事無く、読み手を申し込みボタンへと引き込んでいく2つの演出とそれを作り出す為の7つのポイントとは。(この極めて重要なポイントは“15の事例”と共にその全てを公開しています。)


文章1つで信用を勝ち取っていく為には必要不可欠な、読み手の共感と信用を作り出す為の4つのファクターとは。(それは決して難しい事ではありません。「誰から好かれる人」は例外なく誰もがこの4つのファクターを無意識的にこなしているからです。)


あらゆる業界のトップセールスマンが意識的、無意識的に行っている、ほんの数分の会話から見込み客の信用を勝ち取っていく広告サイトにこそ応用できるその「説得の切り札」とは。(人から信用を勝ち取り、ものを売るという事についてはセールスも広告も全く同じであり、これはそんなトップセールスマンに習うライティングテクニックです。)


行動心理学の名著書「影響力の武器」によるある心理学実験によっても実証されている、人が反射的に説得されてしまう、ある言葉の法則とは。(行動心理学の入門書としても推奨する人が多い「影響力の武器」。そこに書かれているある神学実験の結果はコピーライターとしては決して見過ごしてはいけない事実を示していたわけです。)


「信用」は「共感」から生まれ「共感」は「理解」から生まれる。この心理プロセスを逆手に取った、自らの主張を誰もが当たり前に認識する常識であるかのように読み手の脳内に擦り込んでしまうライティングテクニックとは。(これは脳科学を真剣に学んだ彼特有のテクニックと言ってもいいかもしれません。まさに脳科学者、心理学者顔負けのライティングテクニックです。)


多くの情報を与えすぎると人の脳は判断に迷ってしまう?この理論のある意味での「正しさ」と「間違い」を明確にする1つの法則とは。(この理論にはある意味での正解と間違いがあります。そしてこの法則はコピーライティングにおいては非常に重要なポイントの1つと言えます。)


一方向からの一方的なメッセージでは無く、2面性のあるメッセージから合理的に読み手の信用を勝ち取っていく文章構成とは。(何故、多くのセールスコピーがろくな反応も生み出せない「独りよがりな主張」になってしまっているのか。その秘密がここで明らかになっています。)


セールスの為のコピーに限らず、ビジネスそのものの根本的な原則とも言える「保証」についての明確な基準とは。(この「保証」についての原理原則を多くの提供者は全く理解していません。ここで価値のある保証とそうでは無い保障の明確な基準をしっかりと理解してください。)


テレビCMに起用される好感度の高い芸能人。その事例が裏付けているある心理作用を効果的に利用していく方法とは。(芸能人にとって極めて重要なベクトルを占める「好感度」。それを裏付ける心理効果を広告に活かしていく極めて効果的なテクニックです。)


商品の提供者や開発者の経歴や実績。それらの事実を有効に演出し、その全てを完全に信じ込ませてしまう“ライティングテクニック”とは。(実績画像やその記録などを見せるという事では無く、あくまでも文章1つでその全てを信用させる高等テクニックの全てがここで明かされています。)


獲得する事の満足感と損失することの恐怖感。そんな“人間の幸福感度”を巧妙に利用した、悪用する事だけは絶対に許されない心理誘導の絶対法則とは。(念を押しますがこれは本当に悪用する事が許されない極めて効果的なテクニックです。あなたの道徳心を全面的に信頼し、その全ても公開します。)


「押してもダメなら引いてみろ。」「北風と太陽。」これらの諺や童話を広告の反応へと作用させる為のある1つの前提条件とは。(この条件を満たさずして、引きのメッセージや太陽のような広告戦略は全く通用しません。コピーライターはまずそこに気付いておく必要があります。)


興味本位で入った服屋さんでやたらと話しかけてくる店員。そんな“ウザい”売り込み行為を知らず知らずに行っている「成約の取れないコピーの原則」とは。(とくに情報商材のセールスコピーはこの原則にそのまま該当する「ウザいコピー」のオンパレードです。あなたはその過ちを犯さないようにしてください。)


りんごは赤い、地球は大きい、盗みは悪い。こんな客観的な事実を利用して見込み顧客からYESを引き出してしまうテクニックとは。(このテクニックを利用された場合、私なら「ラーメンはおいしい」「パンクロックはかっこいい」こんな主張からでも「反応」を引き出されてしまうと思います。)


日本の常識がまるで通用しない国へ運ばれた100人の日本人。その80人が取ったある行動に対し20人は…。この心理作用を利用した行動心理学の応用法とは。(この法則は日本人にはとくに大きな効果を発揮してしまう、国内向けのネット広告においては極めて有効なテクニックです。) 


進学塾のカリスマ講師に学ぶ、読み手の頭の引き出しに重要なポイントをごく自然に詰め込んでいくような、こちらの主張を思考に擦り込んでいく方法とは。(物事を教え、覚えさせる事に長けた人が無意識的に行っている、まさに「教育の場」から応用を効かせたライティングスキルです。)


反応の取れないコピーが共通して「守る事が出来ていない」、読み手の購読心理を大きく左右するワンパーソンの法則とは。(情報商材のセールスコピーにおいては約半分以上がこの過ちを少なからず犯しています。「成約」を勝ち取っていきたいなら、この法則は必ず守らなければなりません。) 


肉厚ステーキとビール。そんな「食欲を掻き立てるフレーズ」を広告へと有効に結び付けていく生理的な欲求を刺激していく方法とは。(一見無関係な欲求を掻き立てるキーワードが何故、有効に左右してしまうのか。ここではそんな「マジック」のような交渉スキルの「種」が明かされています。)


明日、食べる事もままならない貧困生活者と高層マンションの最上階に住む高額所得者。どちらにも共通した反応を引き出すある潜在的な欲求の刺激方法とは。(何故“対極な立場にある対象者達”へ同じレベルの影響を与える事が出来るのか。情報商材のコピーなどにはとくに有効なテクニックです。)


決してただの「まとめ」で終わってはいけない。セールスレターの「追伸」における4つの原則とは。(これをしっかりと理解しているコピーライターは実は極めて少ないと思います。何故なら大半のセールスレターの追伸はこの原則を守れていないからです。)


もしもその場で「決断」を引き出せず、広告を閉じられてしまっても時間の経過と共に改めて広告を開きたくなってしまう意図的に2つの心理を刺激しておくテクニックとは。(広告の理想はその場で決断させ、行動させる事です。しかし再び読み手を広告に引き付けられる仕掛けを施しておく事で再訪問率は格段に引き上げ、その積み重ねが安定した売上を生みだし続けます。)


あなたがコピーライターとして着実な成功へのステップを駆け上がっていく為に、まず書いていくべきコピーの極めて重要な原則とは。(このステップは私も実際に踏んできたものになります。「成功」はその階段はそれを1つ1つ上がっていったところにあるという事です。)


世界一の投資家ウォーレンバフェットの「投資の神髄」に学ぶ、投資ビジネスとコピーライティングに共通するあまりにも意外な「極めて重要な原則」とは。(何故、ウォーレンバフェットが世界一の大富豪になれたのか。この原則はその秘密を解き明かす最も的確な答えの1つではないかと思います。)


卓越したコピーを書く必要も無く、人並みのコピーで異常なほどの成約を勝ち取れてしまう、それを実現するための押さえておくべきたった2つのポイントとは。(これは私の師匠が最も力を注ぎ、研ぎ澄ませたノウハウの1つです。そのポイントはわずか2つ。これを知るだけでもあなたはすぐに一流のライターへと近づく事が出来ます。)


これまでのコピーライティング教材、書籍などでは触れる事の出来なかった“タブー”。その答えを解き明かす、全てのコピーライターの認識そのものを変えるほどの「最重要原則」とは。(仮にあなたがそれなりの実力を持ったコピーライターであるとしても、この原則には、ど肝を抜かれる事になると思います。この一節だけでも、その価値は全く持って計り知れません。)


多くのコピーライターが偶然レベルでしか到達する事が出来ていない、成約率を左右する6つの構成パターンとその事例とは。(この構成原則は本当に重要です。いかにこれを無視しているコピーが多い事か、その事例を目の当たりにしていくと共に、あなたはそれを痛感していく事になると思います。)


作成したコピー全てを「台無し」にしてしまい兼ねない。一切の妥協を許さずに絞り込まなければならない極めて重要なポイントとは。(懸命に書き綴ったコピー。それを決して無駄にしない為にも、このポイントは必ず押さえていくようにしてください。)


人が何かの商品に手を取り、それを購入する際の2つの深層心理。その両側面を意識したコピーライターにおいて非常に重要な1つの判断要因とは。(この深層心理を無視してコピーを書く事は実質不可能です。反応の取れないコピーでいいなら幾らでも書く事は可能だと思いますが…)


このセールスレターも決して例外では無い、それを前提としていくだけでコピーを作成していく作業効率が格段に上がるセールスレターを構成する4つのブロックとは。(セールスの為のメッセージは全部で4つのブロックに分類していく事が出来ます。これを理解するだけで「コピーの書き易さ」は劇的と変わるはずです。)


1つのメッセージで3つの有効な効果を生み出す、3方向の視点で1つの物事を解説していくライティングテクニックとは。(興味を引き出し、信用を勝ち取り、行動を起こさせる。この3つの作用を同時に引き出す事が出来る非常に有効なテクニック)です。 


多くのコピーライターが少なからず捉われてしまっているセールスレターの長さ、文章量におけるたった1つの明確な答えとは。(長い方がいい、短い方がいい、そんな議論はおかしく思えてしまう余りにも明確過ぎる答えがここで明かされています。)


一字一句、読み逃す事さえも許さない。そんなセールスレターを書き上げるためのある重要なポイントとは。(流し読みが当たり前とされるセールスレターをその文頭から釘づけにしてしまうためには、幾つかですが抑えるべきポイントがあったのです。)


その全文を読み終えた頃には気が付くと申込みボタンを押してしまっている、そんな心理状況を意図的に作り出せてしまうセールスレターの構成テクニックとは。(セールスレターの構成、それがいかに重要であるかがわかります。)


人間の心理を巧みに翻弄し自分にとって都合の良い常識を自在に植え付けてしまう、もはや洗脳の域にさえ達してしまうほどの文章を作り上げる方法とは。(これはあまりにも危険なノウハウです。ただこれを明かさずして彼のライティングテクニックを語る事は出来ません。)


人を動かすために超えるべき3つの壁。その壁をまるごと壊してしまうほどの説得力を全ての文章に備わせてしまうテクニックとは。(このテクニックを身に付ければ説得力の文章とそうではない文章、その明確な違いを理論的に説明することが可能になります。)


本来は明かしたくはないマイナス要素を「誠実さ」に切り替えプラス要素にさえ反転させてしまう、その具体的な文章術とは。(人の「誠実さを感じる」という心理を追及した1つの答え。それがこの文章術です。) 


申し込み件数を爆発的に増やす事とクレーム率、返品率を意図的に抑える事を同時に実現させてしまうあまりにも意外な方法とは。(これは本当に意外な方法です。しかしその絶大な効果を知っているライターだけが自在にこのノウハウを駆使しています。)


真っ白なキャンバスに絵を描くかのように自由自在に読み手の“心”を操る決して悪用される事だけは許されないその神がかった文章スキルとは。(これこそが全ての文章に通じる核心的部分と言えるかもしれません。ただし悪用だけは絶対に厳禁です。)


読み手の興味、関心を引き付け、広告へと集中させる、属に「ヘッドコピー」と呼ばれる部分に必ず課すべき2つの構成要素とは。(人の「興味」という心理を追及した上での構成テクニックです。ヘッダーなどにこの構成を取り入れるだけでその反応率は跳ね上がる事は言うまでもありません) 


その一文で全ての信頼と信用を勝ち取り、誰よりも何よりも自らの「正しさ」を心の奥底にまで植え付ける門外不出のテクニックとは。(読み手の信用を勝ち取るという最も重要なテーマに明確な答えを示す極めて重要なテクニックです。)


今決断しない事が人生の終わりを意味するという錯覚さえ与えてしまいかねない、その「救い」を自分にだけ向けてしまう誰しもに潜む心の弱みとは。(興味を引き、信用を得ても最後の一歩に人は思い悩みます。しかしその心理を逆手に取る事が出来たなら…)


申し込みボタンを押さずにはいられなくなる、そんな心理状況を絶妙なタイミングで作り出す方法とは。(読み手の心理状況の変化を掴む必要があるからこそ、最後の最後にそのタイミングが極めて重要となります。)


溢れ出てる売れる文章とアイデアが止まらなくなる、一流のコピーライターだけが知っている無意識の世界を意識的に作り出すその方法とは。(コピーを作る人間の“意識”。その思考法は実は誰もが意識的に作り出せるという事です。)


NOとYESを自在に引き出す自分にとって都合の良い思考を自在に植え付けていくテクニックとは。(YESかNO。その2つに1つの回答を同期させていく事が最も重要なYESを勝ち取っていくためのテクニックに繋がっていきます。)


下手な書き方をしても反応が取れてしまう人の購買心理に沿ったセールスレターの構成とは。(まずはこの構成を意識するだけでも結構です。これだけで文章の解り易さそのものが大きく変わってくるはずです)


知らず知らずに売り上げを下げているほぼ大半のコピーライターが陥っている過ちとわずか数分で改善出来るその具体的な改善方法とは。(失敗事例は時に成功事例を超える真実を示します。そしてその過ちは実は簡単に改善する事が出来るんです。)


興味を植え付け、信用を築き、興奮を抑えきれなくさせる人間の心理を思いのままに操ってしまうある文章に隠されている“マジックワード”とは(人の「興奮」という心理を追及した言葉や言動をまるで魔法のように操ってしまうテクニックです。)


ほんの数分の書き直しで成約率が数パーセント向上する全てのセールスコピーに今すぐにでも追加するべきある3つの要素とは。(今、文章で何かのセールスを行っているならすぐにこの4つの要素を追加してください。それだけで成約率は数%単位で飛躍的に向上するはずです。)


寝ても覚めてもお金を生み出し続ける長期的なロングセールスを記録できるセールスレターに潜ませておくべきある策略的なポイントとは。(ロングセールスを生み出すセールスレターにはある策略的なポイントが潜んでいるという事です。)


締め切り後でも申込み志願者が殺到し続ける、時間が経過するほど夜も眠れなくなるほどその秘密が知りたくなってしまう“後引きの文章テクニック”とは。(時間軸というものを巧みに利用した多くのビジネスにも応用が可能なライティングテクニックです。)


年間売上1億円のセールスレターにあったものと年間売上1000万円のセールスレターに無かったもの、その結論とは。(あなたはその結論に驚かれるかもしれません。しかし人の心理にはそんな驚きの共通性があるという事なのです。)


決して抽象的では無い、あまりにも具体的な最高のコピーを書き上げていく為のコピーライターとしてのマインドセットとは。(多くの人が抽象的なイメージを出だしてしまうマインドセット。しかしコピーライターにおけるマインドセットは極めて具体的で明確なものなのだと気付いてください。全てはそこから始まるという事です。)


相手の立場に立って物事を考える自己投影。その対象となる視点を着実なステップで培っていく具体的な方法とは。(相手の立場に立って物事を考える。これが苦手な人はとくにこのステップを覚える事が人生そのものに役立つはずです。)


私や彼がコピーを書いていく際に常に意識しているマインドマップならぬマインドキャンパスとは。(自分自身が表現したい概念のイメージを図にしていく思考法、マインドマップ。その視点で読み手の思考をイメージしていくマインドキャンパスという思考法もここで紹介しています。これは私達(私と彼)が常に意識するようにしている重要な思考法の1つです。)


ほんの少しの意識の集中と思考。誰もが日常生活の中で簡単にコピーライティング力を高めていく事が出来る3つの方法とは。(これは私と彼が常日頃から実践しているライティング力を高める為のトレーニング法です。是非あなたも日常の中でこれを取り入れライティング力を伸ばしていってください。)


正直この教材に書かれている事は、こうしてここに書き出す事が出来るようなものだけでは納まりません。


ただ、こうしてその要点だけを羅列していく事で、当の私も改めてこのライティングノウハウの脅威性を再認識しました。


本当にその要点のみをひたすら掻い摘んでいっただけでも、これだけのテクニックが散りばめられているのです。


こうしてその要点を書き出していけば書き出していくほど「キリが無い」と思い、この場でそれを伝える事が容易なものだけをこうして提示させて頂いたわけですが、これは本当にそのごく一部に過ぎません。


ここまで「インターネット上のセールス」という点に着眼点を落としこんだコピーライティング教材は、世界のどこを探しても見つけられないのではないでしょうか。


それほどの内容が敷き詰められた教材が、“今”こうしてあなたの目の前に置かれているという事です。



“セールスレターを書く為のスキルなんて、自分には不要かもしれない。”


こうしてお見せしてきたこの教材の内容を踏まえて、もしかするとあなたはこのようにお考えになったかもしれません。


すぐに売り込めるような手持ちの商品も無ければ、その広告作成などを依頼してくれるような業者もいない。


そんな今の現状だけを考えてしまうと、このような考えを抱いてしまうのも無理は無いと思います。


しかし、もしもあなたがネットビジネスという世界で少しでも収入を得る事を考えているなら、この教材は間違いなくあなたにとっても必要な一冊になると断言出来ます。


何故なら「セールスレターを書く」という事にこそ、コピーライティングにおいて必要なスキルのほぼ全てが詰め込まれていく事になるからです。


考えてもみてください。


セールスレターはたった1枚のホームページ、そこに書かれているメッセージ1つで人の興味を引き付け、信頼を勝ち取り、その上で商品を売り込んでいかなければならないのです。


読み手の興味を引き付けられる要素。


読み手の信用を勝ち取れる要素。


そしてその場ですぐに読み手を行動させていく事が出来る要素。


これら全てが完璧に備わっていなければ、一枚のセールスレターで商品を売り込んでいく事は出来ません。


それを実際に成し遂げ続け、数十億円規模の売上を作り上げてきたコピーライター。


言うなれば彼が最も隠し通したいであろうスキルの全てが、この教材には“出し惜しみ”という要素もゼロに近いレベルで明かし切っているのです。


今後、彼や私がコピーライティングの教材を新たに公開するとしても、セールスレターという分野では二度と教材を公開する事は無い・・・正しくは「出来ない」と思います。


それはまさに、その全てをこの教材で出し切っているからに他ならないという事です。


そして、このセールスレター一枚で読み手を「成約」へと導いていくスキルこそ、ネットビジネス全般において最も必要とされるコピーライティングのスキルであると言っても過言ではないのです。


興味を引き、信用を勝ち取り、行動させる。


これらを1つの文章で自在に行えるようになれば、ブログ1つでもメールマガジン1通でも、そこから利益や成果を上げていく事は決して難しい事では無くなります。


つまりこの教材はネットビジネスに関わる全ての人にとって、その誰もが喉から手が出るほど欲しいはずのスキル、その全てが詰め込まれたものになっているという事です。



そのスキルの全てをまとめ上げ、実際にこの教材が完成に近づいていった時、“彼”は率直にこの教材の「完成度の高さ」を認めてくれました。


それと同時に、これを公開していく際の「価格」についてを私に問いかけてきたのです。


それまで私達は教材の作成に没頭するあまり「幾らで公開するか」という重要な点を全く話し合っていなかったのでした。


情報業界の相場としては200ページ前後のマニュアルテキストなら、2万円から3万円ほど。


多くの起業家が「塾」と謳う、DVD形式のものなら10万円から20万円程度。


この教材に関しても、それを音声やDVDという形式に落とし込む事は十分に可能でした。


ただ「最もそのノウハウを的確に伝える事が出来る形式」を考慮したなら、やはりそれは「活字のマニュアル形式」が何よりもベストである事は明白だったのです。


「教育」と「理解」を目的として、そのライティングスキルをふんだんに活用した教材を最も活かせる形。


それは考える必要も無く、“そのままの文章形式”に他ならなかったわけです。


ただ教材として高額なお金だけを受け取りたかったなら、これをDVDなどに落とし込めばそれも十分に可能だったかもしれません。、


しかし私達は「教材の質」を一番に考え、活字形式のマニュアルとしてその完成度を追及していったのでした。


プリントアウトしたものを持ち歩き、重要なページには付箋をはさみ、必要なところには斜線を引いてメモを書き込む。


文字通り私達はこの教材であなたに本当のコピーライティングスキルというものを「勉強」して欲しいのです。


これがどんなに優れた教材でも、それを学ぶ意欲が無い人がこれを手にしていったところで、それはまさに「宝の持ち腐れ」です。


学ぶ意欲を持つ人こそがこれを手にしてこそ、この教材は絶大な価値を生み出していくのです。


少なくとも、この教材を基に高いライティングスキルを身に付けたコピーライターが次々と現れ始める事も、私達にとっては何1つ脅威を感じられるような状況ではありません。


この業界の広告レベルそのものが上がってこそ、私達も一層力を入れてコピーライターとしての仕事を全う出来るようになるというものです。


何より私達はそれでも常により高いライティングスキルを追及していく事が出来る、その自信があるのです。


だからこそ、この教材に関しては私達としても、とくにこれを出し惜しむような理由や必要性も何1つありませんでした。


「いっその事、その辺の書籍と同じレベルの金額で公開してやろうと思ってます。」


私のそんな提案に、彼は満面の笑みで答えてくれました。


そして決めさせて頂いた金額が以下となります。


3,980円


これがこの教材を公開させていただく際、あなたにお支払い頂きたい金額になります。


一般の書店に並んでいる書籍教材でも、モノによっては5000円や10000円というものは決して少なくはありません。


そんな中で、このレベルの教材を3980円という価格で公開するのは、まさに情報業界においての「価格破壊」と言ってもいいと思います。


実際にその中身をお読み頂いたなら、当のあなたも間違い無く、更に強くそう思って頂けると思います。


顧客心理としてはその教材を手にする際の価格によっても、それを学ぶ姿勢は変わってしまうものですが、この教材に関して言えば、私達は全くそのような心配もしていません。


これを3980円という価格で手にしたとしても、あなたはこれを4万円、40万円という価格で手にしたかのように、1つ1つのノウハウを吸収していく事になるはずだからです。


幾らでこれを手にしたかという事など、気にも留められないほど、この教材の中身はそれを超越しているという事です。


あなたがどんなに軽い気持ちでその代金を支払い、この教材を手にしていったとしても、その中身を1行、2行と読み進めて頂ければ、あなたはグイグイとその中身に引き込まれ、真剣にコピーライティングを学び始める姿勢になっていくはずです。


自身の体温が1度、2度上昇していくような感覚さえ覚え、噛り付くように全てを読み終えてしまう事になると思います。


そしてまた何度と全てのページを読み返し、そこに書かれていた1つ1つのノウハウを駆使した文章を、まさに「書きたくて書きたくて堪らなくなる」と思うのです。


その時にはもう、自分が幾らでこの教材を購入したかなど、そんな事はどうでも良くなっているはずです。


つまりこの教材は例えこれをどんな価格で公開したとしても、その内容1つ1つがあなたの血となり肉となっていく事は目に見えているという事です。


ただ、それでも私は“この業界をひっくり返す”という目的を達成するため、更に2つの「ある企画」をこの教材にそのまま無料で付け加えさせて頂きました。

私達がこの教材にお付けする2つのスペシャルボーナスプラン。


その全容はこちらになります。


Special Bounus Plan : 1 “無条件”全額返金保証

まず1つ目は無条件で受け付ける返金保証です。


もはや細かな条件なども一切付けません。


中身を読み、あなたがそこに「代金以上の価値は無かった。」と判断したなら、すぐにその旨をこちらに申し出てください。


お申し出があった段階で私達はこちらの保証を無条件で適用し、その1週間以内にご指定頂いた銀行口座に購入代金の全額を速やかにお返しさせて頂きます。


文字通りこれは、後々おかしな条件をつけて返金を先延ばしにするような「見せかけの保証」などではありません。


正真正銘、お申し出1つで何を問う事も無く、すぐに代金をお返しさせて頂く、正真正銘の無条件保証です。


また返金を受けた場合でも、この教材は全てあなたのものにして頂いて結構です。


教材ファイルなどのご返品などを行って頂く必要も一切ございません。


ただ、もしも後々にでも「その価値」に気付き、改めてお金を支払いたいという場合などは、どうぞその旨もご連絡ください(笑)


一応その保証期限は、ご購入頂いた日から365日間以内とさせていただきますが、これも目安程度のものですので多少の超過は大目に見ます。


その中身を読んで納得頂けた場合のみ、そのまま代金をこちらに収め、教材を活用していって頂ければいいという事です。

返金保証申請方法の詳細などにつきましては、特定商取引法記載ページ
もしくはお申し込みボタン下記の「返金保証について」をご確認ください。


ただこちらから提案させて頂くスペシャルプランはこの保証だけではありません。


言うなればこの“無条件返金保証以上のプラン”を、こうしてご用意させて頂きました。


Special Bounus Plan : 2 コピーの添削及び制作依頼による提携権利

当教材には一般の窓口などを一切設けていない“彼”に、セールスレターやアフィリエイト記事などの添削もしくは制作を優先して依頼出来る特別枠をご用意させて頂きます。


彼はもう業界内では「知っている人は知っている」という超一流のコピーライターです。


ここ最近で言えば、この業界の話題をさらい、テレビ出演なども頻繁にこなしているY.Tさん(名前がY,苗字がT)などのセールスレターも彼が手がけた経緯があるくらいです。


そんな彼への仕事の依頼は、現在は既存のクライアントによる紹介などの特別なルートが無ければまず行えません。


その特別ルートを私が窓口となって責任を持ってあなたに1枠ご用意させて頂きます。(状況によっては私も協力する形でこちらのプランを遂行致します。)


彼自身、恐ろしく仕事が早い人間ですので(仕事が早いわりに質が高すぎるのが呆れてしまうところでもなのですが。)、ほぼ「仕事が詰まっている」という事はありません。


それでも今は彼自身が「その広告を書いてみたいかどうか」で仕事を選んでいる状況ですので、普通であればこんな提案はまず実現できるものではありません。


しかし今回はこの業界をひっくり返したいという私の提案に対して彼もこうした提案を快く受け入れてくれました。


ただそんな一流のライターが3980円の教材代金のみで、無償でセールスレターの添削や作成を受けてくれるわけがありません。


よって、この特別枠を利用してのコピーの添削及び制作依頼などは、その依頼内容に応じたインセンティブをその売上に応じてお支払頂く形の業務提携形式(添削なら10~30%、完全な制作依頼なら30~60%ほど)で行って頂く形となります。


いずれにしましても先立つ依頼料などは1円もかかりません。


既に出来上がっているセールスレターを試しにでも添削してもらうというのもいいと思いますし、新たな商品のコピーを一から依頼してもかまいません。


コピーの添削依頼、制作提携、共に商品やサービスの内容も問いません。


明らかな違法商品や道徳秩序に反するものは常識の範囲内でお断り致しますが、そういったものでなければ原則、この特別枠は間違いなくご用意出来るものとお約束させて頂きます。


とくに情報商材関係の広告であれば、その制作を彼に依頼出来る事には、このライティングスキルを駆使した広告が手に入るという事以外にも極めて大きなメリットがございます。


それは彼の作成したセールスレターだけを追いかけてアフィリエイトを行っている、彼のクライアントやその関係者達の存在です。


つまり彼との業務提携は、おのずと彼等の販売協力も得られる事に繋がっていくのです。


よってこの教材には「無条件保証」と「広告の添削・制作提携権利」、これら2つのプランを共に適用できる権利を合わせて提供させて頂きたいと思います。


当業務提携プランについての流れや詳細は教材マニュアルのご案内事項をご確認ください。




(商品ファイル:PDF 198ページ)
決済確定後購入者ページよりすぐにダウンロード頂けます

(返金保証について)
当教材には返金保証が付いております。
商品の内容にご満足頂けなかった場合、ご購入日より365日間以内であれば、商品代金3980円はその全額をご連絡時より1週間以内に銀行振込にて返金させて頂きます。
返金申請時は下記必要事項を明記の上、記載のメールアドレスまでご連絡ください。
・購入時ASPより発行される決済番号
・購入者氏名
・返金先の口座情報

連絡先:info@copyrighting-supremeprinciple.net
(代金のご返金は当教材の販売委託会社(株)イーブックジャパンが責任を持って行わせて頂きます。)
(注意)自己アフィリエイト購入による返金保証の適用は原則不可とさせて頂きます



正直に言います。


もしもあながたここまでの条件を踏まえても、この教材を手にする決断を下せないというのであれば、申し訳ありませんがそれはもはや「ビジネスセンスが無い」としか言いようがありません。


この教材1つを取っても3980円という価格は考えられないレベルの金額設定です。


そこへ更に「無条件返金保証」と、私も協力する形での「“彼”との業務提携枠」をお約束しているのです。


もはやこれは“頭が狂っているとしか思われないような公開条件”ではないかと思います。


英語で言うなら「CRAZY(クレイジー)」というヤツです。


しかし、こうしてこの業界そのものをひっくり返そうと思ったなら、そんなクレイジーな事を実行していかなければ、その風穴さえも開ける事は出来ません。


彼のような一流のライターが、あなたの取り扱う商品やサービスに筆を振るってくれるというだけでもその価値は計り知れないと思います。


実際にこの条件だけでも、あなたは十分な利益を手に出来てしまう事が可能なのです。


そしてその際に添削されたコピー、もしくは作成してもらったコピーは、あなたにとっては最も的確な「生きた教材資料」になる事は言うまでも無いと思います。


あなたが提示する商品のメリット、デメリットを踏まえて、彼が一からコピーを作成したとすれば、あなたはその全てを“内側の視点”で見る事が出来るからです。


更にその添削や作成を依頼することで、あなたの商品が5倍、10倍の売り上げを記録したならそれだけでもあなたは十分な利得を得た事になります。


しかし私達が提供したいものはそんな一時的なお金ではありません。


その生きた事例と教材をもとに、あなた自身がより高いライティングスキルを身につけ、本当の意味で「稼ぎ続けられる力」を手にしていって欲しいのです。


アフィリエイトやせどりやSEOのノウハウなど、今は数々のビジネス系教材が世に出回っています。


しかしその全てがほんの数年で使えないノウハウとなってしまう事は、このインターネット業界の異常なまでの移り変わりのスピードを振り返って頂ければ、もはや明白ではないかと思うのです。


そんな一時的なノウハウに一体どれだけの人が無駄な買い物をさせられているのでしょうか。


何より本当に問題なのは、そんな一時的なノウハウに頼ってしまう思考を植え付けられ、そんなノウハウを身に付ける事に大切な時間を奪われている事だと思うのです。


誰が何と言おうと、このライティングノウハウはその数年先はもとより10年先でも20年先でも、あなた自身の礎となってその身を立て続けてくれるはずです。


これこそが何よりも長期に渡って有効であり続ける本物の「成功し続けるために欠かせないスキル」だと思うのです。


それでもこの教材に価値を感じられないといなら、それはそれで仕方がありません。


ただ、仮にあなたがこの教材に手を伸ばす事を避けてしまったとしても、この手紙でお伝えした事実に気付かれたなら、それだけでもあなたは多いに得るものがあったはずです。


その真実に気付いてもらう事。


それがこの手紙の第一の目的であり教材のご提案については、その事実を踏まえての私達からの一方的な贈り物でしかありません。


それを受け取るかどうかは、当然あなたの自由だという事です。


それでも私はこうしてあなたの背中を押したいと思います。


“この教材を機に、これを縁として、共に本当のスキルを磨き、この業界の勢力図を塗り変えていきませんか?”


あなたがその行動を起こす時は、まさに「今」なのではないでしょうか。


それでは、あなたのお申し込みを心よりお待ちしております。




(商品ファイル:PDF 198ページ)
決済確定後購入者ページよりすぐにダウンロード頂けます


あなたがどれくらいのお金、安定的な収入を求めているかはわかりません。


ただ自分一人の力でいつでも自立できるスキルを持っておく事は、今後の長い人生を生き抜いていく上で非常に重要な事だと思います。


大企業の社長や重役、今を煌めく芸能人、ネットビジネスで一発を当てた起業家達。


この中に、本当に一から自立できるだけの本当のスキルを持っている人がどれだけいるでしょうか。


勿論そのスキルの全てがコピーライティングにあるとは言いません。


ただその原則を正しく学んでいく事で、誰でもそれなりのスキルを手に出来るものがコピーライティングである事は間違いないと思います。


実際にこのスキル1つで数億円の収入を一から稼ぎ出しているような人が、この業界には少なからずいるからです。


だからこそ、私は「インターネットでお金を稼ぐ為に何を学ぶべきか。」という問いかけに対し、迷う事無く“コピーライティング”という回答を出しているのです。


ただそこで「ではそのコピーライティングをどのように学べばいいのか」と続けられた時、これまでは率直に回答できるだけのものが思いつきませんでした。


しかし今は違います。


“コピーライティングを学ぶならこの教材以外、考えられない!”


今は声を大にしてそう答える事が出来ます。


そしてこれが今後この業界のスタンダードとなっていけば、私達としてもこの教材の作成に苦労を重ねてきた甲斐があったというものです。


この機会に是非「本物のライティング教材」というものを体感して頂ければと思います。


そしてあなた自身が一日でも早く、何に頼る事も無く自分自身の手で自由自在に「経済的な豊かさ」を手に出来るようになって頂ければと思う次第です。


それではまた教材の方でお会いしましょう。




(商品ファイル:PDF 198ページ)
決済確定後購入者ページよりすぐにダウンロード頂けます


 序章 新時代のコピーライティング
・コピーライティングとは .......................................................... 14
・コピーライティング新時代の幕開け............................................. 16
・コピーライティングを学ぶ理由とその価値..................................... 18


 第一章 成約の原則
成約の取れるコピー、取れないコピーの原則
・成約の“取れる”コピーとは........................................................ 23
・成約の“取れない”コピーとは...................................................... 24
解り易い文章と解りにくい文章
・解りにくい文章の構成要素とは................................................... 28
・解り易い文章における文法の法則................................................ 29
・解り易い文章における言葉の法則................................................ 33
・解り易い文章における構成の法則................................................ 36
主張、メッセージの一貫性
・成約の取れるコピーに共通して備わっている要素............................. 42
・説得力のある一貫性の強い文章の原則.......................................... 43
イメージの重要性
・人が反応してしまう文章の原則................................................... 46
・イメージしやすい文章の原則..................................................... 48


 第二章 人間心理の原則
■コピーライターが超えるべき心理の壁
・コピーの成約要因に基づく3つの壁............................................. 57
・1つ1つのコピーに意識すべき3つの目的..................................... 58
■興味・関心を引き出すコピーの原則
・ヘッドコピーにおける2つの原則................................................ 60
・興味を引き付ける7つのキーワードコンセプト................................ 64
・理由付けの原則..................................................................... 66
・イメージ画像の目的と落とし穴................................................... 68
・興味の“拡散”と“集中” ............................................................. 72
・購読への段階層..................................................................... 77
・サブヘッドコピーにおける7つのポイント..................................... 79
■共感・信用を勝ち取るコピーの原則
・共感・信用を作り出す4つのファクター........................................ 89
・デメリットの公開と信用性........................................................ 94
・反論と信用性........................................................................ 96
・保証と自信........................................................................... 97
・権威................................................................................... 98
・ストーリーテング................................................................... 99
・客観的資料と証拠................................................................. 101
■読み手を行動させていくコピーの原則
・読み手を行動させる2つの原則................................................. 107
・希少性と緊急性................................................................... 108
・損失の恐怖と疑似体験........................................................... 109
・効果的な“引き”のテクニック.................................................... 110
・商品のメリットを最大限に引き出すテクニック.............................. 111
・客観的事実からYESを引き出すテクニック................................. 113
■心に響き続ける言葉の法則
・一貫性の原理...................................................................... 117
・集団帰属欲と行動................................................................ 119
・ワンパーソンの法則.............................................................. 122
欲求へのアプローチと成約...................................................... 123
・感情の振り幅と成約.............................................................. 127
・追伸の4原則...................................................................... 128


 第三章 成約率を決定付ける2つの前提要因
リサーチとターゲッティング
・リサーチの重要性................................................................ 139
・顧客対象を絞り込む2つの方法................................................. 140
・ターゲッティングの注意点...................................................... 143
切り口と展開
・切り口と展開..................................................................... 146
・成約率を左右する6つの構成................................................... 151
・展開の方向性..................................................................... 157
・“→0”と“0→”の判断要因...................................................... 159


 第四章 コピーライティング
コピーライティング
・コピーを構成する4つのブロック............................................. 167
コピーライターとしてのマインドセット
・最高のコピーを書くき上げていく為に........................................ 177
・自己投影と客観視................................................................ 178
マインドキャンパス............................................................. 179
コピーライティング力を高める3つの方法.................................. 180
Special contents
・44項目のチェックシート..................................................... 187




お伝えしたい事が多すぎたため、最後に付け加えるような形となってしまいましたが、このセールスレターは“彼”監修のもと2日ほどで書き上げたものになります。


勿論それぞれ別の仕事も抱えていましたので「これだけに集中しての2日」ではありません。

単純な時間にして言えば、丸一日もかかっていないのではないかと思います。


この教材のノウハウをしっかりとモノにしていけば、これくらいのセールスレターは1日もあれば十分に書き上げられる、そんなレベルのライティングテクニックがしっかりと身に付いていくという事です。


その領域まで踏み込んでしまえば、お金などはパソコンに向かってキーボードを打ち込んでいった分だけ幾らでも稼げてしまうわけです。


正直このセールスレターはコピーライティングという難しい題材を扱った為、文章量の方もそれなりのものになっていますが、その題材によっては、より短い時間でも、このレベルのセールスレターは十分に書き上げられるという事になります。


ここ最近の情報商材系のセールスレターは文章よりも多くの資料などでモノを言わせるタイプのものが多い為、セールスレターの長さと文章量が比例していない傾向にありますが、現にこのセールスレターは95%以上が文章で構成されています。


今、この業界でいかに優れたコピーライターが少ない状況にあるかは、そういった現実からもお分かり頂けるのではないかと思うのです。


だからこそ、今あなたが学ぶべきは「コピーライティング」なのです。


現に1本単価3980円のこの教材のセールスレターでも、今後これを公開し続ける事で、幾らの売上が上がり続けると思いますか?


あなたがこのセールスレターを読んで感じる事が出来た衝動的なものは、あなただけに限ったものでは無いのです。


もしもその読み手が情報商材関係のアフィリエイターなら、いち早くこの手紙を紹介していく行動に出てくれるかもしれません。


そしてまた新たな読み手がこのセールスレターを目にし、無限のスパイラルが広がっていく…。


こうして安定的、且つ爆発的な売上が1つのサイトから叩き出され続けるのです。


現にこの教材も3980円という価格ながら、高額商品がひしめく最大手ASPインフォトップの24時間ランキングで度々首位を取得する事が出来ています。


卓越したコピーライティングスキルを持っていれば、さほど大きなプロモーションをかけなくても、アクセスがアクセスを呼び込み、売上は自然と立ち上がっていくのです。


そして今、まさに多くの人がこの教材を手に取り、「コピーライティング」というものの本当の重要性に気付き、そのスキルを学び始めています。


今後、その重要性に気付き、本気でこのスキルを学んだ人とそうでない人の収入格差はどんどん広がっていく事になると思います。


現実に“人を動かせるコピー”を自在に作り出し、そこに大々的なプロモーションをかけていったなら、そのプロモーションを大きなものにするほど、その収入は更に爆発的なものになっていくのです。


仮にそれが月に10万円程度の収入源でも、そんなセールスレターを一日1つ書き上げていけば、初月からでもその月収は悠に100万円を超えるという事です。


そして2カ月、3カ月後には、たちまちその収入は年収1億円クラスに到達してしまう事になります。


それだけこの業界は「成約率至上主義」のアフィリエイターが日々、成約率の高いセールスレターを求め、アフィリエイト活動を行ってくれているのです。


そんなアフィリエイター達がこぞって紹介したくなるようなセールスレターを自在に書き上げていけるようになれば、もはやお金に困るような事は一生涯無くなる事は火を見るより明らかです。


勿論、そのライティングスキルを駆使してあなたがブログやメールマガジンを利用し、アフィリエイトを初めてみてもいいと思います。


それなりのライティングスキルを身に付けたあなたは、“アクセスさえ流せば売れてしまうコピー”がおのずと分かるようになります。


そんなセールスレターに対し、あなたが更に魅力的な紹介文を添えていくのです。


アクセスを流していくごとにその商品が飛ぶように売れていく事は、もはや明白ではないかと思います。


極端に言えば、そのコピーがさほど魅力的なものでは無くても、その紹介文だけで成約を取っていく事も出来るようになるのです。


十分なライティングスキルを持ってすればこういった事も全て、全く非現実的な話ではないという事です。


ただ、こうしてお伝えしてきた事も全て、あなたがそれを「現実」と受け止め、その覚悟を決めて頂けなければ、何1つ叶う事は無い夢物語として終わってしまいます。


本当に最後となりますが、私の「言葉」はあなたの胸に届いたでしょうか。


少しでもあなたを奮い立たせる事が出来たなら、それはまさにライター冥利に尽きるというものです。


ただそうでは無いとしたならそれは私の力不足かもしれません。


今後、いつか何かの機会にあなたを奮い立たせるようなコピーをお届け出来るよう、これからも日々精進していきたいと思います。


ただ、この局面でもあなたの中に迷いがあるなら、まずは試しにでも教材の方に手を伸ばしてみてください。


当然ですが教材の中には、この手紙以上の内容が詰まっています。


「この内容であれば、きっとあなたを奮い立たせる事が出来る。」


私はそう自負しています。


それでも満足頂けなければ、あなたのお金はいつでもすぐに戻ってくるのです。


例えばこう考えてみてください。


書店で面白そうな本に手を伸ばしたら、そこにはこう書かれていたと。


「面白くなければ、1年間いつでも返品可」


そんな本をレジに持っていくような感覚でかまいません。


まずは私にチャンスを頂ければと思います。


最後の最後までお読み頂き、ありがとうございました。




(商品ファイル:PDF 198ページ)
決済確定後購入者ページよりすぐにダウンロード頂けます

当教材は情報商材販売モール「インフォトップ」の商品審査を経て販売されております
サイト内で公開している実績は全て同ASP審査機関にその証明資料を提出の上、公開しています




お客様の声
一部「シークレット特典」のネタバレもございますがそのまま掲載致します。

ほかの某ライティング教材で勉強して
実際にある商品のセールスレターを書いたことがあるのですが
結果はボツ。でした。
自分でも、納得ができるものではなかったのですが
具体的にどうすれば、よくなるのか
その某教材を読んでも
いまいち分かりませんでした。
でも、このライティング教材を読んだら
どこがまずかったのかよく分かり、
もっとコピーライティングを学びたい
スキルアップしたいと思えるようになりました。
自分の可能性を感じることができ、感謝しています。


僕自身これ程質の濃いノウハウは読んだことありませんでした。
(情報商材自体はまったく買いませんが)
今はiPadで読んでいますがこれから印刷して、実践しては読み、
読んでは実践していくつもりです。
この商材は3万円でも安いと思います。


本当に素晴らしい内容でした。
非常に勉強になり、感謝しています。
こうした教材に出会う事ができ、嬉しく思います。
理にかなっている卓越した内容で、
心から感動しました。
今後とも末永く宜しくお願いします。


はじめまして。
ザ・ミリオンライティングを購入しました○○と申します。
※お名前のみ伏字とさせて頂きます。

ザ・ミリオンライティングを提供していただきましてありがとうございます。

この教材を手にしましたのは、足立博さんという方からのダイレクトメールがきっかけです。

私がこの教材の購入に至ったのは、足立さんの誠実なセールスレターと、さらに宇崎さんのセールスレターから伝わってくる“コピーライティングへのゆるぎない確信”を感じたためです。
もちろん、価格の手頃さもありましたが。

そして今、ひと通りザ・ミリオンライティングを読み終わり、このメールを打っております。

今まで、いくつかコピーライティングに関する教材や書籍を手にしてきましたが、これ程わかりやすいものはなかったというのが、素直な感想です。

特に教材の構成がわかりやすいようにできていると感じました。

まず、コピーライティングの重要性について。
そして、コピーを書くうえでの原則があり、その細かい説明が次に書かれている。
さらに、まとめで、原則とその説明について復習できる。

というように体系化された構成が、コピーライティングをこれから学ぼうという私にとって、“頭のなかで整理しながら、順番に覚えていける”という感覚でした。

また、重要なフレーズについては、何回も出てくるので、そのフレーズが、勝手に頭に刷り込まれていきました。

このような教材を格安で提供していただき、本当にありがたいと感じました。

まだ100ページしか読んでませんが、分かり易くためになります。
何度も熟読し実践して身に着けます。
そしてパートナーとして一緒に歩めたらと思いますので
今後ともよろしくお願い致します。

先日、メールをお送りさせていただきましたが、
「濃い!」と感じました。

今まで、ん?と理解できなかった部分が解消できたという感じです。

ただそこから、宇崎様達のようなコピーライターになるには
どのような方法があるのか?

そこがわからずにいます。

シークレット特典では、ブログやメルマガでコピーライティングを生かす
方法をご教授くださるともこと。
そちらも非常に楽しみです。

ただ、もうひとつワガママと言うとしたら、
宇崎様達のような、一度書いたら継続収入に繋がるような「凄腕」と言える
コピーライターになる為の、具体的な道順、方法を学びたいです。

私は、年齢的にもガンガンできるのはあと10年くらいかな。と
思っています(笑)
これまで、人生ジェットコースターのようでした。

なので、そろそろ、人生の集大成として、コピーライティングで結果を
残したいのです。

その為の最短距離(楽をして、という意味ではありません。無駄のない道という
意味です^^)
を教えて頂ける方法はないでしょうか?

そこを知りたいな〜と切望しています。


とても濃い内容。実用性の高さが、通し読みでも実感できるほどです。

文字を書くのも、読むことも好きなので、ワクワクしながら熟読中です!

今までいくつかコピーライティングの書籍を読みましたが、人間尻の原理原則に沿ったいっさい無駄のない内容に圧倒されました。

まだまだ学び足りない部分ばかりですので、毎日参考にしながら文章を書いています。

まだ触りしか読んでおりませんが、
本格的かつ本質的なコピーライティングを学べそうだ
そう感じました。
今後ともよろしくお願いいたします。

宇崎様

はじめまして○○と申します。
※お名前のみ伏字とさせて頂きます。

「The Million Writing」

インフォトップでの決済後、
即ダウンロードして読んでみました。

セールスレターのコピーライティングについては
以前参加した、とあるインフォプレナー育成塾でも
学んでいたのですが、

レターについては抽象的な説明に終始した内容で、
売れているセールスレターを「写経」し続ければ
『おのずと道は開かれる』といった内容でした。

Million Writingを読んだ後だからこそ
若干見下した視線で塾の内容を語れるのですが、

一昨日まではそれが「コピーライティング」の
『ノウハウ』の全てなのだと信じていました(汗)

反面、Million Writingでは「コピーライティング」
という技術がしっかりと体系化され、

それが実践的な手法に落とし込まれていたので、
「知識」をどんどん吸収したくて一気に読み進めて
しまいました。

実はというと、
その塾の流れで今年の1月頃に実際にセールスレターを
1本書いていたのです。

結果、1カ月間の成約数はたった3件。

幾度となく書き直してはみたものの成約数は伸びず・・・。

「写経を怠ったから!?」

と自己嫌悪に陥ることもありました。

しかし良いレターを読んで、作者の意図を読み取ることは
勉強になるとは思いますが、

さすがに「写経」までする気にはなれなかったのです。

その点、Million Writingは目からウロコでした。

キーワードコンセプト?そんなの聞いてない!
「切り口」と「展開」はもっと最適なものがあったのでは?
読み手の行動の動機付けを考えなきゃいけないんだ!
サブヘッドをぞんざいに扱いすぎたなぁ、
・・・etc

といった具合に読み進めていく上で
多くの気付きや納得を感じさせていただきました。

いったいどれだけ「写経」すればMillion Writingの
ノウハウに到達できるのか・・・

考えただけでも気が遠くなります。

Million Writingを読み終えた今、
すぐにでもセールスレターを手直ししたい衝動に
駆られているのですが、

最低もう2回は読み直してから手を付けたいと
考えています。

予想以上の内容であの価格設定。
大きなリターンが期待できる投資だったと
非常に満足しております。

秀逸な教材を世に送り出してくれた宇崎様に
感謝いたします。

ところで私は「副業」として
ネットビジネスをはじめて約1年。

いつかは「本業」として自分の力で自在に稼げる
ようになりたいと思っています。

これまでの経験は、

サイトアフィリエイト 半年
情報商材販売 半年

ですが、「副業」と言えるほどの結果は出ておらず、
「時間の浪費」の域を出れずにもがいている状況です。

負けっぱなしのネットビジネスですが、

「始めたからには必ず結果を出す!」と心に決め
「また1から出直そう」と思っています。

ただ正直なところ多々あるネットビジネスの「何」を
選択すればいいか分からない状況なのです。

これまでに少なからず経験のあるサイトアフィリなのか、
情報起業家なのか、

「これだ!」と一つに決めて、腹を括ってトコトンやれば、
なんでもいいと思うのですが、

どちらもこれまで身に付けたノウハウでは
「やりたくない」というのが正直なところでした。

そんな途方に暮れていたときに
宇崎様の"コピーライティング至上主義者の会"のサイトを
運よく見つけることができました。

私は文章がうまい方ではないのですが、
「文章を書く」こと自体には抵抗がないため、

"コピーライティング"を切り口としたネットビジネスに
興味を持ち、

さらに「本物の」コピーライティングの技術を知りたくて
今回「The Million Writing」の購入に至りました。

一通りMillion Writingを読み終え

「すぐにでも活用したい!」
「実践で使ってみたい!」

という気持ちは大いにあるのですが、
いまだ「どこ」にぶつけていいのか分からない状況です。

今後、Million Writing、宇崎様のサイト、メルマガを
じっくりと拝見させていただきながら、

学んだコピーライティングを生かせる場所を探したいと
思います。

コピーライティング技術を自在に使いこなせる
ようになりたいと本気で思っています。

それでは今後ともよろしくお願いいたします。


心理学の事例がとても参考になりました。また、教える順序や流れがいいです。

「コピーライティングの本質を書かれている」と感じました。
1回目、2回目はしっかりと考えながら読むので、
時間がかかっていますが、何回も読みたくなる教材です。

宇崎様へ

まだ52ページまでしか読んでないのに内容の濃さにビックリして糞をチビりそうでした。

最初は「まあ、取りあえず全然コピーなんて分からないから勉強しよ・・・10%位は役に立つのかな?」

と思いながらダウンロードしましたが、52ページ目で宇崎様が言うように「もうお腹一杯♫」という

感じでしたがページ数を見て「まだ3分の1やん」と思いビックリしました。

今まで色々ビジネスの本を買いましたが、何一つ最後まで読むことが
出来ない本ばかりでしたが

「コピーってこんなに奥が深いのか」

この教材は本当にメモ帳に大事な部分を記入しながら

大事に読ませて頂いています。

でも大事な部分だらけなのでメモ帳に打ち込んでいる時間と

教材を読んでいる時間が同じ位です。笑

リンクのセミナーに参加申し込みを今記入してから
このメールをしているのですが、是非おねがいします。

よろしくお願いします。

この教材にすっごい衝撃を受けた。


別次元だと思いました。ノウハウコレクターを
やってきて、今まで色々なコピーライティングの
教材をみてきましたが、本当に今までの教材は
なんだったのか?と疑ってしまうほどの内容でした。

このような素晴らしい商品をこんな低価格で
提供してくださり本当にありがとうございます。

まだ第二章までしか読んでいませんので、
すべての感想はできませんが
始めに文章の超基本で且つ最も重要な読み手を意識した、
読みやすさを重視すること教えて頂いたのは目から鱗でした。
続きを読むのが楽しみです。

圧倒されました。

本物のノウハウを久しぶりに見た、と感じました。
これならセールスレターの売上を上げる事ができると感じます。

この教材を身につけられればライティングについては
何1つ不自由しなくなると感じました。

まだ50ページほど読んだだけですが、
平易な文章でとても分かりやすいです。
なぜ、そのように書くと良くなる、
あるいは悪くなるのかが論理的に解説されていて、
頭にすっと入る感じがします。

今回このミリオンライティングを見てとても参考になりました。

特に文章の書き方が自分は滅法に弱く、
どのように書いていいのかわかりませんでした。

しかしこのミリオンライティングを見てまだ全てに目は通していませんが、
少しずつコピーライティングとはなんなのかを理解することができています。

読みやすい・分かりやすい、です。

情報商材は何点か購入しているコレクターなんですが、
初めてメモをとりながら読んでいます。

まだ40Pなんですが、興味深く頑張れそうです。

まだ初めの部分だけですが、うわべだけの知識ではなくしっかりしたものなので安心しました。

とてもワクワクして期待に胸を膨らませながら、読ませていただきました。コピーライティング力を身につけたいですし、ブログメルマガアフィリエイトも早く軌道にのせたいです。

具体的に例なども交えてあり内容ひとつひとつ分かりやすく目から鱗でした。
この内容をしっかりと理解してコピーだけで生活できるように勉強していきたいと思いました。

まだ全部読めていませんが、す~っとカラダに入ってくる感じがしています。
何回も読み込もうと思っています。

とても読みやすく集中力を切らさず読ませてもらっています。
質の高い商品を販売下さり、感謝しています。
今後、しっかり勉強して、稼いでいきたいと思います。

購入すぐ一通り読んでみました。当たり前ですが、コピーライティングのプロが書かれた教材だけあって198ページと一見長いのかな?って思いましたが物凄く読みやすかったです。

教材を読んだ後、色々なセールスレターをネットで検索してみました。売れてそうなセールスレターは、当教材通りの法則を使ってるっていうのを感じ、やはり素晴らしい教材だなっと改めて感じました

気が付いていないこと本当に多くあり、とても参考にました。

音声、動画の教材は無駄に時間とられることや、要点を絞った復習が難しいので、あまり好みではなかったので、何度も見返せる冊子なので助かります。(まだ2回目ですが・・)

今までいくつもの情報商材を購入
してきましたが、購入後にあんなにも
長い内容のメールが商材作成者さんから
送られてきたことはなかったので
とても驚きました。

The Million Writing アフィリエイト講座を
メールで送っていただけるとのこと、大変嬉しく思っております。

アフィリでの記事書きが何を
書いたらいいのか、ライバルサイトと
内容的にかぶってしまうことも多く、

またユーザーが欲しい情報をどのように
書いたらアクションに結びつくのか
考えたら余計にかけなくなっていました。

それを打開するために購入しましたので、
アフィリエイトのライティング講座を開いてくださるということは本当に
ありがたく思っております。

今は、第一章を読み終えたところです。
マニュアルに書かれてあるように、
本当に第一章を読んだだけでも、

これからの記事書きに変化が出て
成果に結びつきそう、そんな気がしています。

これが最後まで読み進めて自分のモノに
できたときには、いったいどんな未来が
待っているんだろうと思うと、

ホント、わくわくしてきます♪
何度も読み返して自分の中に
落としこんでいって成約がバンバン
取れるようになりたいです。

文字ばかりで読み進めていくのが
大変ではあるのですが、ぐいぐい
引きこまれてしまいます。

これも巧みに仕掛けられたライティング
だからなのでしょうね。

面白いです!買ってよかったと思っています。

絶対にコピーライティングをモノにしたいです!

どうぞよろしくお願いいたします。

宇崎さん

この度は教材を読ませて頂きありがとうございました。
僕はげんざい第1章を読み終わったばかりですが、
正直に申しますと教材内でも宇崎さんが申したように、
目から鱗の状態になりました。

今までコピーライティングについて全く知識が無かった僕ですが、
初めからスラスラと内容が頭に入って来るようでした。

このような文章を書けるようになりたいと心から思いました。

宇崎さんと出会うことが出来て、本当に良かったです。
まことにありがとうございます。

Million Writing読み終わりました。
細かいところまで説明があり分かりやすかったです。
大変勉強になりました。
ありがとうございます。

わたしはサイトアフィリエイトを始めて3ヶ月ほどになるのですが
あれこれ試行錯誤した結果
自分の力だけで稼ぐところまでいくのは無理だと思い
つい先日アフィリエイトのインターネット塾に入塾しました。
新しくサイトの準備などを整え、これから記事を書いていこうというところです。
美容系の商品を扱う予定です。

Million Writingを読む前は、長い文章なんてとても書けないし
何を書いていいのかもよく分からなかったのですが
今は「わたしなら書ける」という自信をもっています。
宇崎さんのおかげです。

当面はサイトの構築に力を注ぎたいのですが
少しずつ他の収入源も増やしていけたらと考えています。

メール講座もありがとうございます。
よく読んで勉強させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

今までは、神田昌典さんは別とし、最も凄いコピーライターは「木坂さん」だろうと思っていましたが、この教材はそれを覆すに十分すぎるほどの
内容と説得力がありました。
まだ、ざっくりの読みですが、視点とその切り口が斬新であり、内容も共感できるものばかりでした。
益々、もっと勉強したくなったと同時に、これを本気で全て身につけたら
恐ろしいことになるかも?と勝手に身震いしてしまいました!

次のメール楽しみにしております。

ミリオンライティングを購入くさせていただき
先ほど、ミリオンラィテングを読み終わることができました。

とても素晴らしい内容の教材だったため
勉強になることや、自分が書いた文章がどれだけ独りよがり
何も考えずに文章を書いているかが分かりました。

教材のページをめくるごとに

オォォーー!!スゲーーー!!

という気持ちと文章を読み返してみると
教材に書かれている技術が当たり前のように
教材に使われていること

分かりやすく説明されていることに感動し
今からでも、自分もこんな文章が書けるんじゃないかと
錯覚するしてしまいました。

実際に書いてみるとこんな残念な文章になってしまいましたがww

自分は、アフィリエイトを始めたばかりで何を学べば最短でお金を稼げるかを考えて
キーワードの選定やSEOなどばかりを気にしていましたが
実際やって見ると、ライバルや検索サイトの影響によってコロコロ状況がかわり
運も大切なんじゃないかと思っていたところに
完全に自分の技術として身につけていけるモノがあることに
今更ながらに実感させられました。

これからも何度もミリオンラィテングを読ませていただき
血肉にさせていただきます。

全般にわたって、論理的な展開であったので
大変すぐれた教材だと思いました。

また、レターにもありましたが、体系化という点で
特に優れたコピーライティング教材だと
実感しております。

必ずまとめが入っていたのも、
後に少しの時間で復習する際には
とても役にたつと思います。

素晴らしい教材に出会えてとても嬉しく思います。

宇崎先生、

初めてお便りします、○○と申します。
※お名前のみ伏字とさせて頂きます。

「The Million Writing」、一通り読みました。

イントロ、出だしからかっこいいです。

「The Million Writing」は、新時代のコピ-ライティング。
「The Million Writing」は、新時代の幕開け。

素晴らしい、衝撃的…そして、意外でした。

感想を一言で表現すると、「かっぱえびせん」の、ようです。
その心は、止められない、止まらない、です。

読み始めたら、「かっぱえびせん」。
面白くて、面白くて、6時間前後で読み終えました。

どこが、衝撃的で意外だったのかと言うと、
宇崎先生と、先生のお師匠のコピ-を書く際のアプロ-チの仕方でした。
宇崎先生は、弁護士感覚で、お師匠は役者感覚と云うところです。
あと、マインド・キャンパスの話。

ここは、驚きと意外性に満ち溢れています。
多分に、ここの部分が一番の答えだと、思 いました。

何故なら僕も昔、絵描き、
バンドや演劇等をしていた時期がありましたので、とても共感しました。
もちろん今でも、音楽や映画鑑賞は生活の一部ですが。

「The Million Writing」は、
人の心に響き続ける言葉の法則、人間心理学に基づく、宇崎先生は、
弁護士感覚、先生のお師匠は役者感覚で文章と云う名の旋律を奏でる手法を伝える
Webコピ-ライティング、新時代の聖書である。 と、思います。

「The Million Writing」は、新時代の聖書。
「The Million Writing」は、新時代の扉。
「The Million Writing」は、新時代の啓示。

とりあえず、第一回目の読み終えた一報をご報告しました。
まだまだ、何回も読み直します。
そして、僕の潜在意識に完全にインプットし、その全てを刷り込みます。



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